●何とも蒸し暑い日々。 こんな時になにか書き続けるというのはどういう意味があるのだろう、と ちらりと思うけれど、書かなければという気持ちを支えているのは 書くことで自分が変化していくという手応えがあるから。 世界を見つめつつ、もっと先へいってみたい。
●ということで詩のメモをあつめて、書き出しているところです。 チラシの裏、領収書の裏、ノート、メモなんかにこっそり走り書きしたもの。 あんまりこっそり書いたものだから、読めない字もある。
●早朝、「シャツ」を書きました。
●「光函」を置いてくれている「とりはら」さんからひまわりをいただく。 ありがたい。早速、ジャンの写真の横にいけました。
●恩田陸さんの文庫が新刊ででている。どうしようかな。読もうかな。 迷っているところ。というのも読まなければならない本が山積みだから。
●日本のジャズ。菊池成孔さんを中心にいろいろと聞いています。またそのうちに書きます。
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