日記雑記
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ソンナモノハ妄想ダ
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2008年11月26日(水) 魍魎あにめ。

魍魎あにめ。
里村先生、たぶんこの一回しか出ないのでしょうが、あまりにも期待通り過ぎていっそ笑えました。ショタだったり耽美顔だったりしたらどうしようかと気をもんでたのでよかった。
木場君木場君って連呼して欲しかったし、関君のことを評して欲しかったし、バラバラ談義もして欲しかったよ。本気でにこにこしながら見てました。

「口外法度」は回想と繋げてほしかったなーとか思うんですがこれは仕方ない。
とにかく榎さんが細すぎる件。大きいジルベールみたい…と遠い目(そして和寅が小さいセルジュに見えるという駄目な人)。
榎さんが京極を頼りにしている事はよくわかった。可愛かった。声とかとても。
乱入してきた木場が「へぼ探偵」って言ってて萌えた。そしてノベルス開き返してみたら当該部分で「礼二郎」って呼んでた…刺激強いなぁ(笑)。どちらも良いですけどね!
ちょっと見返してみて改めて「あいつは馬鹿だから」系の発言たくさんと一発殴る場面は外さないで欲しいなーと思ったけど、アニメ榎さんが木場に一発見舞う図がどうも想像できない。まあそこで新たな萌えが芽生えるのかもしれない。

もう鳥ちゃんの挙動が鳥京にしか見えなくて困る。照れてみたりだとか。

頼子にうさんくさがられる関君が気の毒だった。それと、「私と同じ…鬱病だ!」。
頼子関係かなり急展開。


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