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■ Spider−Man
ばんざ〜い!ひっさしぶりの突っ込みどころ満載映画〜 見ている間中たのしくて楽しくて・・・ うん、こういう映画は必要です。 あ、おまちがえなく・・・ほめてるのよこれ(汗)
え、えっと・・トビー・マグワイア君って・・・二十歳はとうに超えていた記憶が・・・←つっこみ�� などと思って調べてみたらなんと現在27歳!(撮影当時は26) まったく違和感のない高校生姿といじめられっこオーラ満開の彼にまずはつかみはOK。
そのいじめられっこピーターの憧れの君がキルスティン・ダンスト扮するM.J。スパイダーマンに変身したピーターは何度も何度も彼女の危機を救うんだけど ゛何故きづかない・・・・・・"←と、マトリックス風つっこみ�◆� 声を何度もきいていて、ましてやピーターの超人的強さも目撃しているというのに、ピーターのことなど記憶の片隅にもありません! てな調子でまったく、これっぽっちも゛気が付かない" あ、最後には『あること』(←おやくそく)から「?!」 ・・・と気が付くけれど・・おそいって。
おまけに彼女はボーイフレンドをとっかえひっかえ・・ あげくには「ピーター・・・やっぱりあなたのことが・・・」とか・・・ えぇい、どの口がそんなことを!と教育的指導をついつい入れたくなる。 ←つっこみ��
さて真打登場です。 でふぉ〜さま(ぷっ)彼ったらほんと楽しそうにいっちゃってます。 科学者であり、ピーターの唯一の親友の父親なんですが、 ある生体実験で邪悪な心と強靭な肉体をもった「ゴブリン」に生まれ変わってしまいます(しかももとの自分をのこした2重人格)
彼の乗り物(孫悟空のキン斗雲そっくり)がまたこれが高性能で軍の援助などたやすかろうに・・(すくなくともライバル企業の「モビルスーツもどき」よりはずっとつかいよさそう←つっこみ�� でもね・・あの乗り方はいただけません。 まるでへっぴり腰の丘サーファー・・・ そしてなんといっても・・・般若の面が笑ったようなそのマスク・・・・・・・でふぉ〜の素顔そのまま・・・な上に目の部分は開閉自由でつぶらなお目目もばっちりもろ見え。 も、いっかいいわせてもらうわね・・・ ゛何故、気がつかない!"
このゴブリンがスパイダーマンを仲間にすべく催眠ガスを嗅がせてつれてっちゃうシーンがあるんですが いくらでもマスクを脱がせて正体をしることができたのにそれをせず、ピーターの傷をみて初めてその正体にきがつくところが とってもおちゃめなでほぉ〜さま。←つっこみ��
ふぅ・・・まだまだおわりそうにないわ・・・
と、いうわけで明日に続く・・です(ごめんなさい)
あ、くれぐれも言っておきますが・・・ すっごく好きなんですよ、この映画(え?説得力ないって?(汗)
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2002年05月16日(木)
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