2014年10月01日(水)普通に。
うぉーーーRADIPEDIAが終わってしまった。。。
こんなにも好きな人がレギュラー担当していたラジオがあっただろうか。
秦君、ホントは結構前にレギュラー終わる予定だったんだけど
源君の降板でそのまま続投したんだっけな。これもまた縁だな。

最近季節柄か源君の「知らない」を超リピートしちゃう。
切なく力強い感じがたまんねぇ。秋の夕暮っぽい。

あと、wacciの「Weekly Weekday」も。
平日も彼女に会いたいっていう内容の歌なんだけど、単純に仕事がんばろうって思える。二の腕ダンスがまたかわいい。

源君といえば「昨夜のカレー、明日のパン」で一樹役やるんだってね。
えーーーイメージ違うわー。

一樹って死んだ旦那役なんだけど、
昔はそれなりに女の子と遊んでいたっていう”一般的なイケメン”みたいなイメージだったのに。
そもそも年齢設定が若すぎる!私のイメージ+10歳だったのに。
主演が仲里依紗、彼氏役が溝端淳平って。

テツコは逆に小林聡美みたいな
美人でもないブスでもない、ごく普通の女性のイメージだった。

でもま、色々文句言ってても木皿泉脚本だから見るよ!外れないもんね!
実家でBS録画してもらうぜ!
先日も見ちゃったよ「オヤジの背中」の「ドブコ」。
すっかり綺麗な大人になったね信子…。

先日思い出したように野ブタを見返したんだけど
なんでもないシーンでも涙がこぼれてきて大変だった。
髪を切って変身した信子、当時は「いまいち野暮ったい」と思ったけど
今見ると高校生らしくて可愛い!!と思った。オバサンになったのね。。。

野ブタに、木皿泉に出会ってなかったら今の私はいなかったなぁと思う。
10年前のドラマだけど今でも日々の所々でセリフを思い出すよ。

とはいえ、修二のように誕生日を祝われるのが嫌だとか、
人と深く関わるのなんて面倒だとか、根底の部分は変わっちゃいないけどね。
修二の可愛い弟くんが、半沢直樹の主要なキャストだったということをしって
年月の早さに愕然とするわけだが…。
今見ると、10年前の男の子って普通にロンゲだね…。襟足長くて気になる。

ってうか、「若者たち」の最終回が録画されて無くて目の前が真っ暗なんですけど…。
昼顔とか、そんなものより、あの家族はどうなんだよ…。
妻夫木のキャラはどうだったのかと思うけど、結局最終回まで見るって理屈じゃないんだよなぁ。。。

次はどんなドラマやるんだろうな。新しいドラマって単純に楽しみだな。