所長「お前は惰性で仕事しとる。全然あかん。営業としては最低のレベルや」 (ー_ー)おめでとう。 所長「自分の実績の現状すら確認してないなんて、何も解らんままに店回りしとんのか? その場しのぎの仕事や。何も考えとらん。全部その場しのぎや」 (ー_ー)そうだったのですか私は。 (ー_ー)かさねがさね おめでとうございます。 こんな詰めが朝の10時から。 家で食ったバナナが腹の中でびっくりしてるわ。もう。うえーん。ごめんなさぃ所長。ごめんよぅ。ごめんってばぁ。うえーん。 (^−^) うそなき。 現状はもっと悪くなるけれど、今の私には、眠りから覚めた後に、自力で立ち上がるだけでも、特別な力を必要とするのだよ、所長よ・・・。 この永遠の影のような地獄を知ったなら、あんたはきっと喋ることすら出来なくなるだろうよ、所長よ・・・。 そんな薄っぺらいことを思いながら車を運転してたら迷子になって2時間遅れた。 ばちがあたったのだろうか。 |
困った。 もう私にそんなことをまた言うか。 また言いおるか。 (ー_ー)う〜。 「本部商談に月1回しか行かなくてその予算なんか達成できるわけないやろ!他に訪問頻度の高いメーカーがあったらそっちが優先されるに決まってるやろ!もういっぺんスケジュール立て直せ!」 いや 3月までは本部商談は所長との同行で それで こういう スケジュールに ・・・なんて言ったらまた「指示待ちか!」と怒られる、 私は何をすればいい、 いっそ辞めてやろうか!? おまえらの論理が解らん! 私はお前らの全てがわからん! わからん! くそ! おまえらのように理路整然と生きられるとでも思ったか! 「まだ学生のノリやねんな、自分のやりたいこととか、予定を自分で組んでないし」と言われ、もう凹み具合はてんこもりのトップレベル。 これも元気なうちなら「言ってやがれオッサン」の一言で涼しく済ませられるものだが、今の私は謙虚すぎる。 謙虚で慎ましい自分なんて辞めたい。そっちをいっそ辞めたいよ。今のままの自分でいたら、本当に疲れ果てて死んでしまう。 糖質70%オフだって、いまどきのビールだって言うておろうが。私だってカットオフだ。そうありたいものさ。 私は衝動的に全てをチャラにしたくなる。私はもう・・・後が無いのか、あるんだか、知らないけれど、私はとても疲れているよ。疲れてて、もう、疲れてて、もう、ああ・・・ 私は ・・・ ブチ切れそうさ。本当に、いっそ、・・・ねえ。 |
こうもり特集。 �,�ぐや姫伝説;こうもりが竹の中に住んでいて、少しの隙間から出たり入ったりする。 ��黒龍伝説;山の切り立った崖にある洞窟から、数十万というこうもりが、夜にエサを探しに飛びたつ。あほほどたくさんこうもりが列になって飛ぶ様子はまるで黒龍。 ��おやゆび姫伝説;体長2.5cm程度の、とてつもなく小さなこうもり。世界最小の哺乳類。 (・_・)" あわわ あわわ。 どれもこうもりですから。 (ー_ー)なかなかまがまがしい顔をしておられる。 イルカの話はちょっと良かった。 尾びれが壊死する病気にかかったので、ひれの大部分を切除したイルカ。しかしあまりに不自由そうなので、タイヤ会社に「イルカのひれを作ってくれ」と直談判する。 タイヤ会社も、何せ、タイヤが本職ですので、最初は断ったらしいです。 しかし、タイヤ会社の人は、 「水族館の担当職員が、イルカのことを、『あの子』『あの子』と呼ぶので、人間扱いしてるところに、真摯さを感じ、話を引き受けざるを得なかった」 とのこと。 それで、義足ならぬ義ヒレが出来ました という話。 人工ヒレの開発費用は1千万円です。うがああああ。ばしゃーん。 ☆リンク;ブリジストンがイルカのヒレを再生 逆の話もございます。これは番組では紹介していませんでした。 小笠原諸島・父島で本やビデオをさんざん見せられたのですが、 御蔵島のイルカの話です。 救いようのない話です。 尾ヒレに釣り糸が絡まった子供のイルカが、やせ衰えて死ぬんです。 日増しに成長し、糸がきつく尾ヒレを締め上げます。成長するごとに、肉を引き裂きます。そして、泳げなくなり、えさがとれないので、やせ衰えて死ぬんです。 8月の南国陽気に誘われて、実写VTRを観てしまい、えらくへこんだものです。 まあ いいです。 死ぬイルカ ☆リンク;イルカのKちゃん あああ。いたいよう、いたいよう。 (/_\)会社員がこんなもの見ておったら、心が!もたぬ! |
もう1月中旬になろうかというのに。 (・_・)おそい。 さむいよう、さむいよう、さむいさむい。 しかし、こう・・・ 創作や、イメージから掛け離れた生活をしていると、別のものばかり求められる生活だと、こんなに簡単に人は、エネルギーが枯渇してしまうというのか。 私はもう本当に疲れていて、身動きがとれなくて、驚くよ。どうしたというのだろう。 今日もちょっと事務所に行ったら、部長がおり、ヒアリングをされ、 結局は、 「お前もそろそろ入って二年目になるんやからの」 (ー_ー)わかっておりますとも、 「後輩も来るんぞ?」 (ー_ー)きますとも、 常に気持ちの中で前提として「売る」ということがないと、あかん、という話をされました。 (>_<) 根本的に身体にインプットされていない「売る」ということを、人生の核に据えて生きるというのは、私には・・・何か精神に効く薬物でも入れない限り、ムリですじゃあああ。 くそー。 っていうか私の場合ほぼあらゆるまともなこと全てに興味がなかったのです・・・ 知らなかった。 こんなこと勤めて初めて気付いたわ。 湯の張ってない湯船。 人生最大のメランコリーです。これはもう。俺の方が「ええかげんにせえや」と言いたい。理不尽な・・・ 私は庭の草木に水をやるようなことがしていたいよ。 パワーが全く湧いてこない。くそ。あたしは一体何者なのさ。 砂漠のような体になってきた。いっそ砂で此の世を埋めてやりたいわ。おおそうだわ。そうだわ奥さん。砂に埋もれてしまいなさい奥さん! (・_・)主婦好き? まあ、言いたかったことは、 いっそ永遠に眠らせておいてくれ、もう眠りたいとしか思ってない。それだけ。いつか会社で叫んでやる。くそ。私には前進的・進歩的な考えなど無い!あるのは砂漠のような体だけだ! 貴様等みんな うめてやる! ザーーーーー!!!!! いや。例外的に もちを食うなどは すきです。 (ー_ー)うるおいが ほしい。 |
単調であればあるほど、良い。 自己の主張や判断、意見をなんら必要としない仕事がいい。 限りなく単調で機械のようであればあるほど良い。 単調な仕事、手続きの連続、というのは、おそろしい恍惚作用があります。それはもう、ひとつひとつこなされてゆく過程が、たまらなく良い。 出来ればコピー機やファクシミリ並みの機械的業務が望ましい。私は過剰でむちゃくちゃなこの自我を忘れたいし、この自我を『生かして』生きるなんて望めそうもない。 だってもうしんどいよ。 あたし、もう疲れたよ。 自分の中に色んな分裂するものがあって、そのぶつかり合いが出すエネルギーは、具体的な考えや現実的な論理をブッ壊してゆくというのに。 自分を主張して、自分の意見をどんどんぶつけなきゃ、お前は入社から何ヶ月経つんだ? って、今日も先輩社員に説教されたけれど、もう、疲れたよ。 これ以上、自分の中の核分裂に、付き合いきれない。 ああ、いっそ機械になりたい。さもなくば、機械になりきることを許してほしい。それが適わないなら・・・ 私はもう何もたぶん出来ないよ。疲れた。寝ます。 |
営業車の解禁だ!(ノ・_・)ノ ワーイ ひとりでうんてんだ! 朝。 部長「お前、今日の予定どうなっとる」 マー「所長の車をお借りして、市内と遠方の店舗を合わせて4店舗ラウンド予定です」 部長「所長と話はすり合わせてあるのか?」 マー「金曜日の夕方に・・・」 所長が来ました。 部長「お前、今日はどないするねん」 所長「くるまでマーケティングの連中迎えに行ってそのまま製品説明会に」 マー「(・_・)あ。」 部長「ひゃっひゃっひゃっ(笑) 忘れられとるぞお前!」 所長「あ。」 マー「てへへ」 所長「す っかり 忘れてた・・・しもたー」 いかにも会社、って感じの朝です。 ぶじにくるまを借りて出発。 ぶうー。 (><)どっかで盛大に迷子になって細い路地につっこんだら民家の庭に出て、行き止まりで、くるまをうごかせなくなったので10分かかって微速前進と微々たるバックを繰り返して何とか抜け出しました。 (><)あと、コンビニ寄ろうと反対車線から右折したら歩道の段差に前面を引っ掛けて『ごごご』とにぶいおとがしました、なかったことにします。 (><)販売店の売場担当者が入社2ヶ月のぺーぺーさんだったので、 担当者「あかちゃんの"あんよ"って 何ですかねえ」 マー『"あんよ"ですか、それはこう』 担当者(← じっときいてる) マー (← うそを言えない立場) 「日本語の問題ですか、」 担当者「ええ」 マー 「歩く、という意味です」 担当者「へー」 マー 「立って歩く、の幼児語だと思って下さい」 担当者「あんよ 知らなかったんすよ」 マー 「ハハハ」 担当者「ははは」 なんやこの支離滅裂な商談は!!!単独商談の醍醐味。 (・_・)いっそ私を機械にしてくれ。 |
仕事始めだったが、これはひどすぎて書けません。 持って帰ったらあかん書類を持ち帰って家に忘れてるし、 今月の予定を立てたら重要な案件をいくつも入れ忘れてるし、 担当店舗の優先順位も全く付けられない。 やばいことになってる。イヤー。 けれどまったくパワーが出ない。仕事の流れを掴めない。自分が何を考えているのかも解らない。 なんなのさ、この状況は・・・ 自分が何をすべきかが全く思い出せないし、それを思いついても口にすることが出来ない。 まるでずっと夢が続いているような変な感じがする。まるで現実に居ながら、全く手の触れられない浅い眠りの夢のような感じがする。 ちょっとこれは・・・ 誰か助けてくれ。考えることを考えこんでしまって何も出来なくなる。どうしたらいいのか誰か教えてくれ。けつがふやけるわ。い”−。 (*_*)おけつ。 ほんまどいつもこいつもまともに生きることが出来やがって! 俺だけかこんなに何もかも調子狂ったままネジぶっ飛んでんのは! なんで俺がマトモなことを何一つ出来ないんだ!? これはもうマトモなことをするなと言う警告なのか!? だってもう 新聞を開く元気すら残されていない。けれど、人が殴りあう漫画とか、誰かが死んで悲しい小説とかはいくらでも読める。 俺はもう具体的で会社的なものに興味が全然出せない。パワーまったく出ません。くそ。あほか。な・ん・で・こん・な・に・ちから・が・出・せな・い・ん・だ。 (>_<)永遠に夜が明けなければいいのに! (>_<)しかしそれでは洗濯物が乾かない! (・_・)部屋干しトップを買えと言うのか!? (^−^)嫁をもらえとでも言うのか!!! (x_x)やっぱり夜が明けなければいい! (’o’)はやく俺の病室を空けろ!眠らせろ!! (>_<)もはやすてばちの極み。 焼身自殺のような文章を書きたくなるブルー・トゥーズディー。あっまだ火曜日か。週の初めから日記で困憊。 うぐうおおおおおお 誰か助けてくれえええええ。おけつーーー。 |
| writer*マー | |
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