アタシノココロノナカイロイロ




2003年05月31日(土)

■ 私的ファンファンフォーエバメモ2

 行って来ました、名古屋ドーム! ご一緒する方のチケットを預かってたので、かなりヒヤヒヤしてたんですが、とりあえず新幹線が通常運行してくれて一安心。というか、台風の影響はほとんど感じなかったです。ホント、自分の強運を信じて良かった〜(笑)。一部と二部の間なんて、晴れてたもんねっ! 一部には堂島さんも来てたっていうのに(←家に帰ってから知ったこの事実。どうりで、堂島なんとかさんの話題が多いと思った……苦笑)、きっと凄い晴れ男(女)がいらっしゃったに違いない。誰だか知らないけど、どうもありがとっ☆
 さて、今回はちゃんとしたメモをとらずに見てたので、詳細なレポはできません。が、覚えてることをダーっと書き連ねてみようと思います(※自分の気持ちの整理用)。

 オープニングは冬と同じくアニメーションのキンキさん。ドームはおそらくナゴヤドームに変更されていたものと思われます。<凝ってるね! 
 キンキさんズはバックステージから「カナシミブルー」でご登場。「♪そのくーちもーとで〜」のところでピョンピョン飛び跳ねてるコウイチさんが最初っからテンション高いです。この後も、コウイチさんがピョンピョンしてた印象が強いなあ〜。おかげで「RocketMan」以外でもいっぱい飛んでしまいましたがな(笑)。

 冬の大阪ドームは三塁側だったんですが、今回は一塁側だったので(ちなみに一部がスタンド、二部がアリーナ)、つよっさんが外周まわって来てくれる率が高かったかなあ? という印象。うつむいて帽子で顔を隠してるつよっさんより、隣でニコニコ笑顔振りまいてくれてるジュニアくんに目がいくのは仕方ないのです……(ごめんよ〜。でも基本はキンキさんを見てたよ〜!)。田口くんの笑顔に「ぎゃーっ」と叫んでしまったのも仕方がないのです。あっはっは! ちなみに田口くんのクルクルパーマは、光一先輩から「スフィンクス」と言われてしまっていました。しかもご本人「昔の木村くんを意識した」とか。ひーっ。光一さんに「もう少し短くすれば良い感じになる」とアドバイスされちゃう始末。ぎゃはは。

 最初のMCでは、二年ぶりのナゴヤを強調。台風を吹き飛ばそう! と光一さん。つよっさんも赤い帽子をかぶって情熱的にとかなんとか。この帽子、いままで気付いてなかったけど、花柄の模様入りなんですね〜。光一さんも「見えないけどかぶってるんだよ。パチンパチン」と(そのネタ、もういいです/苦笑)。
 恒例の「Fアルバム買った人〜?」「生キンキ見るの初めての人〜?」という質問もありました。初めてだって人がたくさんいたので、「ちっちゃいでしょ?」とかおどけて言いつつ、「初めての人にも楽しんでもらいたい」というアピールもちゃっかり。
 光一さんは前日のお昼に名古屋入りして、ラジオに生出演だったそうで、「ラジオ聞いた人〜?」って質問もしてました。反応薄くて「微妙〜」っておっしゃってましたが(笑)。
 つよっさんはドラマの撮影後の名古屋入りだったらしく、共演者の広末さんに「自分の体調より相方のズラが心配」と言って驚かれたとか。それを聞いて「話題を提供できて良かった」と光一氏。あ、あなた、ツヨっさんに甘過ぎるから……(ちょっとー、本気で嬉しそうなんですけどー?)。

 「硝子の少年」の前に、亀梨クンと赤西クンに白い上着を持って来てもらうのも前回通り。一部ではツヨっさんがステージにいなくて、光一さんがつよっさんの代わりに二人分の上着を着せてもらっていました。そして赤西クンに「光一君の方が王子っぽい」と言われてました(笑)。出て来たつよっさんに、上着を渡そうとする亀梨クンに対して、自分が着せてあげるんだと主張する光一氏。独占欲の片鱗を見ました(そっと涙)。
 二部では赤西君がひらひらさせる白衣装に向かって闘牛ごっこをする光一さん。亀梨クンと取っ組み合いして息切れしてました(^^;)。ステージから消えてたつよっさんをみんなで呼ぼう! って事になったのですが、出て来たツヨっさんが元気なかったので、光一さんから「ヒーローはそんな登場の仕方じゃない」とダメだし(笑)。

 「硝子の少年」の糸まきまきは、冬ほど煽られた感じがしませんでしたねー(ちなみにこの糸まきまきは内巻きだそうです……。そして光一さんによる解説、「ぐるぐるあ〜れ〜」って? 笑)。「スッピンGirl」を歌え! っていうのも、そんなにしつこくない……というか、決められた回数をきっちり歌わす、みたいな(苦笑)。そうそう、「キミは泣いてツヨくなる」の時に、光一さんが自分のパートの最初を歌わせようとするんですけど、一部でやられた時は、「この人、また歌詞忘れたのか……」と思ってしまった私。ゆ、許して……(^^;)。ちゃんと二部でも歌わせようとしてました。これも“一体になろう企画”の一環なのでしょうか? そういえば、今回、モニターに歌詞が出てる曲が何曲かあって、これも歌えってことなのかなーと思ったり。

 二部では「硝子の少年」の替え歌。「未来ごと売り渡す君が“手羽先”」って歌うから、みんなで「うまい!」と言う事に。ちゃんと叫んどいたよ〜(笑)。

 「Kissから始まるミステリー」(剛さんソロ)の次にくる、光一さんソロダンスは「愛されるより愛したい」から「Fanky Party」に変更になってました。「愛されるより愛したい」って凄く短かった記憶があるんですが、今回はきっちり踊ってましたよ。えへー。んで、この曲だったか、次の「ライバル」だったかで、光一さんの振り付けが“猫パンチ”みたいで、めちゃくちゃツボにハマりました。にゃー! 

 「買物ブギ」から続くメドレー前のミニMCではつよっさんのクサイセリフが延々と(光一さん、耳を掻いてました……)。つよっさんが語り終わったかな? と思って、光一さんが話し出そうとすると、まだツヨッさんのお喋りが続いていて、照れ笑いしながらマイクをおろす光ちゃんがめちゃくちゃ可愛かったです(はあと)。それが二回ぐらいあった(爆)。ツヨっさんが話してた内容は、主に解散説を否定するものでしたが、「これからもキンキキッズでいたい」という一言にジーンとしました。ジーン。
 ここで、KAT-TUNが1人足りない事に気付くコウイチ先輩。しかも「誰がいないの?」とか言ってるし(笑)。聞けば、田中聖くんが修学旅行で欠席だとか。これにはキンキさんお二人ともビックリしてましたねえ〜。二部では「自分は修学旅行よりSMAPのバックで踊る事を選んだのに!」と言いつつ、「青春を満喫してた方がいいよ」と光一さん。彼が言うと重みが違うね……。でも赤西くんから「こういして仕事してるのも青春です」とカッチョイイお言葉が。えへ。今回、つよっさんが不調だった事もあって、KAT-TUN(Tが1人いないから“カツン”だと光一さんに言われてました)が頑張ってMCに参加してくれてましたよ。

 MCは一部も二部も光一さんが「暑い暑い」と言って、上着を脱ぐところからスタート。二部なんて中のシャツまで勢い良くはだけさせるもんだから、お腹見ちゃったヨ! うひー。
 一部のMCはツヨッさんも参加してたので、「正直しんどい」が1日がかりでとっても大変って話から、光一さんが「正直ステキ」も凄くしんどかったとか言って、自分がいかにツヨっさんと同じタイプであるかを切々と訴えてました(笑)。んで、つよっさんによると、番組スタッフも最初は「さすがドウモトコウイチは違う!」という目で光一さんを見てたけど、フェラーリを前にしたとたん、車の話に夢中になってしまって、それって釣りの話に夢中になってるつよっさんと一緒だという結論に(笑)。ついでにそうやって熱く語った車の話はバッサリカットされたんだとか……。ははは。
 光一さんはF1の話をできる人がいなくて寂しいらしく、メイクさんに絵まで描いて説明してるそうな。光一さん曰く、そのメイクさんは「ビデオに撮ってまで見てるし、わからない事をメモして聞きに来るから、よっぽどF1が好きに違いない」って事でしたが、つよっさんが聞いてみたところ、それほど好きではないらしい(笑)。 朝の光一さんは機嫌が悪くて、「この人、いつになったら目え開けるんやろ」という状態なので、F1の話を聞いて、機嫌をとってるんだというのがツヨっさんの弁。あながち間違ってはいないだろう。こ、光ちゃん、わかりやすい(^^;)。F1といえば、今日が予選だけど、家に帰ってからビデオに撮ってるCS放送を見るから、明日のコンサートで「誰が何位だった」とか言うなよ! とかなり必死な感じでおっしゃってました。大丈夫だったでしょうか?(笑)
 あと、つよっさんのドラマの話で、「一話目からドキンちゃん(ラブシーンがある)」と聞いたコウイチさんが、突然「顔が濡れて力が出ないよ〜」と言い出して、「は?」と思ったらアンパンマンの話でした。ああ、この人、ホンマかわいい(涙)。顔を付け替えて復活するところまで実演してくれましたよ。ふふふ。一つ気になってるのは「付け替えた後に、前の顔がどうなったのか」という事だそうです。……誰か教えてあげてください。
 つよっさんのドラマが恋愛ものだということで、ラブバナシ。ドラマの中だけじゃなくて、現実にももててるらしいつよっさん。でも興味がないメールの返事はしないから続かないんだとか。それって、相方さんと一緒じゃんっ(笑)。ちなみに光一さんがメールのやりとりをしてるのは川井さんだけだそうな……。F1オタクめ!(笑)
 つよっさんから「いつ結婚するの?」と聞かれたコウイチさんが「僕の恋人はみんなさ」とリップサービス。えへへ。まだこうしてみんなと遊んでる方が楽しい。ファンファンフォーエバー! ですって。で、結婚の話から、ココリコ田中さんの話になって、どうやらつよっさんは小日向しえちゃんともお友達らしく、彼女から結婚すると聞かされ、ビックリして田中さんに電話で確認したら、本当だったって事で、まだ詳しい話は聞いてないようです。

 二部のMCはつよっさんが喋れる状態じゃなかったので、光一さんが1人で頑張ってました。あう〜。つよっさんが食い付けるような話題を選んでみたり、時々、話を振ってみたり。つよっさんが可愛かった話もしてくれて、それは相方自慢ですか? みたいな(苦笑)。なんでもダースのCM撮りの時、待ち時間が長かったので、つよっさんは釣りをしていたそうなんですが、魚が釣れたと言って、光一さんが撮影してるところまで、走って見せにきたんだとか。そりゃあ可愛かろうよ(笑)。光一さんの「そんな剛くんが好きです」発言が聞けたのは嬉しかったんですけどね〜(笑)。
 結局、早めにKAT-TUNを呼んだ為に、赤西クンがまだ着替えてなかったりもしたのですが、それを見て上着を着せてあげる事にした光一先輩。「ジュニアの頃、俺もやったよ〜」と懐かしそう。この時だったか、着せるタイミングがあわないと、焦るよな〜って話で亀梨クンと意気投合してました。うふふ。亀梨クンと言えば、巨人ファンのくせにタイガースJrってどういう事だ? と光一さんに絡まれて、必死で阪神ファンだと主張してましたが、最後まで受け入れてもらえませんでしたねえ〜。わはは。こーたん、大人げない……(笑)。ついには後輩から「子供みたい」とか「かわいい」とまで言われてましたが、なんだか彼らと良い関係を築きつつあるのかな〜と勝手に推測。そういえば、どこでだったか、光一さんがあっさり相手の意見を認めた時があって、亀梨クンが「今日の光一君、素直ですね」と言ったら、それを聞いた赤西クンが「お前、普段の光一君を知ってるのか?」と突っ込むシーンも(知らないそうですが/笑)。他にも、モニターに少しでも多く見きれたいっ! という赤西クンに、「そうすることが当然」だと叱咤激励する光一さんは、本当にカッコイイ良い先輩でした。中丸クンのキャラが変わった事を指摘して、褒めてみたりね〜。光一さんから「今の方が良いよ!」って言われたら、頑張っちゃうよね(^^)。

 そうそう、一部も二部も、光一さんから「Mステで歌詞を間違えてゴメンなさい」という話題が……。「♪もう譲れない夢に〜」の後、「背を向けずに」を「目を伏せずに」と混乱して歌えなかったと言って、正しく歌おうとして、またわからなくなって、つよっさんから「背を向けずに!」と突っ込まれてました。はは。んでもって、二部のアンコールで再び「永遠のBLOODS」の歌詞を間違えるコウイチさん。おーいっ!

 新曲「心に夢を 君には愛を」は胸の前でハートを描く振りがあって、MC中に実演しようとするんですが、その前後がわからなくなってて、つよっさんが後にいた赤西クン(だったかな?)に教えてもらってました(笑)。こりゃ〜。ちなみにハートの振りはサンチェ氏案。
 一部では、歌にいこうとして、上着を脱いでた事に気付いた光一さんが「ツヨシ君がうえ着てるんだったらオレも着なー」と慌てるシーンも(←つよっさんとお揃いじゃなきゃ嫌なのか?笑)。なんだか微笑ましかったです(でもつよっさんに「そのままでいいから」と言われて素直に従う光一氏)。ラブ!
 
 「心に夢を君には愛を」は歌と一緒にPVが流れたんですが、これが! 「永遠のBLOODS」の続編っぽいテイストで、あのネックレスとブレスレッドになってるネームタグみたいなやつ(何て言うの?)がキーになってそう……。ストーリー的には「Hey! みんな元気かい?」っぽいかな?<やくざに追い掛けられてた。
 曲のラストで光一さんがやるガッツポーズが好きです。えへ。

 ツヨっさんソロの「so young blues」と光一さんソロの「溺愛ロジック」はおふざけじゃなく、一度ちゃんと歌ってみて欲しいな〜。絶対ハマると思うのよ。これ聞くと、改めてキンキキッズは声が似てると思います。
 「ひらひら」で帽子をかぶった光一さんは、髪の長さといい、色といい、ヒカル兄?(@SHOCK)って感じでツボ。ぎゃ〜。
 「月夜ノ物語」(光一さんソロ)は大阪ドームで初めて見た時のインパクトが一番大きかったな〜と、今さらながら思います(でも何度も見たい)。モニターに「SHOCK」の映像が流れてたのも嬉しかったです。
  続くつよっさんのソロは「WINTER KILL」から「街」に変更。さすがにこの時期、「WINTER KILL」は歌えないか〜(^^;)。でも「街」も凄く好きな曲です。曲に入るまでのFIVEとのセッションもかっちょ良かった!  
 「ボクの背中には羽根がある」でクレーンに乗って目の前を通り過ぎて行った光一さんは、もう、ホントにホントに言葉もなくステキでした。遠くのお客さんには大きく手を振るんだけど、近くには小さく照れくさそうに手を振ってて、目線もチラって感じで、めちゃくちゃ可愛い〜(昇天)。
 二部ではクレーンの柵を外して歌う光一さんにハラハラしながらも、ちょっとでもファンに近付こうとしてくれてるのかな〜と勝手に解釈してみたり(笑)。

 アンコールでは「これやらないと夏が来ないよな〜?」と言って、「永遠のBLOODS」をやってくれたのですが、一部ではつよっさんが「オレ来るよ」と返してた(笑)。
 ラストの「オレたちがキンキキーッズ!」は一部、二部ともやってくれました。ジュニアの紹介は、カツン、ヤヤヤ、ABC、と一部のみFIVEも。二部ではFIVEの紹介にまで気がまわらなかったのかも……。「オレたちがキンキキーッズ!」をしなきゃっていう光一さんの意志を感じましたわ(遠い目)。

 総体的に元気のなかったつよっさんですが、一部はまだ「しんどそうだけど何とか頑張ってくれてるなー」って感じだったんですよ。このままだったら二部はもっとテンション上げてくれてるかも? と期待してしまうぐらい。でも二部はしゃべらないし、踊らないし、歌もしんどそうだったし、何より顔が真っ白で……(>_<)。光一さんのフォローやジュニア君たちの頑張りも感じたし、ファンの「つよしー」っていうつよっさんを呼ぶ声もいちいち切なかったデス。でも最後のあいさつで「ありがとうございます。今日はごめんなさい」と言ったつよっさんの短い言葉から、彼自身の葛藤が滲み出ているように思えて、胸がぎゅーと締め付けられました。ごめん、私が凹んでちゃだめだよね……。ちなみに光一さんのごあいさつは「元気をくれてありがとう」みたいな感じでした。
 アンコールのラスト、光一さんは一部では来てくれなかった位置まで走って来てくれて、最後まで笑顔ではけて行きました。光一さん、ホント目に見える形で頑張ってくれてたよ〜。最初から最後まで。ワタシ、この人のファンで良かったな〜と、何度目かわからない事を思いました。てへ。もう、一生懸命だし、楽しそうだし、見てて幸せだし。やることなすこと男前だし、でもちょっと抜けてるところも魅力的だし。んでもって光一さんの王子様なお辞儀がやっぱり好きだな〜と思った事を最後に書いておきましょう。
 
 うひー、なんだか長くなったなあ。いろいろ書きましたが、行って良かったな、と思いましたよ(見てないものに関しては何も言えないし……)。ご一緒してくださったお二人に感謝! 頑張ってくれたキンキさんズにも……。またお会い出来ますように。



2003年05月30日(金)

■ ばたばたばたばたばたっ!

 嵐を呼ぶ男は堂島さんだけじゃなかったのね〜、なんて事を思いつつ、明日はキンキコン(@名古屋ドーム)です。新幹線が動かなかったらアウトだな〜と憂鬱な気分でいたのですが、だんだん開き直ってきた(笑)。まあ、なんとかなるさっ。基本的に楽天家なのですよ、ワタクシ。うん、自分の強運を信じよう! なんつって。
 明日の準備をしようと思って、カバンに荷物を詰めていたのですが、入りきらない。あわわ。久しぶりに、学生時代に使ってたカバンを引っぱり出してきて、なんとか詰め込みました。お、重い……。冬に大阪ドームへ行った時は、もっと身軽に行った気がするのですが、なんでだろう?
 結局、新しいカバンは買わなかったのですが、それどころか服も靴も新調できませんでした。とほほ。っていうか、明日、何を着ていこう〜っ。雨降って寒かったら最悪だなあ。もう。(←開き直ってたんじゃあ……?)


 今週は残業続きで、まともにテレビを見れていないのですが、水曜深夜の「遊ワク☆遊ビバ!」(ゲスト:間寛平さん)はリアルタイムで見ましたよん。「どヤ!」で話題になってた「けつかるた」の衣装もチェック。うんうん。確かに光一さんの靴下は長いね(笑)。他のレギュラー陣と比べても、ちょっぴり長め。園児のコスプレでも王子らしさを演出してるのかしらん?(って、そんなバカな/笑)
 そうそう、新コーナーが始まりましたね。その名も「お名前命」(笑)。総長、あいかわらずユンソナちゃんに甘いな〜。ぶふふ。それにしてもこのゲームは難しいっ。総長、敗北です。バツゲームはお得意の(?)豪快なくしゃみでした(笑)。
 どうでもいいことですが、新聞のテレビ欄を見ていたら、番組名が「遊ビバ!」になってました。前半が省略されてる……。 

 昨日は「KOBECOLLING」に堂島さんがご出演。仕事中だったので、ビデオに撮っておいたのですが、家に帰って速攻チェック! 神戸の港をバックにキメキメドウジマ。うふー。「45℃」のPVを間に挟みつつ、いくつか質問に答えてらっしゃいました。
 「どうしていつも堂島“クン”と呼ばれているのですか?」という質問には「小さい時から弟キャラなんで、人としてそうなんだろうな〜」との事。“サマ”とか呼ばれたいけど〜、とかなんとか(笑)。あとは「話しやすい」と言われるので、そういう印象なのかな〜と。
 キンモクセイについては、“異常に寂しがりやな五人”で、「僕たち、堂島くんといると明るくなれるんです」って言われた事があるんだとか(笑)。堂島さん自身は、自分にそんなにキャリアがあるとは思っていないので、キンモクセイとは“仲間”のつもりでいるそうです。
 ああ、なんばHatchに行きたかったな〜っ!


 さあ、もういい加減、寝よう。っていうか、今から寝て、ちゃんと起きれるのだろうか……。不安。←台風にそなえて、早めに家を出るつもり。



2003年05月27日(火)

■ 太陽の下で 夏をカジろう

 暑い1日でした。あーん、まだ5月だなんて、信じたくない〜(^^;)。あまりの暑さに、途中、ちょっと息苦しかったもんな〜(それはバタバタ走り回ってたから/苦)。
 実は、中学生の頃、何度か過呼吸になった事があって、今でも「ヤバい!」と思う時があるのです。そんな時は、息をとめて、あまり空気を吸いすぎないようにすると、ちゃんと落ち着きます。そんなわけで、最近はそんなにヒドイ事にはならずに済んでますが、「呼吸するのも下手くそな私って……」とセルフ突っ込みしたくはなります。ははは〜(脱力)。
 そういえば、大学時代の友人にも過呼吸になりやすい人がいて、彼女はお医者さんからアルコールを控えるように言われたらしい。うーん、ってことは私もあんまり飲まない方が良いって事?(ってそんなに飲んでないけど!笑)
 私の場合、一番の原因は“体力不足”なんだろうなあ〜(^^;)。やっぱジムに行くべき? 自転車通勤だけじゃダメ?


 「どんなもんヤ!」で「ギラ☆ギラ」を聴きました。「心に夢を君には愛を」とはまた違った夏ソングですね。聴いた第一印象は「ザ・歌謡曲」って感じ(^^;)。えーと、トシちゃんとかが歌ってそう……とか思っちゃった。てへ。まあ、ちゃんと聴いたわけじゃないので、迂闊な事は言えませんが(笑)。そういえば、今回のシングルは両A面なんですねー。テレビでは両方やってくれたりするのかしらん? 「ギラ☆ギラ」の方が、まだ踊りそうな雰囲気。期待してるよ〜っ!


 本日「堂本兄弟」の収録(久本雅美嬢ゲスト)に、sunnydaysのsunnyさんが参加されたとのこと。どうやら楽しんで来られたご様子ですゾvv レポ、楽しみにしてまする〜(私信)




2003年05月26日(月)

■ ちゃんとワガママでいい

 今朝、何も知らずにテレビをつけたら、札幌キンキコンの様子がワイドショーに! そんなに宣伝しなきゃヤバいんだろうか? って思った事は置いとくとして(^^;)、白い衣装のキンキちゃんズ(@会見)が、ス・テ・キv 二人の活動が増えても、やっぱり解散説が出てしまう彼らが気の毒なようであり、冷めた対応が心憎くもあり……。


 さて、もしかしたら私との不仲説が囁かれていたかもしれない(と言うか、実際にぎくしゃくしてた/汗)、上司Mさん。今日はかなりの歩み寄りを感じました。うっうっ。不出来な部下で申し訳ない(>_<)。でも、おかげで気持ち良く仕事ができました♪ ローな気分を一掃して、名古屋キンキコンに備えなきゃね! Mさんが上司で良かったよ〜(現金)。
 
 
 ひとめぼれしていたカバンがあって、買おうか、どうしようか迷ってたんですが(優柔不断)、ようやく決断して買いに行ったら、縫製がめちゃくちゃ(汗)。いくら MADE IN CHINA といっても酷すぎる〜(>_<)。�鼻繊�デザインはとっても好みだったのになあ。もったいないっ。
 
 
 と、ここまで書いて寝ちゃってたので、短いですが今日はこれでアップしちゃいます(今から仕事〜)。あ、「どんなもんヤ!」はつよっさんが男前でした。えへへ。
 



2003年05月25日(日)

■ お二人を私が包みますv

 縮毛矯正に行ってきました。前回、行ったのが1/26なので、4ヵ月ぶりですね。ああ、最近、美容院に行き過ぎだよ〜(と言うとオシャレお姉さんに怒られそうですが、かつての私は年に一回しか美容院に行かない女だったので、これでも多いのデス)。でもそろそろくせ毛が目立ち始めていたので、どうせ行くならキンキコンの前に行っておこうと思って(^^)。
 今回は初めて行く美容院だったのですが、今までのところより安かったので(半値近く!)、ちょっと得した気分です。えへー。

 
 「堂本兄弟」(ゲスト:松浦亜弥ちゃん)
 松浦あややですよ。あー、カワイイ! 私もあややにウィンクしてもらいたーい! 由美ちゃんの気持ちがわかるよ〜(笑)。前にも書いたかもしれないけど、やっぱり光一さんってあやや好きだよな〜。うふふ。
 「(鏡から)ビーム出てきたりすんの?」って聞いてる光一さんの発想が可愛くて◎ えへ。
 ギタリストさんたちがカッチョ良かった〜vv キンキさんズが霞んでしまうよ(笑)。「堂本兄弟」はその音楽性までもリニューアルされちゃったんだな〜とシンミリ。必ずしもハイクオリティーである事は求められていないと思うんですけ……。

 「キンキラ〜」で新曲「心に夢を君には愛を」を聴きました。ほほーっ。「フラワー」みたい、という御意見をチョコチョコお見かけしてたんですが、難易度はかなり高くなってますよね。ついでに声や歌い方も、もうあの頃とは違うんだなーってのを突き付けられたような……(特につよっさん)。コンサートで見れるの&テレビでの御披露、楽しみにしてまする〜。
 名前を「つよし」と呼び捨てにされると「つよし君やろ!」と思うらしいつよっさんにドキドキ(笑)。友達が少ないらしい光一さんには、「大丈夫、私の方が少ないから!」とか言いそうになりました(エー?)。Kちんがオーストラリアに行っちゃってから、私も会社の同僚と行った以外、外食してませんのよ。ほほほ。
 ネット局の紹介にAM神戸が追加されてましたね。えへ。



2003年05月24日(土)

■ 胸の奥の方がきゅんと切ないんだよ

 奈良国立博物館でやってる特別展「女性と仏教 いのりとほほえみ」が明日までだったので、ようやく重い腰を上げて行って来ました。タダ券をもらっていたのですが、電車代だけでもバカにならないので、行くのをためらっていたのです。でもでも最近、ひきこもりモードだったので、自発的に外に出なきゃ! と思って……。

 結論から言うと、行って良かったです。久しぶりにアカデミックな空気に触れたね(笑)。ここの展示品は、美術品というより“史料”なんだと実感。メモをとりながら見てる学生さんや、研究者と思われる方の姿を、多々お見かけしました。私は、歴史の勘(?)みたいなものが、すっかり鈍ってしまっていて、ちょっぴり切なかったりもしましたが、展示物に付いてるキャプションを頼りに、じっくり見てまわりました(2時間ぐらい?)。それにしても、説明文はさすがに洗練されてて感動〜(最近、「ん?」と思うことが多かったので……)。
 展示自体は、女性の目から見た仏教を紹介する趣向。日本で最初の出家者は女性だったんですねー。大変、興味深い特別展でした。
 そうそう、この特別展は奈良国立博物館の新館で開催されていたのですが、本館と通じてる地下回廊が明るいステキ空間になっててビックリしました。前に行った時は、もっと薄暗い印象だったんだけどなあ。工事中だったんだろうか? 

 奈良公園で、鹿を見ながらぼんやりしてたら、修学旅行で来ていた小学生に道を聞かれました。最後に「ありがとうございました!」と礼儀正しくご挨拶してくれて、お姉さんゴキゲンよ(笑)。かわいかった〜。ちょっと薮くんに似てたかな? うふふふふー。
 その後、まっすぐ帰ればいいのに、無駄に歩き回ってぐったり疲れるといういつものパターン。でもねー、街を歩くのは結構好きです。ウィンドウショッピングするのも、ただぼんやり雑踏を眺めてるのも。なにより街の空気を感じる事が好きなのかも。堂島さんが、よく「街を感じさせる楽曲を作りたい」とおっしゃってますが、私の中では、林原めぐみさんの「街へ出よう」(@Enfleurage )がそんな感じ。ここで言う「街」はイコール「神戸」なんだと思うけど。


 テレビ雑誌は「TV navi」と「テレビジョン」の表紙を飾るキンキさんズにクラクラ。正直言うと、インタビューの内容には多少の引っ掛かりも感じているのですが、それでも“今”の二人が良い状態にある事は間違いないようで、「ああ、この二人がキンキキッズで良かったなあ」としみじみ思ってみたり(今さら?)。

 昨日は日記を書かなかったのですが、「MYOJO」チェックもぬかりなく。思わず心拍数が上がりましたよ。ひーっ。いや、表紙がキンキさんズだったんですが、なんだか妙〜に濃い印刷で、バックに花が飛んでたりして、まさに「ザ☆アイドル誌」(っていうか、どっちかと言うとプリクラのフレーム? 苦笑)。
 キンキさんズのページは、お互いにお互いをインタビューする企画。女の子への接し方とか、いつもながら対照的なお二人です。女の子の涙に弱い光一さんと、ピラ入った感じのつよっさんが、私のモエポインツね(含笑)。それにしても光一さん、“鬼光一”はやめちゃったのかしらん?(好きだったのにー/笑) もし自分が女だったら、自分みたいな男と付き合いたい! と言えるつよっさんがステキでした(笑)。

 
 
 スガシカオの「SMILE」が欲しいな〜。でも、まだ持っていないドウジマアルバムがあるから、そっちを先に、と思っているのだけれど、あんまり置いてる店がない……。メソリ。っていうか、そろそろキンキコンにそなえて「スッピンGirl」の歌詞を確認しておいた方がいいのでしょうか? 「永遠のBLOODS」の振りも頭に入れておいた方がいいのでしょうか? あわわわわ。そんな時間がどこに?
 最近、ちょっぴり忙しい日々が続いています。「正直しんどい」もまだ見れてないよーっ。明日はメールのお返事ができると良いなあ。




2003年05月22日(木)

■ 日々、生まれ変わる!

 今日は「ポポロ」をチェックしてきました。最近の堂本君は、どうしちゃったの? ってくらい、ふたりしてビジュアルいいねえ。こんなにカッコイイ人達だっけ?(なんつって/笑)
 宝ものを聞かれたコウイチさんが、「大切なものはたくさんあるけど、大切じゃないものって関心がないだけじゃないの?」って趣旨の事を言っていて、全く同感でした。んで、散々“めんどくさがり”を強調されてしまっていた光一さんですが、本物のめんどくさがりさんは、どんなに疲れていてもお風呂に入りたい! なんて言わないよな〜、と思ったり。たぶんねー、関心がない事にはとことん無関心で、めんどくさがりなんだけど、譲れないものにはすっごく行動力ある人なんじゃないのかな〜。って、あれ? それって私じゃん!(笑)


 本当の友情出演(@ムコ殿2003)見た見た! ビデオ撮りそこねたけど(泣)。久々のキンキキッズドラマ共演(<大げさ?)に心トキメキました。えへ。桜庭さんの真似するこーたんと、身長からして似てないと失笑ダメだしつーさん。ラブー。“泣かせる名演技”はウソじゃなかったね(笑)。

 「どんなもんヤ!」は何だっけ? えーと、心理テストでした。遠足に持っていくおにぎりの大きさで、理想の彼女の胸の大きさがわかるとか。普通を強調するつーさんと、巨乳好きを否定するこーさん。あはは。いつものキンキさんズですな。自分を「やらしいな」と言うつーさんに、「考え過ぎや」ってフォロー(?)のこーたんも何だかツボでした。うふふー。


 「どんなもんヤ!」の数分後、「ミュージックパラダイス」に堂島孝平さん登場。前にも思ったけど、堂島さんを迎えるパーソナリティーの方は、皆さん、とっても好意的ですね〜。今日は堂島さんのライブにも行った事があるという美和っちと、堂島さんと同い年(しかも一ヵ月違いの22日生まれ!)の岩ちゃんが司会。二人で堂島さんと“縁がある”と張り合ってて微笑ましかったです(笑)。共通点を探そうと、血液型を披露しあったりもしてましたね〜。
 10代でデビューした堂島さん。いままで仕事相手は年上ばっかりだったけど、ようやく同い年の人が来てくれた! とか言って喜んでました。逆に岩ちゃんは、インタビューするアーティストがいつも年下なので、こちらもやっぱり同い年が来た! とまたしても二人の共通点(こじつけ?)に盛り上がってました(笑)。
 堂島さんのお話は、いつもと同じような内容(今が一番楽しい。新機軸が見つかったってやつ)だったのですが、それを初めて聞いた時の私が、ウキウキした気分になれたように、パーソナリティーのお二人も、「話を聞いてるだけで楽しくなる」と言ってくれて、なんだか嬉しかったです。そんな中、同い年の岩ちゃんは「今まで共通点があるって言ってたけど、自分には堂島さんのように“人を楽しませる何か”がないわ〜。どうしよう」としんみり(同い年で、共通点がいっぱいあると思ってた堂島さんが、実は自分のすんごく前を歩いてたって事に気付いてショック! みたいな……)。それでも、堂島さんがデビュー8年目でようやく自分の音楽を見つけたように、自分もアナウンサー8年目に開花するわ! と宣言されてましたが(笑)。堂島さんには、そうやって周囲の人間を奮起させるパワーがあるよね♪ 私も堂島さんを見てると、息きってキラキラしてたい! って思うもん。なかなか上手くいかなくて、厭世的な気分になったりもしますが……(^^;)。堂島さんのように「オレ楽しいだろうな〜、このままやってたら楽しいだろうな〜」って思える生き方をしたいものです。



2003年05月21日(水)

■ オレたちはまだ若ーい!

 今日も一日中、眠たかったです。こんなにうとうとしながら仕事してちゃあいけないよなー、なんて思いつつ、座ってると本気で寝そうだったので、無駄に歩き回ったりして(<効果なし)。
 人間の三大欲のうち、食欲と性欲は、意志や理性でコントロールできるように思うのだけれど、睡眠欲だけは不可抗力っつうか、どうにもこうにも我慢できませんね〜。うぬぬ。今日こそ、早く寝よう!(と毎日のように思っているのですが……。苦)

 眠たい眠たいと言いつつも、精神的にはずいぶん回復傾向です。まだちょっと、泣き出したいような衝動にかられる事もあるのだけれど、とりあえず、私は私なりに頑張るしかないんだな〜ってところに、気持ちが落ち着きつつあります。かなり開き直りチックだけど(^^;)。卑屈になっても仕方ないしね〜。そういえば、我がこころの恋人(え?)も、目の前にある事を精一杯やるだけ! とよくおっしゃってますもんね。うん。とにかくベストを尽くそう。

 
 ところで、うちは「どんなもんヤ!」が比較的クリアに聴けるのですが(ABCラジオ)、今日は「雑音か?」と思う程、ぐだぐだラジオでした。いつ始まったのかも曖昧で(光一さんがよそ見してた)、つよっさんが「こうしてああして」と言ってる側で、光一さんはくしゃみ連発してるし……。コーナーが「剛のフィッシング天国」だったせいか、つよっさんが1人でしゃべってて(それもやる気のなさそうなテンション(笑))、その間、光一さんは一言も発せず、またまたくしゃみ(……)。「お別れショートポエム」では、おばけのマネして囁き声の光一さん。お、おかしい。シメの挨拶も「ドウモトコウイチンピラ」とか言ってるしー(笑)。結局、よくわからないうちに終わってました。うはは。

 
 「正直しんどい」はまだビデオの中です。っていうか、もうすぐ「遊ワク☆遊ビバ!」が始まる〜(今、大慌てでビデオセット)。ついでに、テレビをつけたら「ほんじゃに!」で、関ジャニ8がお料理してます。どうやら、お好み焼きの作り方を習っている模様。たのしい〜♪ やっぱキンキさんズにもロケものやって欲しいなあ。二人でお料理とかやって欲しい……(対決じゃなくて、あくまで一緒に!)。



2003年05月20日(火)

■ 今 夢まくらに 君と会うトキメキを願う

 今日は朝からずーっと眠たくって、今もまだ眠いです(^^;)。眠たすぎて、ちょっと気持ち悪い……。ぐえ。さっさと日記を書いて、寝よう〜っと! と言いつつ日付けが変わってしまいました。トホ。(そんなこんなでメールのリプライが遅れていますがお許しを〜。はっ、BBSのレスもゴメンなさいっ! アセアセ)

 夕方、かなりしつこくカミナリが鳴っていました。ゴロゴロゴロゴロ。雷や台風って、確かに怖いんだけど、妙に高揚感を覚えたりもしますね。なんでだろ?
 
 会社の帰り、CDショップの前を通りかかると、すっかり耳に馴染んだメロディーが聞こえてきました。な、なんと、大滝さんバージョンの「君は天然色」。嬉しいサプライズでしたv
 堂島さんバージョンの「君は天然色」は、しつこいぐらい聴いてるのですが、オリジナルを聴くのは初めて。お二人とも共通して声にキラキラ感がありますね〜。うふふ。アレンジ自体もあまり変わらない印象でした。ちょっと意外。堂島さんが、先達に敬意を払ったという事でしょうか?
 「君は天然色」といえば、土曜日の晩にやってるテレビ番組(何だったかわすれた)のエンディングにも、この曲が使われていますよね? 初めて聞いた時、「堂島さんの曲を誰かがカバーしてる?!」って勘違いしかけたのですが、よくよく考えると、堂島さんもカバーしている側なのでした。ははは。

 久しぶりに「学校へ行こう」を見ました。ゴウくん、大阪に来てたんですね〜。やっぱりロケは楽しいなあ。何だかゴオくんが可愛く見えてしまったよ。えへへ。

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 「どんなもんヤ!」は、なかなか興味深い話をしてました。が、上手く感想がまとまらない〜ので割愛。ごめん。



2003年05月19日(月)

■ 似合わないハナウタなんか歌っている

 どうにもこうにもテンション上がらない、へこたれモードのワタクシですが、今日、家に帰ると、幸せの青い封筒が届いてました。うわーい。ちょっと気分が浮上しました(←単純)。楽しみっ! 


 「どんなもんヤ!」のコウイチさん。今日も何だかおかしかった。「あなた」「マダム」「しゃちょ〜」と意味不明発言(←しかし楽しそう/笑)。二人で共有する笑いのツボがあるんだろうなあ〜、とにんまり。
 つよっさんが『永遠のBLODS』の最後にピースしたりするのは、光一さん的には助かるらしいです。「自分には出来ない」とまたしても相方礼讃。そして「前にもこの話せんかった? 正夢?」と首を捻ってらっしゃいましたが、アナタはしょっちゅう色んな媒体で同じ話をしてるから! と突っ込みいれたのは私だけですか?(笑) 
 エンディングでは、またしてもくしゃみの連発。チト哀れ。


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2003年05月18日(日)

■ 自分で、元気になろう。

 SARS感染者が観光していったとかで、昨日から大騒ぎです。姫路城も消毒とか。全く、医師がとるべき行動じゃないよねえ(怒)! 二次感染者がでないと良いんですが。


 昨日、タイガースJrが甲子園に来てたそうですね。ホントにタイガースを応援するんだ(疑ってたのか?笑)。おかげさまで、阪神が勝ち越しの模様。えへへ。こーたん、ゴメンね(<なぜ謝る?)。


 「TVnavi」7月号の表紙(http://www.sankei.co.jp/tvnavi/index.html)がステキ☆ テレビ雑誌は買わない方向で頑張ってるんだけどな〜(^^;)。良い写真は目の保養ですね。ほくほく。それにしても、5/24発売って、土曜日?



 「堂本兄弟」(ゲスト:キャイ〜ン)
 面白かったです。いまいち気持ちがついて行けてなかったんですが、時間が解決してくれるかなーと。ちゃんと笑って見れる自分に安心してみたり(^^;)。

 つよっさんサンダル履きでしたねえ。夏だわ〜。なんとなく光一さんの白い靴にも目がいくんですが(笑)。

 私もプレゼントもらった時のリアクションは下手くそかも〜。感情表現が乏しいのです。こうやって文章にすると大丈夫なんだけどなあ。感情を素直に出せる人って羨ましい。かわいいな、って思う。

 ウドさんのシャツで涙を拭くつよっさんがキャワイイ(>_<)! あはは。見てるコウイチさんの表情もツボでした。てへ。
 ちなみに私が最近泣いたのは、某サイトオーナーさんチのわんこが死んじゃったという日記を読んだ時。全然知らないわんこだし、別に悲しくはないんだけど、書いてらっしゃる方の気持ちにシンクロしちゃったのかなあ? 私は本やドラマで簡単に泣ける人なのでね……。夕焼けを見て泣く気持ちもなんとなくわかるなあ。でも、夕焼けはキレイというより、コワイかな。

 「ベストヒットたかみー」は、今までで一番、掘り下げ加減に満足できました。それにしても、ギターを弾く光一さんがいいなあ(はあと)。ステキ。ツヨっさんがカッコイイのは当然としても(笑)、今日はえなり君のピアノにまで「おおー!」と思ったよ(なんで?)。そして、このコーナーでしか見れなくなった土屋さんのお姿にホロリ。やっぱり光一さんの後ろの席は、土屋さんに座っていただきたいのよう〜。あのさりげないツッコミと、振り返って照れ笑いの光一さんが大好物だったのに〜(>_<)! ちっ。

 蛇足ですが、いまだに「15の夜」を聴くと「高耶さーんっ!」って叫びたくなります。そんなことない?>万さん(私信)。


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先週は正直うざかったのよう〜。ご、ゴメン。しかし今日はウドちゃんが喧しかったね。お、落ち着け〜(^^;)。と言いつつウドちゃんは普通に好きですよん。ええ、相方大好きなとこが、どこかのコンビのようで(笑)。



2003年05月17日(土)

■ 今 恋してるようさマリー

 久しぶりの日記になってしまいました。ってこれじゃあ先週の土曜日と同じ書き出しだわ(^^;)。暗い日記になりそうだったので、意図的に書くのを控えてたんですが、のぞいて下さってた方には申し訳なかったです〜。またボチボチ書いていきますので、おつき合いいただければ幸いです。

 さて、先週と同じく、さぼってた間の事などを記しておこうと思うのですが、さすがに一週間もさぼると記憶がなくなってるなー。あわわ。何がありましたっけ? えーと、ジャニーズの携帯サイトが始まったのは今週? 「ケータイを持ってない」と書いてらっしゃる方をちらほらお見かけして、「あ、お仲間さんv」と喜んだのも束の間、みなさんPHSや会社支給の携帯電話はお持ちのご様子。やっぱ持ってない人の方が少数派なのだなー。知ってたけど(笑)。
 でもこのニュースより、タイガースJr.の話題の方がインパクトあったよ。うはは。亀ちゃんが阪神ファンだって話は聞いた事ないけど、しっかり応援したってくださいねー。むふ。私はどこのファンでもないけど、やっぱり阪神が勝つと嬉しい人なので! そういえば、「ルーキー」やってる頃に、光一さんが甲子園にゲストで来るって話がありましたよね。結局、雨で中止になっちゃったけど、普段、野球に興味のない私が、あの時ばかりは甲子園に行きたいと思ったよ(笑)。

 「正直しんどい」ゲストは菊川伶さん。回転寿司を頬張るツヨっさんがキュート! ああ、つよっさんが食べてる姿を、こんな余裕な態度で見れる日が来ようとは!(え?) 理想の出会いを語るつよっさんもラブリーv 実は好きなのよ、ツヨッさんの乙女な発想(笑)。それに意気投合して盛り上がってる菊川さんも好印象(笑)。いやー、私もあの中に入って行ける気はするんですけどね。ぶふふ。
 「遊ワク☆遊ビバ!」は最初の数分しかみれなかったのでパス。野球で時間がずれてたのねん。とほほ。

 木曜日、会社の帰りに中古CD屋さんで10円均一(!)をしていたので寄ってみる。と、堂島さんの8cmシングル「Freedom」と「忘れないでいるから」を発見。ついつい買ってしましました。しめて20円也。ご、ごめん。そのうちアルバム買うからさっ!(「すてきな世界」はまだ持ってない)
 「Freedom」は「djkh calendar」にも入ってる通称ボブサップの歌(笑)。カップリングの「恋するマリー」もサビの心地よさとファルセットに堂島節健在! と唸らされます。
 「忘れないでいるから」は爽やかなメロディーに騙される事なかれ。かなり女々しい男の歌です(笑)。つよっさんだともっとドロドロした音で歌いそうだなって、ちょっと思いました(^^;)。カップリングは「オードリー」。外国人の女性の名前がお好きですか? なんつって。

 今週、木曜日と金曜日は堂島さんが関西でプロモーション活動されてたんですが、うちでキレイに受信できるFM局はNHKとKiss FM KOBE のみなので、fm osaka やFM802のチェックはできてません〜。メソリ。とりあえず「Kiss Music Presenter」だけはタイマー予約で録音しましたが。(もー、仕事しながらも、心はマリスタでしたようっ!) 
 で、家に帰って聞いてみたら、案の定、楽しそう。ちっ(←?)。せっかくなので、いつも幸せのおすそわけ下さってる皆様に、感謝の意を込めて、文字起ししてみました。昨日付けの日記にアップしてますので、よろしければ覗いていってくださいまし。(って、他の地域でも聞けたら間抜けだなー。いや、いいのよ。私が楽しいから/笑)。
 
 そうそう、金曜日は「Mステ」も楽しかったの! 踊るブイチックスが! きゃっv バラードもいいけどやっぱりこれよ! 「きみはペット」効果なのか何なのか、「Darling」かなりお気に入りです。うふ。カミセンパートがあるし(嬉)! いや、トニセンも好きだし、安心して聞けるってわかってるけど、カミセンが3人で歌ってると、なんだか妙にテンション上がっちゃう、のはなぜ?(笑)それにしてもコトバ遊びのオモシロイ歌詞ですね。「いいじゃない〜♪」だと思ってたよ。「いいjust night」なのか……(笑)。 

 忘れるところだった。金曜日の「どんなもんヤ!」では、久しぶりに光一さんのくしゃみが聞けましたよー(笑)。←笑ってゴメン(^^;)。光一さんがくしゃみを連発している間、つよっさんが淡々とトークをすすめ、最後はくしゃみの止まった光一さんが話をしめる、という素晴らしいコンビプレー(?)にうっとり。うはは。

 今年の長者番付、俳優タレント部門は中居くんが一位なのですねー。「ああ、歌手部門じゃないのか」と思った事を書き記しておきます(笑)。ドウモトくんもあいかわらず稼いでますなー。
 
 じっと手を見る……。





2003年05月16日(金)

■ Kiss MUSIC PRESENTER COUNT DOWN KOBE

 えーと、サウンドクルーは赤松美香子さん。堂島孝平さんは18:00から約20分間のご出演でした。

赤松「今日のゲストご紹介しましょう。堂島孝平さんです。どうもー」
堂島「どうもー、よろしくお願いしまーす。堂島です。お願いします」
赤松「こんにちは。お願いします。お! 今、両手を上げていらっしゃいます」
堂島「おーす。お願いします」
赤松「たくさんの方がね、スタジオ前にも集まってくれましたけども」
堂島「ありがたい。テンションあがりますね、やっぱりね。いろいろ見てくれてる人が多いとね」
赤松「見られてなんぼですから、このサテライトスタジオっていうのはね」
堂島「ホント、ホントそうですよ。見られ好きじゃないとね、やってられないですよね」
赤松「堂島さん、どうですか、やっぱりこういったお仕事されてるっていうのは、もちろん見られても全然OK?」
堂島「僕はもう、何にせよ見られてるの大好きですよ」
赤松「あ、大好きですか」
堂島「はい、大好きっていうか、やっぱりね、自分が何かやった、おもしろい事やったとか、おもしろい事じゃなくても良いんですけど、何かこう言ってる事とか、そういうの受け止めてくれるとか、そういう人がいないとね。ねえ、だからそういうのすごく大切だなと思いますよ」
赤松「反対に反応がすぐわかるじゃないですか。目の前にファンの皆さんいるって事でね。ある意味、怖いと言えば怖いんですけどね」
堂島「あー、でもね、ほら、冒険しないと」
赤松「確かに!」
堂島「ね、だからライブなんか僕、大好きなんですけど。やっぱりそういう理由ですよね。やっぱダイレクトに」
赤松「そうですよねー」
堂島「自分のやってる事が伝わってたりとかね、リアクションが返ってきたりとかね、するんでね。ねー」
赤松「(笑)今、前のお子さんにも声を掛けてらっしゃいましたけども」
堂島「はい、はい、ええ」
赤松「神戸はですね、結構、お久しぶりになるんですか?」
堂島「神戸はですねえ、えーと、キャンペーン、プロモーションとしては久しぶりになると思うんですけど、去年の12月にチキンジョージの方で「オレひとりLIVE」っていうのをやってまして、1人だけで、ライブをやるっていうのをやって以来ですかね」
赤松「あ、それ以来っていう事になりますか」
堂島「はい。です。」
赤松「じゃあもう冬も終わり、春ももう過ぎ、そして初夏へと移る神戸ですけども、神戸に来たら絶対ここだけは行くとかね、何かそういったスポットってあります? 堂島さんのなかで」
堂島「あのねー、ゴハン屋さんなら、絶対行くってわけじゃないんですけど、洋食屋さんで赤ちゃん」
赤松「赤ちゃん(笑)美味しいですよね」
堂島「赤ちゃんに、何回かな〜。今まで三回か、そんぐらい行った事ありますね」
赤松「絶対食べる、定番のメニューってあるんですか?」
堂島「いや、僕は、基本的にハンバーグとか大好きなンで。ああいうの美味しそうだなと思って。食べますよ」
赤松「洋食屋さんのハンバーグって、また何か違いますよね」
堂島「そう。コンソメスープとかもね、グッときますよね」
赤松「そうですよね。じゃあ、もしかしたらこの後、赤ちゃんに行くかもしれない。ヤバいですね。これは」
堂島「ねえ。いや、今日はね、もうね、ないと思いますけどねー。また来た時に、今度また来るんでねー」
赤松「堂島さん、そうしてください」
堂島「うん、うん」
赤松「エライ事になってしまいますので」
堂島「あ、はい、はい、うん!」
赤松「さて、堂島孝平さんなんですけどもですね。5/1ですね、ニューシングル! リリースになったばかりです。『45℃』!」
堂島「YES!」
赤松「いろいろですね、今日はこのニューシングルの話をたっぷりと聞いて行きたいと思います。まずはですね、皆さんにこの曲、聞いてもらいましょうか。じゃあ堂島さんの方から曲紹介、改めてよろしいですか?」
堂島「はい。それではですねえ、これ、歌ものポップスでありながらダンスミュージック! みたいな感じ。聞いて下さい。ボク、堂島孝平『45℃』!」

 『45℃』

(『スプリング◇スプリンガー』をBGMにトーク再開)
赤松「5/1にリリースになっています。堂島孝平さんのニューシングル『45℃』。まずは聞いて頂きました」
堂島「はい、ありがとうございます」
赤松「この『45℃』っていうタイトルだけを聞くとですね、皆はやっぱり「ん? 角度? それとも温度? どっち?」なんてね、思ってしまいがちなんですけども。その辺のお答えは堂島さんの方から」
堂島「や、これはねえ、表記的には「45℃」と書くんで温度なんですよね。ただ歌の中では温度だけじゃなくって、角度の「45°」としても、歌ってたりするところもあるんですけど。で、この温度って何だ? っていうことをやっぱ良く聞かれるんですが、今回「この気持ち45℃」っていうキャッチコピーみたいなのが、思い付いてから作ったんですよ。で「この気持ち45℃」ってオレにぴったりだ! っていう風にすごい思って。なぜかっていうと、この2年間ぐらい、自分の音楽を、自分の音楽の可能性とか限界を超える為に、わりとハイテンションで、エネルギッシュに、日々生まれ変わるぐらいな感じでやってきたんですよ。たぶんそのねえ、熱気とか、音楽に傾ける情熱とか、なんかそんな感じが、たぶん自分でパっとこう書いた時に「この気持ち45℃」っていう、そういう熱い感じになったんだと思ってるんですが。はい」
赤松「だって曲の方もですね、やっぱりそういった温度っていうのが伝わってくるじゃないですか」
堂島「はい、ありがとうございます」
赤松「やってくれましたね。聞いた時はホントね、やってくれたーなんてね、思いましたね」
堂島「そうでしょー。オレも自分でも家で作り上がった時にやってやったと思ったもん」
赤松「あ、そうなんですか」
堂島「やってやったー! と思って、夜中3時半ぐらいにマネージャーに電話して、でマネージャーが出て、「オレやっちゃったよ、ついに。ホントにやった!」って言ったら、マネージャーが「んんー」って。ただそれだけ」
赤松「それだけなんですか? 何か一言、続くんじゃないの? なんてちょっとご本人は思いつつ」
堂島「何もなくって。ほんで「なんだよー!」って絶叫して電話きって。その後、そのデモテープかけながら3回ぐらいこう踊って、自分で」
赤松「おー、ダンスミュージックだから(笑)」
堂島「そうそうそう。でもダンスミュージック。そのね、ずっと歌ものポップスでありながらダンスミュージックっていうのは自分の中で、自分にしかないものなんじゃないか、まあ自分にしかないっていうか、自分がやったら、すごく何よりもね、キラキラできて、何よりも踊れるような、そんな音楽になるんじゃないかと思ってずっとやってきた、形の、すごく自分の中でいろんなトライをしてきた、そういうのがすべて実った感じが、この『45℃』だったし。なおかつ新機軸っていう感じもあってですね。ここからオレの音楽人生、始まるなっていう。そんな感じもしたし」
赤松「ある意味、気持ち的には原点にかえるというか、そんなところもあるでしょうかね?」
堂島「なんかね、原点にかえるっていうよりかは、常に原点にはかえってるんですけど、毎日。あのね、なんていうのかな、スタート地点みたいなものから、どこに向かって走ったらいいのかみたいな、そういうなんか、この先のビジョンっていうかね。うん、いままでも走ってきたけど、わりと無我夢中で走ってきてる感じだったとは思うんで。それが今、結構、周りが、どういうものが、見えてるとか、そういうものがはっきりした、クリアになったっていうところがね、すごく、うん、これからまた新しい始まりってところかな、なんて。思ったりします」
赤松「これ自分の中でもやっぱり、楽しみですよね」
堂島「楽しみですよ。作った時にワクワクしましたよ。自分でも。びっくりするぐらい。うん」
赤松「曲作りに関しましても、(中略)詞を書く時に大切にしてることって一体どんな事ですか?(<キスナーからのお便り)」
堂島「詞、詞を書く時に。あのね、何だろうな〜。やっぱりどこにもないね、言葉とか、自分しか言えない言い方とか、なんかそういうモノは大切だと思うんですけど。基本的にはやっぱりね、テンションとかね、そういう自分が書く前の作業の方が、大事だったりすると思うんですよねー」
赤松「書く前の作業?」
堂島「うん、わりと最近は僕、メロディーとかよりもコトバ先に書くんですが、そのコトバが出て来るまでに、その良いコトバを生み出す、良いフレーズを自分で思い付かせる為に、いかにテンションを上げるか。やっぱり「うーん」ってなってたら出来ないし。うん」
赤松「例えばテンションあげる為にこういったことしますとか、何かあります?」
堂島「やっぱり友達とみんなで遊んだりとか。1人でチャリンコ大爆走とか」
赤松「大暴走(笑)、いいですね」
堂島「こないだもね、ライブをしたんです。東京でなんですけど。僕の大好きな先輩、ヒックスヴィル、ね。先輩ミュージシャンと一緒にツーバンでね、ライブをやった時にすごいテンション上がったし。で、そのライブはね、ケミストリー堂珍くんとか、キンキの剛くんとか見に来て、僕も含めて「チーム堂」がそこで結成されたわけですよ。で、熱く音楽談義をみんなでして。ヒックスも含めて。そういう時とかに家に帰ると、ものすごいテンション上がってるんですよ」
赤松「ものすごいフレーズが生まれてきたり」
堂島「やー、出なかったですけどね。その日ね。次の日、早かったんで。ちょっと寝なきゃな、と思ってね」
赤松「睡眠も大切ですからね」
堂島「いや、違う違う。オレだって人間だもん」
赤松「そうですよ」
堂島「うんうん。それはしょうがないよ。うん。それ、しょうがない。けど、そういう事を毎日じゃなくても、何かしら自分がテンション上がる事とか、そういう事を見つけていく事がすごい大事かな、なんて思ってたりします。はい」
赤松「そうですよね。わかりました。ありがとうございます。その他にもいろいろと質問、メッセージも届いてますので、また後ほど紹介したいなと思います。さあ、今回のニューシングルは『45℃』。まあ、あの温度という事で、私の方から温度に関するQ&Aを考えてまいりました」
堂島「なに? 何?」
赤松「ポンポンポンッと堂島さん、よろしくお願い致します」
堂島「聞いてない、聞いてない」
赤松「まずはですね」
堂島「うん」
赤松「堂島さんの体温は?」
堂島「平熱ってこと? 今、計れって事?」
赤松「うんん、だいたいで」
堂島「えーとね、6度2分? とか、だと思うよ」
赤松「熱いコーヒーは苦手?」
堂島「大丈夫」
赤松「お風呂の温度は?」
堂島「お風呂の温度はねー、ぬるめが良いです、僕は」
赤松「ぬるめが?」
堂島「あー、でも熱いのも入れるかな。41℃ぐらい」
赤松「普通ですね」
堂島「普通だね(笑)。何かオモシロイ答えが……。うん。はい」
赤松「自分は熱い男?」
堂島「最近よく言われますね、熱い男って。いや、でも自分で何とかしてやろうって気持ちは強いと思いますよ。はい」
赤松「最後の質問。人肌恋しくなる瞬間っていつ?」
堂島「人肌恋しくなる瞬間。あのね、こういうプロモーションとかで、まあツアーでもいいんですけど、各地に来て、ホテルとってもらってるでしょ? そのホテル入った時に、それがねー、ダブルベッドだったりする時があるんですよ。部屋が」
赤松「わかる、それ」
堂島「わかるでしょー。そんときにオレ1人だっちゅうねん! てすごい思ったりとかして」
赤松「どっちで寝よう? とかってね」
堂島「かなりリアルなね。寂しくねー? みたいな」(スタッフ大爆笑)(ここからBGMが「サンキューミュージック」に)
赤松「かといって誰か呼ぶわけにいかないでしょ?」
堂島「そう、呼ぶわけにいかないから。で、結構そういう時って、何人かがそういう部屋に当たってる時があるんですよ、メンバーとかスタッフの中で。みんな言いますもん、やっぱり」
赤松「スイマセン。今すごいね、わかります気持ちが」
堂島「あとすごい、キレイめなホテルだった時とかね、夜景がキレイすぎると、一人占めするにはもったいない感じとかになっちゃったりね〜、しますよね」
赤松「やっぱり二人ですよね。そういった時はね」
堂島「やっぱね。そう、ダブルベッドはさ、精神的ダメージがでかいじゃないですか。ね、1人かい?」
赤松「せめてセミダブルにして、みたいな」
堂島「そうそうそう、ねえ? ホント何かそういうのはありますね〜」
赤松「そういった時に人肌恋しくなるということで」
堂島「うんうんうんうんうん!」
赤松「どうもありがとうございました。私が勝手に聞きたかった質問ばかりなんです」
堂島「びっくりしたよー、なんだよー」
赤松「スミマセン。今ね、たぶんね、スタッフにも何も言ってなかったので、スタッフね「おいおい赤松、なに聞くんだよオマエは」っていうね、ちょっと不安気な顔してました」
堂島「オレ、なんかね、昔ね、僕ね、ラジオでね、いきなり「ミュージシャン踏台昇降」っていうので、踏台昇降やらされた事あるんですよ」
赤松「ラジオでですか?」
堂島「すごい昔に。それ思い出しちゃってドキドキしちゃった」
赤松「スイマセン」
堂島「おいおい、と思って。なんかね」
赤松「アーティスト泣かせですね。ゴメンなさいね」
堂島「いえいえ、そんなことないです。楽しかったです」
赤松「でもこれで皆『45℃』っていうのは温度だなっていうのがわかったんではないでしょうかね?」
堂島「そうですね。ありがたいですね。はい」
赤松「さて、次はですね、全国ツアーです。関西では7/11(金)大阪のバナナホールで決定してるんですけども、実はチケットもうSOLD OUT。いえーい! 凄い!」
堂島「ありがとうございます。オス。ありがとうございます」
赤松「ということで、追加公演が決定しました。6/30(月)です。神戸チキンジョージで追加公演決定という事で、チケットが5/25から発売なんですよね。もう間もなくということでね。今回のライブはどうしましょうか?」
堂島「やっぱりね、最近の自分の絶好調な感じでどんどんね、来てくれた人を巻き込んでいきたいなと思うのと、やっぱり自分の音楽っていうのが大いに歌えて大いに踊れるっていうものをね、皆にもどんどんもっと、生で感じて欲しいなっていうふうに思うし、あとはそのー、そうだなー、来た人が凄くフレッシュな気持ちになれるような、そんなみずみずしいことでもありたいなーなんて思うし、いろいろありますよ。来てくれた人はホントとことん楽しませようと思うし。チキンジョージをボク1回やって、大好きになって、今回もハシカワさんって人が、チキンジョージの、「堂島はチキンジョージでやらなきゃいかん!」って言って、追加公演で探してたら決めてくれて」
赤松「わー、嬉しいですね」
堂島「そういう男の熱い気持ちも感じ取って、ハシカワさんとデュエットとかもするかもしれません」
赤松「そうなんですか?」
堂島「ええ、追加公演なんで、内容変えてやろうと思ってます」
赤松「これ行かないといけないですね」
堂島「そう、だから7月でチケット取ってる方もですね、6/30のチキンジョージは7月と違う感じでライブやりたいなと思っているので、是非、見に来て損はないと思いますし、楽しいと思います!」
赤松「みなさん5/25からチケット発売となります。(中略)あっという間に時間が過ぎてしまったんですけど、最後にこのナンバー聞きながらお別れという事になります。じゃあこの曲も堂島さんから曲紹介よろしいですか?」
堂島「この曲は3月に『djkh calendar』というアルバムが出てるんですが、その中から、一番自分らしい曲だと思う曲をおかけしたいと思いまーす。ボク堂島孝平『スカイドライバー』」
赤松「今日のゲストは堂島孝平さんでした。どうもありがとうございました」
堂島「ありがとうございました」

 『スカイドライバー』

-----------------終了----------------------



2003年05月11日(日)

■ 君に届けた愛の言葉 すこしでたらめだったね

 今日はお休みだったので、ビデオに撮ったままになってた、ソニンちゃんゲストの「正直しんどい」と、角田さんゲストの「遊ワク☆遊ビバ」を見ました。「正直しんどい」のつよっさんはお兄ちゃんモード入っててカッコイイ! いやーん。光一さんもそういうところあるけど、堂本さんズは年下に甘い、というかやさしいね(^^)。そういえば、「Wink Up」の伝言板で渋谷すばるクンがツヨっさんに声をかけてもらって嬉しかったと言ってましたっけ(私にも嬉しい発言でした。すばるエライ!笑)。「遊ワク☆遊ビバ」は赤ゲッツに大笑い! やっぱりこれは日曜日のお昼にリアルタイムで見たいな〜(^^;)。いや、深夜でも見れるだけありがたいと思ってますけど。

 aikoちゃんゲストの「堂本兄弟」。つ、つよっさんがカッコイイ〜! ホント、ビジュアル復活ですねえ。ほくほく。aikoちゃんのネイルカラーが可愛かったです。そして私も足は器用です(自慢!)。
 バンバン(ブーブー?笑)に乗って「ブリーン」ってはしゃいでる堂本さんズが面白かったです。「ブリーン」って言いながら光一さんに近付いていくつよっさんとか、それを見て自分もやりたくて仕方なかったらしい光一さんが「ブリーン!」ってやってるのとか、ツボツボ。しかし今回、一番のツボだったのは、歌の時につよっさんの肩ごしに光一さん、光一さんの肩ごしにつよっさん、というショットがあった事。萌〜* いやあ〜、カメラアングルの勝利ですな。

 さて、これからキンキラ聞いて寝ます〜。 



2003年05月10日(土)

■ カモン! フェロモン

 久しぶりの日記になってしまいました。サボってた間の事などをつらつら書いてみようと思います。リハビリリハビリ。

 さぼってた1日目の5/8は、「どんなもんヤ!」がイイ雰囲気でした。ホラー映画の話になって、コウイチさんが「大丈夫。ウチの家は何もいないから!」「ちゃんとお祓いもしてるもん!」とか言ってて、なんていうの? すごく甘〜い空気が漂ってました(笑)。最近はテレビよりラジオの方がなごむ(……)。

 5/9は体調不良のため、日記どころかMacを起動する亊もなく就寝。これは体調不良だけが原因ではなかったかもしれませんが、Macの起動音を想像するだけでしんどいなーっと思ってしまってダメでした。で、早く寝たぶん、早く目が覚めるのですが、いつまでも寝汚くベッドにしがみついておりましたので、起床時間はいつもと同じ(^^;)。

 5/10は同僚とゴハンを食べに行く事になっていたので、定時で終了した私は、皆の仕事が終わるまで、近所の雑貨屋さんで母の日のプレゼントを物色してました。ちなみに金魚柄の蚊遣器をセレクト。ちゃんと喜んでもらえましたよ。やはり父の日より、母の日の方がプレゼントを選びやすい!(自分が欲しいものを選べば間違いないから/笑)

 その後、本屋さんで「 PATiPATi」6月号に掲載されてる「キンモクセイ×堂島孝平 モクキンドウ」の記事をチェックしてきました。キンモクセイの皆さんが、堂島さんをリスペクトしてる様子が微笑ましくも嬉しかったです。自分の好きな人が大絶賛されてるというのは気分のいいものですな(笑)。そういう力関係だとは知らなかったよ。むふー。堂島ブランドは確かに存在するですよ! そうそう、キンモクセイの誰かが、堂島さんを「喜びを見せたい人」だと評していたのが印象的でした。そして私はそういう人に滅法よわい……。ついつい心惹かれてしまうのよね〜。この日記には喜び以外の感情が多く入り交じっているけれど、私も嬉しい時には素直に「嬉しい」と表現できる人でありたいなっ。感情を外に出す事は、あまり得意ではないのだけれど……。

 そんなこんなで時間を潰してから待ち合わせ場所に向かったのですが、もう皆、食べ始めていて(というか食べ終わっていて/汗)、どの料理もあんまり美味しくなかったと聞かされる。結局、優柔不断な私は何も注文する気がしなくて(だって、消毒液のにおいがするピザとか、べちゃべちゃの揚げ物、って聞くと食欲なくなるじゃん!)、デザートのケーキとコーヒーを食べて帰りました(笑)。

 帰宅後、堂島さん登場の「PJ」を見ました。実はすっかり忘れてたんですけど、開始時間までに帰って来れて良かったです。ホッ。「PJ」の堂島さんはピョンコピョンコ飛び回ってて、楽しい雰囲気を身体全体でアピール!(ちょっと動きがぎこちなかいような気もしたけど。緊張してた?) 「歌ものポップスでありながらダンスミュージック!」を自ら実践してた感じ。バック転した後、くるんと回転してマイク拾うアクションとか、ラストの指で「よんじゅうご」ってジェスチャーしてるのとか、とってもツボでした。「蹴り上げて」の片足上げるアクションには笑っちゃったんだけど〜(ぶふふ!)。ところで、お腹見せたり、カメラ目線だったりするのはフェロモン出すためだったのでしょうか? 楽屋トークも笑わせてもらいましたよん。サンキューミュージックのTシャツも素敵☆ 司会が光ちゃんだったらなーっていうのは禁句?(でも言わずにおれないファン心理/笑)




2003年05月07日(水)

■ 気がつけばとっくにオトナだけど。

 今日、初めてUCカードのCMを見ました(遅い?)。前回の踊るバージョンもカッコ良くて好きだったけど、今回のドラマバージョン(?)もコミカルな感じがキンキさんっぽくってマル。カッコイイ路線のCMも残しておいて欲しかったな〜って気もしますけどね……(わがままファン/笑)。あ、バックの曲、ちゃんと聴けなかった。気になる……。

 UCカードのCMからさかのぼること1時間。「歌の大辞典」は9位で登場。前回と違う部分の映像(PV)を流してくれて嬉しかったです。うふ。今日はつよっさんが帰っていくシーン。歌よりセリフの方がいっぱい流れてたかも……(苦笑)。
 ちなみに過去のランキングは平成9年のものだったのですが、さすがに全部わかるわ〜(笑)。つい最近みたいな気がするのに、みんなちゃんと若いね。SPEEDなんてすでに懐かしい……。
 今週、一位だった森山直太朗くん。堂島さんと同い年ですね〜。「さくら」みたいにじわじわ売れる曲って何だか羨ましい。キンキさんズの曲は、いつもイッキに売れてすぐに消えちゃうもんなー(^^;)。そうそう、森山くんといえば、今朝の「めざましテレビ」で、自分を「夕暮れの代弁者」と言ってて思わず笑ってしまった。あは。こういう事を自分で言っちゃえる人って、好きよ(笑)。そして言葉選びに慎重な姿勢も好印象でした。


 エンピツの検索機能で「しづき」を調べてみたら、私以外にも「しづきさん」がいらっしゃる! うわわーっ。でも今さら名前を変えるのもなあ……(^^;)。気になったので、Yahoo!の検索エンジンでも調べてみたのですが、なんと北海道の和食屋さんがヒットしてました。しーん。ちなみに「しづき」という名前は、中学生の頃に好きだった、とある漫画の登場人物からいただきました。もともとパクりだよ。はっはっはっ。そんなこんなで、「しづき」は中学生の頃から使っている愛着ある名前なのですが、ネットデビューするならもう少し慎重にHNを考えればよかったな〜(-_-;)。失敗失敗。



2003年05月06日(火)

■ 跳んでみたいよ ああ いつもより高く

 久しぶりの仕事にぐったり……なのです。どうでもいいけど「なのです」って言うと、京極夏彦さんの「妖怪シリーズ」に出て来る骨董屋さん(今川さんだっけ?)を思い出します。「なのです」って一瞬、マイブームだったなあ(遠い目)。あと、「みっしり」とか(笑)。でも「妖怪シリーズ」で私が一番好きなのは「絡新婦の理」だったりします(少数派?)。さらにどうでもいい話をすると、京極夏彦さんはグレイのテルさんに似ていると思う……(本当にどうでもいい)。
 話がずれた。とにかく今日は朝っぱらからミスが発覚して、心臓に悪い1日でした。とほほ。もう、あまりのダメっぷりに、今日はさっさと帰宅することに。しかし本屋に立ち寄る事は忘れませんでしたよ(笑)。
 今月も「Wink Up」の可愛すぎる光一さんに身悶えし(←キケン/笑)、お疲れこーたんに甘えられたつーさまの「しょーがねーなー」と「かわいいヤツだ」に舞い上がり(笑)、「POTATO」の自分の意志を主張するようになったつよっさんと、ちょっと引いて人の意見に耳を傾けるようになった光一さんのベストコンビっぷりにジーンとし、「Duet」に書いてあったコウイチさんの「これはオレの日記だから何を書いたってええねん」に、少し救われた気分になる、好き勝手な日記を書いてる私なのでした。はは。

 本日の「どんなもんヤ!」はカミカミ光ちゃんからスタート(笑)。そういえば、いつも「私は」「KinKi KIdsを見た」って二人で分けて言うのに、今日は光一さんが「今日は何の日?」って聞いて、つよっさんが「私はKinKi KIdsを見た」って言うパターンでした。光一さんの聞き方が可愛かった〜♪ 


 

 きゃー! 今、メールチェックしたら、昨日、福岡であった堂島孝平さんと大森はじめさんのイベントに参加された方からレポメールが届いてました。うわーい。ありがとうございます! すっごい楽しそう〜。っていうか、メール拝見しただけで私が楽しい〜(笑)。ああ、夜中にいきなりテンション上がったよ。これで明日もなんとか頑張れそうです(えへ)。



2003年05月04日(日)

■ 今日のおろかさを笑い飛ばしたい

 図書館で借りてた本の返却期限が過ぎていたので、ようやく重い腰を上げて返しに行ってきました。三宅健ちゃん並に、モラルのない人が嫌いな私ですが、図書館の本はしばしば返却が遅れます。反省。そういえば、母の友人で、お見合い相手が煙草のポイ捨てをするのを見て、お付き合いを断った、という人がいるらしい。私もそういうモラルのない人はダメだな〜。喫煙者の皆様、お気を付けあそばせ。
 あと、モラルといえば、数年前、一緒に教育実習をした仲間たちと、打ち上げで花火をしたのですが、後片付けをしようとしないメンバーにはかなり失望しました。確かに、教師だからといって、聖人君子でいろとは言いませんけど(私は小学生の頃から、贔屓する先生を見て「まあ先生も人間だから生徒の好き嫌いはあるよね」なんて思ってるかわいくない子供でしたので……)、それなりの自覚はあってしかるべきではなかろうか? 彼らの中に、教員採用試験合格者がいない事を祈るばかりです……。
 
 図書館で、「MAC POWER」を読んでたら、「Macでテレビ化計画」という特集をしていて、めちゃくちゃ心惹かれました。いや、以前から気にはなっていたのですが……。Macでテレビを見たり、編集ができたりしたら、ちょっとは未編集のまま放置されてるビデオテープの山がなんとかなるのではないかしらん? という淡い期待を捨てきれないでいるのです(笑)。いろんな機能を見比べて、検討してみようと思います。それにしてもOSX対応のモノが多いな……。
 今、私のメインブラウザはIE5(と、たまにNN7)なのですが、できれば別のブラウザに乗り換えたいと思っているのです。で、いろいろ探しているのですが、やっぱりMac対応のモノって少ないんですね……。(私の探し方が悪いのか?)おまけにMacで使えるsafariやcamiraもOSX対応なので、私には使えない〜。(ウチのMacはOS9.0.4なのです)少し前まで、新しいMacに買い替えようかと思ってたんですが、最近、なぜか快適に動いているのでふんぎりがつきません。でもこのポンコツMacをバージョンアップするのも不安だな〜(^^;)。iTunes4もOSX対応だし、そろそろジャガーちゃん購入に踏み切るべきだろうとは思いつつ。

 

 「堂本兄弟」100回記念生放送見ました。ギター抱えてカンペ読んでる若い方の王子が可愛かったです。つよっさんの髪型はどうなの? と思ったけど、相方さんが「ようやく髪型が普通になりましたね」とおっしゃるので、あれが普通なのでしょう(笑)。長瀬くんは最後まで桜庭裕一郎に徹してましたが、堂本くんたちから嬉しい楽しいオーラが出てたので、見ていて面白かったです。
 番組の構成自体は、正直、何と言っていいかわかりません。この番組が「LOVELOVEあいしてる」ではないという事実が、ただただ悔やまれてなりません。(どんな屁理屈こねまわしてでも、「堂本兄弟」でしか出来ない事をやっていただきたいのです。)



2003年05月03日(土)

■ この気持ち、何℃?

ああ、うっかり日記を書かずに寝てしまうところだった。あせあせ。
もう4日になってしまいましたが、3日付けって事で、「ハッピーバースデー!」と叫んでおきます(誰に?)。ちなみに今日は晴天でした。私も松本でお祝い気分を満喫したかったよ〜>万さん。


堂島さんの最新シングル「45℃」には、“この気持ち、45℃ 今夜 生まれ変わる”というコピーが付いています。人間の体温ではありえない45℃という熱を持つことで、胸の奥で湯気が立つのよ! んで、生まれ変わるのよ! 凄い発想だよ!(しづきさん大絶賛/笑)
でも、水の沸点が100℃だと思えば、気持ちの沸点が45℃っていうのは、結構低いよね? うん、私も45℃ぐらいで沸騰できるハートが良いナ♪ というか、私だって、いつでも胸を焦がしてたいのよっ。トキメキプリーズ! 


今日の夕飯は家族で外食でした。すごーく久しぶり。たまには親孝行しとかないとね〜(笑)。そういえば、ゴールデン・ウィークだというのに、弟からは何の音沙汰もありませんよ……。たまには連絡してこーい! まあ良いけど(笑)。
そうそう、お食事いただいてる時に、店内のテレビから「永遠のBLOODS」が流れてきてビックリ。コカ・コーラのCMにしては長いなあ〜と思って、こっそりテレビに目をやると、大リーグニュースのBGMに使われているではありませんか!(わお!)「イチロー、調子悪いね〜」なんて、あたかも野球に興味がある風を装って、テレビを見る私(笑)。ちなみにNHKの「こどもニュース」という番組でした。予想外の遭遇にちょっとトキメキ。お! こんなところで“1トキメキ”(笑)




2003年05月02日(金)

■ 僕たち運命のようだね

今日はのんびりお仕事、というか、たいしてする事も無かったので、1日かけて周辺整理。いらない書類をガンガン捨てまくって、ちょっとした爽快感を味わいました(←お手軽)。でも偏頭痛がひどかったので、こんなに暇なら休めば良かったかも〜。ちぇっ。

会社で時間を潰している最中に、上記タイトルのフレーズ(“僕たち運命のようだね”)が、ふと頭に浮かんだのですが、その前後がなかなか思い出せなくて、おまけに何の曲だったかもわからなくて、モヤモヤ(^^;)。「BRAND NEW DAY」(@『C-album』)の一節でしたね。はー、スッキリ(笑)。思い出した途端、無性に聴きたくなって、今も聴いてます。うふ。この頃のキンキちゃんソングって、今とはずいぶん感じが違うのに、やっぱり好きって思える。ほえ〜。でも、最近の曲を聴いて“好き”って思う気持ちとは“好き”の種類が違う気がします。うーん、上手く説明できませんが……。


そうそう、先週の「正直しんどい」(ゲスト:竹内結子ちゃん)に触れてなかったので、今週は前編・後編とあわせて感想を書くつもりでいたのですが、いざとなると何も覚えてないわ〜(汗)。かすかにジェラシー感じた記憶が残っているのですが……。しーん。

「遊ワク☆遊ビバ!」も先週から触れてませんでしたね。関西では先週が加藤茶さん、今週が高田純次さんでした。先週、「超高速ウラギリシリトリ」で“ズ”から始まる単語が出て来なかった光一さんが、今週は“ズ”を相手に振って、見事に勝利! リベンジ成功ですな(^^)。それにしても花子さん、先週は「ズロース」って光一さんに教えてあげてたのに(笑)。
「画数命」は、正直「めちゃイケ」っぽい……と思ったりもするのですが、光一さんのヤンキー姿がツボなので、続けて欲しいっす(笑)。漢字でストーリー作ってる光一さんも楽しいし〜♪
そういえば、プレゼントハンターの斗真くんはレギュラーなのかしらん? ピカイチトリオが好きだったので、光一さん司会の番組で、頑張ってる姿が見れるのは嬉しいなv




2003年05月01日(木)

■ 胸の奥で湯気が立って 今夜 生まれ変わる

最近、私の好きな言葉は「1日、1トキメキ」だったりするのですが(それって影響されすぎだから……/苦笑)、こうしてパソコンに向かって「今日は何にときめいたっけ?」と考えてみても、すぐには思い出せないのが現状だったりします。う〜ん、些細なことにときめくのは得意なハズなんだけど……。もしかして、ときめいてるけど忘れてるだけ?(汗)ぼんやりしてるからな〜。とほほ。
ぼんやりしてるといえば、また知らないうちに膝小僧を怪我してました。がーん。転んだ覚えはないのですが……。気付いた時には、もう血が乾いて赤いカタマリになってました(唖然)。ついでにパンストも伝線(涙)。ここまでニブイと自分でも怖いよ……。

昨日の日記に書きそびれてましたが、「歌の大辞典」はちゃんとビデオに撮って見ましたよ。キンキちゃんズからのメッセージは無かったけど、未見だったPVの前半が見れたので、それだけでも嬉しかったです。えへへ。このPVの存在を初めて知った時は、楽曲のイメージと違いすぎるんじゃあ……と訝しく思ったものですが、それほど的外れって訳でもなさそう……。過去を踏まえて未来を見る姿勢とか、意外と違和感ない仕上がりですね(いや、最後まで見てないけど/笑)。


最近、通勤のお供にしているMDには「djkh caledar」(12曲)と「永遠のBLOODS」(3曲)を入れてるのですが、その続きに「45℃」も追加してみました。えへ。聴いてるうちにだんだんハマって来たよ〜♪ 実は、昨日が私の初聴きだったのですが、あんまりツボに来なかったんですよね……(汗)。でもずっと聴いてたら、やっぱり踊れそうな気がしてきました!(←単純) ちなみに歌詞は文句なく好きです〜(^^)。


「どんなもんヤ!」
光一さんがお祖母ちゃんにヒドイ態度をとってしまったバナシからスタート。ちょっと偉そうに「なにしたんや?」って言ってるつよっさんにモエ〜! まあまあ、男の子ってそんなものですよね?(笑)それより光一さんの家族バナシが聞けて、何だか嬉しかったわん。うふ〜。
と、今日はここでも「永遠のBLOODS」のPVバナシをしてました。なんてタイムリーなの(笑)。「Hey! みんな元気かい?」のPVの結末は、私も知りません……。でもこのPVは凄く好きだったなあ〜。設定が良いよね(笑)。むふふ。




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