☆帰ってきた☆それなりな日記。

2004年05月10日(月) AM2:00。まだ印刷すらしてないのに。

ふふ、今日はお昼までしか授業なくて、さあ明日までの課題(12人の怒れる男の劇化15枚)やらなくちゃ、一文字も書いてないやーとか思ってたら。

寝た。盛大に。夜8時まで。

はっ、はははは。なんですかこの現象は。私はただベッド転がっただけですよそうですよそれしかしてませんよやだなぁ、あと4時間ちょいでネタ考えて仕上げろってかはは、ははははははははははははは

すべて自業自得ってことはわかりきっちゃいるんですが。


え、ええ。終わりましたよ。終わらせましたよ。
アメリカ文化からできるだけ逸脱せず不自然でないようにちゃんと振舞った……つもりだったようですが、もう、よくわかりません(爆
結局一番うるさい7号をモチーフにした……「俺もう死んじゃうよう!」って台詞が可愛かったから(ぇ)映画の2号もなかなか良かったんだけどね。


概論の時間に、後ろに座ってた劇作仲間の女の子が私の腕を指でつんつんと突いてきたんだよね。だからまぁさせるがままにしといたんだけど、
「うん、みどりちゃんは『ぼたん』じゃないよね」
って言ったから、
「ボタンじゃなくてレバーかもしれないけどね」
って返したら、周りの子が全員固まって首を傾げた。私もその反応がよくわからなくて、「え、レバー。レバー、ほら」ってレバーを引いたり戻したりする仕草を繰り返したら、突然爆笑し始めた。
……どうやら彼女らの言う『ぼたん』っていうのは花の牡丹の意だったようで。
「天然、天然がここにいる!」「しかもボタンじゃなくてレバーっていうのもよくわかんないし!」と騒がれました。
……いや、私にしてみれば、牡丹が何でどうなのかの方がよくわからないんですがお嬢さん方……(笑

でも、こういう自分を目の当たりにすると、ちょっと安心してしまうのは何故だろう(ぇ


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凪原みどり [HP]