| 2006年11月12日(日) |
ノッティングヒルの恋人 |
最近映画の感想書いてなかったので久しぶりにって感じですわ。
観ました。 昔観たんだけど、最近また観る機会に恵まれたって感じですわ。 この作品を改めて観てわかった事があるんだけど、たぶん自分の中で一番好きな女優さんはジュリア・ロバーツだろうな〜って思うんです。 最近思う事がなんだか無気力になりつつある自分が居るな〜って思ってですね〜 すべての面で情熱が失せてっていく感じを覚えてですね〜 まあこの事はちょっと深刻なんだけど、おいとくとしてですね。 そんなわけだから、最近女優さんを観ても「良いな〜」って思う人は居るんだけど、それ止まりなんですわ。 これが多感な時期だったら良いな〜って思ったら即いろいろ調べたり、その子が出てる映画やドラマを見あさったりしてたんだけどね。 そう考えると多感な時期に好きだったジュリア・ロバーツがおそらくは生涯で一番好きだった女優さんって事になっちゃうと思うんですわ。 でも早いもので彼女ももう子供も出産して来年40歳になっちゃうんだですよね〜 ってか最近観ないけどどうしてるんやろか・・・
ってちょっと話しがそれたので・・・ この映画はやっぱりありえないよな〜って思ってね〜 平凡な本屋の男にハリウッド女優が恋するお話しなんだけど、でもね、これよくよく考えると本屋の主人もヒューグランドなんですわ(謎) そう考えると平凡な本屋のご主人じゃないんですよ〜 でもねこの映画好きだな〜って思う今日この頃ですわ。
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