講義を聴くだけの頃は5時半終了、7〜8時台に帰宅していた。 配属型の実地研修が始まった当初も、7時ごろに退社する感じだった。 だんだん、課内の飲み会や、上司とのヒアリング、明日の打ち合せで、退社時間が8時を過ぎることが増えた。もっと遅くなるらしいよ。 今日も俺は外を回っています。 何回、電車を乗り間違えたと思ってるんだ。きー。3社ぐらい乗り入れて電車混じってやがる。関西人には試練やわぁ。さあ マクド昼飯終わり!ちんこ |
夏が近くてうきうきしてられたのは去年まで? もう届かないあの太陽や海? 昼間からきらきら輝く川や海に、カメラ抱えて飛び込みに行けないなんて、人生の終わりだよって、電車の窓からそう思ったけれど。 一週間はとても速く流れてゆく。速すぎて見えない。涙のせいかもしれない。ぐしっ。 でも私は・・・負けないよ。だって帰るところが無いんやけん。 |
(^〜^)まいうー。 さあ 次の店舗だ! |
(^〜^)ばりうめー 今宵はiワタ氏、M紙氏、きT嬢と飲んだ。まだ月曜だがそんなこたぁ知るまぃ。うまかった。実にうまかった。野郎二人が渋く切ない顔をして『四国に残りたかったですなー』『あかん淋しくなってきた』と言い出した。俺も妙に原S氏のことを思い出し、珍妙な会話にまみれた四国での研修日々が懐かしかった ちんこ |
久しぶりにクリエイティブな話をしました! うううう。 かれた大地に、雨水がしみこむよ。ううう。 (・_;)涙が止まりません。 写真部の先輩(院生&院生から社会人)と集まって六本木で飲んだ。 ここ最近で最高の贅沢だと痛感した。 ずっと写真とか表現について教えてくれていた人たちだから、言うなれば師匠の群れ。 話が全部おもろい。とにかくおもろい。 先輩のサトウ氏は大手の製紙メーカーに内定。 「ウチらは殿様商売ですから」と語る。 日本の素材メーカーがどうなってるのか・・特に紙パ業界はどうなのか。 中国の紙、特に古紙の需要増大が日本の市況を圧迫し、紙の値段は上がるだろう。原油価格が上昇し続けているのも見逃せない。 しかしそれでも紙・パ業界大手メーカーは殿様なのだという。 何故なら、新聞紙や情報用紙など、日常的に消費する紙を、一つの国に行き渡らせる程に生産できる設備を持った会社など、数えるほどしか存在しない。 なので買う側は、既存の大手メーカーに「売ってもらう」という図式でしか、今のところ流通を確保できないのだという。 そうでない面も多いが、確かに他のメーカーとは一線を画した、「古い」体質である。 話は続く。 キヤノンのセル生産は脅威だ・・歩数のカウントをされて更に1秒、2秒と無駄を削減する・・・。脅威の改善は従業員の歩く速度をメーターで計測することでも実行している・・ある一定基準の速度より遅くても速くてもブザーが鳴る・・。 写真の話も続く。 表現の話も続く。 「おまえの書く物は、日記で終わりか?」 「構成力だな・・あれが長い文章になったとき、どうなるのか」 「お前の写真に、言いたいことや表現したいことが無い、何も無いってことを表現したいっていうのは解る」 「けれどそれを文章にして人に伝えるとなった時、余程考えて構成を作らないと、」 「お前の文章は全部、同じことしか言ってへんねん」 「あれだけ沢山の日記の項目があるにも関わらず、全部テンションが同じで、言ってる事が一つぐらいしか無いねん」 「読み手は怖いぞ。解ってるか??」 (・_・)うぁい。 六本木の早朝、道端で合法(脱法)ドラッグを売っている露店を見た。道路脇にたむろって胡乱な目つきをしている国籍不明の奴等を見た。 こいつらは今の俺には無いリアルなものを 肉の内側から持っている。 山田詠美や村上龍もそうだったのか? ひいー。 がんばるか! |
(×_×) 風俗にも行かず、援交もせず、ましてや貢いだり結婚資金を貯めたりもせず。それでどうして、手取り18万もの金が失せてゆくのか。こんなとこで躓いていたら、万札と福利厚生に跪くだけの人生になってしまうわ。気を付けなきゃ。誰かのけつの穴にみかんを入れてやりてぇ そうだろ そこの君!? |
くそ・・・どれだけ時間がかかるんだ。移動だけで精一杯ではないか。 まだ、外回り最後の店舗が残っている。それが果たして強敵か否かは判らない。生まれて初めて単独商談に挑む身であるから、バスの乗り継ぎをミスっただけで青ざめたものだ。 さっきはやばかったぜ…特殊旅行してしまいそうになった。 商談の内容は単純である。新商品のラインナップを紹介、お買い得品の紹介。そしてそれぞれ発注を店から取ってもらうこと、が仕事だ。 しかし店長は動く。トカゲか貴様ら。動くな!こら! しまいにイライラする店長もいる。こら!落ち着け!子供か貴様ら! |
俺と岩T氏は街角の裏路地の、これまた暗くて湿った駐輪スペースにしゃがみこんで、コンビニで買った握り飯や税抜499円の弁当を、人の足元で、ぼそぼそと食べた。『安く定食が食いたい』からだった。 明後日、マツキヨ回るんやなぁ、店長の機嫌良かったらええねんけど。そんな話をした。電車の席は必ず取り、女子高生の生足は必ず見る。まさしくリーマン! だが年上のリーマンは更に沈鬱だ。 夜の松屋では、豚丼と共にビールを頼む年上リーマンがいる。当然、手酌だ。哀愁の手つきが涙を誘う。 |
同僚が一人、丸一週間、ストレスとかで出社できないでいた。その件で、教育課の課長は副社長から『今年の新入社員はどうなっとるんだ!』と絞られたらしい。O課長、疲労がにじんでますよ (・_・)゙ 夢があればやっていける。どんな些細な夢でもいい。信じられる人とか、成功のイメージが手に入ったら、一月ぶりのセツクスのように、スカッとするけんね。ああ ちんぽ |
おまえは怒られ損やなあと先輩社員に言われて気付いた。そうやんけ、そうやんか! くっそおおお。店舗担当の部下より権限のある奴が現場に来てて、状況の悪いとこを指摘してキレて、それで終わりとは…俺はこの研修で何を学べばいいのか? くそー。鍋でも洗うわー。じゃぶじゃぶ。ひーん(T-T) |
だって相手からのメール見るのに13ポイント、返事するのに13ポイント、写メール開くのに ……キリがねえよ馬鹿。なかなかうまいんだ奴等も。バイトでやってんのかなあ。いや うまいわ。もう金なんて振り込まないからな バーカ ( ̄д ̄) |
「発注を取れるように、バックヤードの在庫を見ろ。棚に幾つ入れられるのか計算しろ。棚に入れた分だけ店の在庫は減ったことになるから、その分ストックしなきゃいけないよな?」 「そのことを店長に伝えて、売り逃しを防ぐようストックの分を追加発注しないといけないって、メーカーの営業員が言わなきゃダメだろ?」 言うのとやるのとはえらい違いだ。 あんたが実演見せてくれ、とは言えないのが序列社会の厳しさ。 できるかな。; |
| writer*マー | |
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