うぉーーーRADIPEDIAが終わってしまった。。。
こんなにも好きな人がレギュラー担当していたラジオがあっただろうか。 秦君、ホントは結構前にレギュラー終わる予定だったんだけど 源君の降板でそのまま続投したんだっけな。これもまた縁だな。 最近季節柄か源君の「知らない」を超リピートしちゃう。 切なく力強い感じがたまんねぇ。秋の夕暮っぽい。 あと、wacciの「Weekly Weekday」も。 平日も彼女に会いたいっていう内容の歌なんだけど、単純に仕事がんばろうって思える。二の腕ダンスがまたかわいい。 源君といえば「昨夜のカレー、明日のパン」で一樹役やるんだってね。 えーーーイメージ違うわー。 一樹って死んだ旦那役なんだけど、 昔はそれなりに女の子と遊んでいたっていう”一般的なイケメン”みたいなイメージだったのに。 そもそも年齢設定が若すぎる!私のイメージ+10歳だったのに。 主演が仲里依紗、彼氏役が溝端淳平って。 テツコは逆に小林聡美みたいな 美人でもないブスでもない、ごく普通の女性のイメージだった。 でもま、色々文句言ってても木皿泉脚本だから見るよ!外れないもんね! 実家でBS録画してもらうぜ! 先日も見ちゃったよ「オヤジの背中」の「ドブコ」。 すっかり綺麗な大人になったね信子…。 先日思い出したように野ブタを見返したんだけど なんでもないシーンでも涙がこぼれてきて大変だった。 髪を切って変身した信子、当時は「いまいち野暮ったい」と思ったけど 今見ると高校生らしくて可愛い!!と思った。オバサンになったのね。。。 野ブタに、木皿泉に出会ってなかったら今の私はいなかったなぁと思う。 10年前のドラマだけど今でも日々の所々でセリフを思い出すよ。 とはいえ、修二のように誕生日を祝われるのが嫌だとか、 人と深く関わるのなんて面倒だとか、根底の部分は変わっちゃいないけどね。 修二の可愛い弟くんが、半沢直樹の主要なキャストだったということをしって 年月の早さに愕然とするわけだが…。 今見ると、10年前の男の子って普通にロンゲだね…。襟足長くて気になる。 ってうか、「若者たち」の最終回が録画されて無くて目の前が真っ暗なんですけど…。 昼顔とか、そんなものより、あの家族はどうなんだよ…。 妻夫木のキャラはどうだったのかと思うけど、結局最終回まで見るって理屈じゃないんだよなぁ。。。 次はどんなドラマやるんだろうな。新しいドラマって単純に楽しみだな。 |