| 2006年02月12日(日) |
アブドーラ・小林vs関本大介を観る |
これはですね、プロレスです。 GYAOで今やってるんですわ。 格闘技のFIGHTING TVサムライ ベストバウトのところね。 これはですね〜お勧めしないけどデスマッチに慣れてない自分としては凄かったよ。 どんな戦いだったかというと蛍光灯デスマッチ。 リングのロープにですね、蛍光灯がつけてあって、それとコーナーに蛍光灯の束があったんですわ。 それで試合が始まってその蛍光灯を使って攻撃したり、蛍光灯の上に投げつけたり、あるいは蛍光灯のついてあるロープにふったりって感じでね〜 最初はですね〜蛍光灯が綺麗に割れてるのをみてある意味気持ち良かったんね。 でもだんだん流血がひどくなって気持ち悪くなってきてね〜 試合中盤なんか吐き気がしてきたんですわ。 でもね、それを我慢して観てるとなんだか「血染めになったレスラーって結構かっこいいな」ってなんていうんかな〜こういう感覚、レッドゾーンを越えた先にって感じ?(謎) まあ壮絶な試合だったですわ。
この試合を観てデスマッチっていろいろあるんだな〜って思ったっす。 コアなやつは辛いですわ・・・・
87kg
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