キッシンジャーの日々
キッシンジャー

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■ 一夜明けて

ショックなことに変わりないけど

日常生活は待ってくれません。

空元気出して

今日も出勤や!

すごくしんどかったけど何とか乗り切りました。

今夜は酒に浸ることにしよう。

ぐっすん

2004年11月27日(土)

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■ 愛の…

「バナナを一口ずつ食べ合うなんて

普通の関係じゃないわ!」

嫉妬するオンナがそう叫んだ。


おっと、今度は

「あたしたち、キスしたじゃない!そんな関係なんだからいいじゃない!」

とな。

すごい言い分だ。


若いって

スバラシイな!


2004年11月16日(火)

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■ 夜明け前

煙草の匂いが染みついたスーツ姿で

夜明けを見つめた

オレンジ色に煙る東の空が

心なしか、幸せな色彩を醸しだしているように

僕は感じてならなかった。

友よ、

またこの日を共に迎えよう。

2004年11月03日(水)

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■ 聖地にて

一人のミュージシャンが

台風一過の昨夜、

広島の聖地に立った。


彼は一人で唄を歌い続けた。

『さすらおう、この世界中を…♪』

彼の歌声が

広島の夜空に響き渡った。


今度あるときは、

僕もその場にいて

共に唄いたいと

心から感じた。

2004年11月01日(月)
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