| 2006年11月13日(月) |
最近テレビで安部なつみさんと後藤真希さんと松浦あやさんを見た |
なんだかね〜もう日記に目新しいネタが無くなって来たな〜って思ってね〜 もちろん出来事なんかは新しいやつなんだけど、文脈や思想なんかは使いまわしって感じなんですよ〜 まあ一人の人間が長い間書いてるからしゃあないとは思うんだけどね〜 ってかこの日記いつまで書きつづけるんやろか。
まあ気を取り直してタイトルの人たちを見ました。 率直な感想としては老けた!! 老けたって言っちゃって良いのかな〜・・・・年をとったな〜って思ってね〜 頻繁に彼女らを観てたのがもうかれこれ5年前ぐらいかな〜それからさっぱりTVを見なくなってですね〜 最近久しぶりに観た感想ですわ。 厳密にいうと安部さんはもうアイドルって感じじゃなかったな〜 松浦さんは髪をあげてたせいもあるのかもしれないけど、半分おばちゃん入ってた。 後藤さんは3人の中で一番綺麗で、めちゃめちゃ美人になってたんだけど、ただ昔に比べると子供っぽさが完全に消えてて、普通に美人って感じだったね〜って思ってですね〜 もちろん3人ともまだまだ綺麗なんだけど、でも昔に比べると・・・・ってな感じやったですわ。
だからなんだかちょっと寂しくなってですね〜 たぶん女の子に限らずなんだろうけど人ってそれぞれピークってあると思うんですね。 例えば子供の頃がベストだったり、はたまた二十歳前後がピークだったり、あるいわ30超えて輝く人とかもいると思うんです。 それは人それぞれなんだろうけど、でも一番輝く年代ってのはたぶん16〜18ぐらいにピークが来る子、ここにピークが来る子ってのはかわいいだけで何をやっても許されるかわいさだと思うんですわ。 モーニング娘が12とか13歳の子をとってくるのは、この年齢から磨いていって2,3年後に輝かせるためだと思うんですわ。 だからね〜前述した3人もきっともうピークは超えたんだろうな〜って思ってですね〜 これからはシフトチェンジしていかないとアイドルだけじゃ食っていけないと思うんですわ。 ってなんかそんな事を思う今日この頃ですわ。
|