| 2004年05月20日(木) |
明日の窓から時を越えて |
踊りの練習が日々続いてまして。 今日は二人で向かい合うダンスだったんですが、扇動する先輩が 「相手を恋人だと思って見つめ合いなさい! さあ!」 とか言うので、ダンス関係なく見つめ合い抱き合う部員たち(主に女子同士)。 私の相手は今回の公演でかなり主役級のキャストになった某1年男子部員。見た目はインドア風なのにノリが激しく良すぎる。彼が「大好きになっちゃった!」とか両手を広げて演技するので、返す言葉に「私もっ!」とか演技やってました(何やってr(終了
帰り際に1人、女の子がじーっと私を見上げてきたので「何?」と尋ねたら、 「あのね、私の知ってる子に似てるの。番長って呼んでいい?」 どないや!!
と思ったらその横にいた子が、 「みどりちゃんの声に似てる子がいたんだ。懐かしいなぁ。上様って呼んでたんだけどさ、今度から殿って呼んでいい?」 誰!?
………… ここにいるとわからなくなってくる。 私は……何者だ…………?(爆
いやいいよ。もう、おもろいですあなたたち。
MDは入手できなかったものの、楽譜をもらってきました。これで作詞に入れる……はず。久しぶりにMIDI編集ソフト触って打ち込みました。 これで〆切は土日明けかぁ☆ わぁ、鶴の恩返しも終わってないのに(まだやってたのか
おかげで今深夜2時です。わぁ、明日起きれなかったらどうしよー(棒読み
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