テレビで記憶の天才たちのドキュメントを途中まで見る。身体、映像が重要な鍵のようだけれど、人間の脳のキャパは凄い。あるいは身体の可能性も。「シャツ」30aを書く。途中で止まっていた日野啓三さんの「書くことの秘儀」の読みを再開。刺激的な文章の連続。自由であること、守り守られていること、意志があること、自らを愛することこれが大事だと思った一日だった。