そそ、昨日の引用文に出てくる「ああいう小説」とは、馳氏著の「不夜城」なんですわ。 金子氏がこの小説を読んで「こういうラストを書けるのは、ホントの悪人だ」って思ったらしいです。
それで痛く「フランダースの犬」論に感動したσ(^_^;としましては、やっぱり気になっちゃって(笑) それで「不夜城」観ました(笑) 感想としては、やっぱりあのラストはホントの悪人でしょう(笑) ああいう終わり方って後味が悪すぎます(笑) 馳さんはホントの悪人でしょう(笑) 映画的には微妙な感じでしたけど、ラストアンド山本未来さんは必見かもです(笑) あ、でももし「不夜城」見てなくてこの日記読んで「不夜城見よう」って思ってる方、あんまり期待しないでね^−^; みんなの感想読んでたら「映画よりも小説がいい」って意見が大半でした。
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