実家の家族と一緒に、富山県の宇奈月温泉に泊まりに行ってきました。
団体行動で足並みのそろわない実家の家族、何とかみんなで温泉にたどり着きました。
で、まずは一風呂。 父が部屋に戻ろうとして、部屋の号数がわからなくなってしまい、フロントへ。
「テラダの部屋はどちらでしょうか?」ときいたら、6階の部屋番号をいわれたようだ。そこにいってみると、別のグループの「寺田家」が。。。
って、私たち、512号室なんですけど。 それに、予約を入れたのは実家の名前で。タシロです。
じいちゃん、早くに風呂を出て行ったのに、まだ部屋に戻ってこないねぇ。。。などと。
母は、幼児の世話をするのと同じように手を添えてあげないといけない。妹と手分けをして、着替えをさせ、髪と体を洗いました。
清二は、温泉に行ったのに、一度も風呂に入らなかったようだ。←部屋を出入りしていないから、自分たちが何階に泊まっているのかわかっていない。朝食後に一人で部屋に戻って、4階の部屋をノックしていたらしい。
帰ってからは、温泉家族旅行の疲れが出て、お昼ご飯まで爆睡しました。
今晩、墓参りの後、富山出身の落語家の寄席を聴きに行きます。
志の輔さんの落語をはじめて生で聴く。ふふふ、楽しみ。。。
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