鍵をかけない部屋
見てしまうのですね。。。

2002年09月29日(日) 崩れ落ちるペース

とってもハイテンションに笑わなければ、居れやしない今日この頃。
仕事場のスタンスが変わって来て、本当に皆苦しんでいる。
シフトは縛られスキルを監視され、本来の業務を遠回りにする上の人達。
馬鹿みたい。
愚痴りながら仕事ができるのが、唯一の救い。



反発し出した私達と、クライアントに挟まれている彼はもっと大変だ。



酔いが覚めてなかったのかしらというような、昨日の日記に私は赤面して、
でも思い出として残していきたい思いにかられているのです。
恥ずかしい。
みっともない。
今日はまるであて付けのように、他の男性方と話を弾ませていた。
帰りも別に行きたいのかもわからない食事に、彼の残業を尻目に会社を出た。
一人になると考えてしまうから。

まだ切っ掛けが必要だと、思う。
何も始まっていない。
そうこう考えているうちに、この気持ちは一人で盛り上がるもので。
情けなくてどうしようもない。
好きだと思ったから。



あ。好きって確信したの私?(爆)


…やっぱこの日記って驚く程心の整理になるよ……。恐ろしや……。


そっか。どうしようかな。
確信した私は、苦しくなってきました(泣)いやだ〜。いやだ〜。
明日も会わなきゃならない。(会いたいけどそりゃ)
いやだ〜。も〜。私なんか死んでしまえ〜っっっ。

はぁ〜…。


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