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今日はそうへい家の両親が義妹の発表会へ出席するついでに、孫を見に実家へ来ました。 10日の健診で黄疸の話をしたので、とても心配していたのだと思います。 なっちゅんの元気そうな様子を見てもらえて良かったです。 両親は日光浴の様子を見てから発表会へ出かけていきました。
わたしの通っている産院で「冬は1日おきでよい」と言われています。 なので今日が沐浴の日です。 前回、お湯が冷めてしまって大泣きされたので、今回は慎重です。 その甲斐あって、なっちゅんは気持ちよさそうにお湯に浸かり、沐浴後はすやすやと眠っていました。 お風呂を嫌がる赤ちゃんもいるそうなので、お風呂好きで助かります。
ところで、お風呂上がりに「ある変化」に気づきました。 「ないっ!」とわたしは叫んで、大慌てで周囲を探しましたが、ありません。 ・・・臍の緒が取れていたのです。 臍の緒は産院から長いものを頂いていたので、お臍にくっついていた臍の緒が無くても問題ないのですが、気持ち的にはその臍の緒も取っておきたかったので、本当に必死でした。 オムツや肌着、沐浴布などを丁寧に調べましたがどこにもなく、お湯を流しながら沐浴していたので、洗面台の上部に空いている穴から流れてしまったのだろう、という結論です。 残念だけど仕方ないよね、と諦めることにしました。 溜息です。
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