ねろえび日記
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| 2003年08月28日(木) |
正直しんどい ゲスト:黒谷友香 |
黒谷友香嬢については「艶姿!ナニワの光三郎七変化」で光一さんと共演していた女優さんで、最近は新聞のラ・テ欄の横の結婚相談所の広告で見かける、という程度しか知りません。「綺麗な」というポジションだったとは思いませんでした(毒?でもホントなんだもん) 今回の「しんどい」を初めリアルタイムで見た時は、彼女の関西弁の喋り方とか剛さんへの接し方にほんのかすかな不快感というか違和感を感じていたのだけど、今日録画を見返したらそれほどでもなかった、何やったんやろ? ま、剛さんが楽しそうで幸せそうだったからいいや、ありがと、いちおー礼を言うぞよ。
スタジオのビジュアル、好き、かなり好き。髪型のアレンジも好みだし、何と言っても、こんな服を着こなせるのって剛さんくらいよぉ(泣←何故泣く?) 白いモチ肌(←推定)にベロアっぽいワインレッドのオーバーオールがお似合いです。ピンク系のノースリーブシャツも妖しいし。
ロケの衣装がこれまた凄い、いちおー着こなしていたけど(いたか?) 紺系チェックのジャケット、緑のジャージ、ピンク系の花柄ノ−スリ切りっぱなしシャツ、インナーにガラT、腰に何かぶら下がっていたし、スニーカーは紫色。乗馬の時にはオリジナルキャップを足して、ほとんど無敵ですわねぇ。 こういうのを見せつけとくからたま〜にさりげなくマトモな服を着た時に余計にカッコよく見えてしまうんだろうな(←オイ!)
白い手袋でポーズ。バスガイドさんか婚約発表会見の指輪披露のポーズに見えました。どっちも女のコ……。
車を運転する剛さん、毎度のことながら好きだ。 [女性と2人で高原をドライブするのは] [24年間の人生で初めての事です] タラシの手口の一種だとわかっていても、こういうセリフにきゅんとヤられそうになる、というか、あえてヤられていたいマダムであります。
リフトに腰掛けて足をぶらぶら〜、可愛い。キミこそリフト美人である。
飲みかけのカップをまわされて間接キスだとはにかんで断わる剛さん。う〜ん、遠慮しているのか潔癖性(光一さん風味?)なのか。仕事では間接キスもイヤ、いいぞ、剛! それでこそアイドルだ。
フリスビーを投げた途端走り出したところが、犬のようで可愛い。
たまごを食べさせてもらって満面の笑みの"甘たまちゃん"(←鈴木杏樹さんの時に自分がつけたあだなを思い出した)「おいひいれふれ」「おんえあされるのがいや」「はずかし」とお手拭きを口に当てている。あーもー勝手にしてなさいっ! 可愛過ぎて腹が立ってくる。
サンドイッチをぱくつく友香お姉さんに妄想炸裂しているスタジオの斜め横顔が好き。タコのお口も可愛い。 「チュッ(ハ−ト)」とか「あは(ん)」とか、妄想する剛に妄想する視聴者、やれやれ……。
乗馬はますます姉と弟モードだった。場外を馬で闊歩する逆光気味の剛さんが綺麗でした。
ロッジでギターを弾く剛さん、弦が擦れるきゅ、きゅという音がたまらん。別に剛さんでなくてもこの音はでるんだけど、発生源によってこうも感じ方が異なるもんかの。
お手伝いつよ、料理をするところはお約束ですが好き。
マジックパーティー、ロープを操る繊細で綺麗でえっちな指とか、はたまた遠慮なしに猛々しくえっちな腋毛とか、目が釘付けで軽く発狂。コレとアレが同じ人物のパーツだということに恐れ入る。コレの元にはアレがあって、アレの先にはコレがあるわけだ……←いい加減やめんか、自分!
と、いやらしさで頭がイッパイになったところで(←おのれがな)お鍋が吹きました。ハッ!と我に帰るマダム。いやいや慌てて鍋に駆け寄る二人、可愛い。
スポンジが四角に変わるタネに素でびっくりする剛さんが可愛い。
スタジオのニュースキャスター、これまた好き。ダークスーツに黒ぶち眼鏡、でも、お膝はパコパコ閉じたり開いたり、か、可愛い。
また今日も可愛い可愛いとバカの一つ憶えのごとく連呼してしまった。
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