キッシンジャーの日々
キッシンジャー

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■ 気温差が激しい

なんじゃこの寒さ!

北摂の寒さは殺人的です。

新たに入り浸っているバーは盛況です。

落ち着かないけど、こういうのもまあいいかな

2006年01月25日(水)

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■ 苦悩、絶望、兆し

息が荒い

脈拍が速い

感情に身を任せる

涙が溢れ出る

積み重なったものが静かに崩れ去り、
机の上にぽたりぽたりと

したたり落ちる

一人で
苦しくて
もがいて
それでも今は
どうにもならなくて
僕は進んでないんじゃないかって
不安になって
誰も助けてはくれないじゃないかって
憤りを感じて
それでもどうしようもなくて。

それでも
どこかすっきりしている。

どんなに今が辛くても
どんなに今が寂しくても
僕は一人じゃないと
肌で感じる。
受け入れようとしている。
こんな僕でも今はいいんじゃないかって

2006年01月20日(金)

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■ 相変わらず生き方は下手のようです

さっさと帰って
風呂入って
寝よう。

今日は全然仕事してないっす。

明日、明日。

2006年01月17日(火)

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■ 煮染め

午後10時過ぎの梅田の地下を歩く。

このうちの何人が、
現実と戦おうとしているのだろう。

今日、教材屋に怒られた。理由もなく勝手に返品されたせいで、メーカーからクレームが来たと。

今後の対応を伝え、非礼を詫び、そのメーカーに電話を掛け、どうしてそうなったかを説明した。

真実を隠すことは自分を欺くことだと、
みんな何故気付かないのか?

とはいえ僕もまだまだ自分を騙し、人を欺いている。

より上を目指すために、僕は現実と直面する必要がある。

2006年01月12日(木)

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■ 人は決して対等ではない。

体格から
頭脳から
価値観から
財力から
環境から
運命から
みな全てにおいて。
搾取するもの、されるもの。
分かれて当然のこと。

男と女
プラスとマイナス
陰と陽

それは大いなる力に従っていて、自分ではどうしようもないもの。

そんなものにすら抗えたなら、
その中で生き抜いたなら、
僕の求めているものが見つかるかもしれない。

2006年01月11日(水)

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■ 決裂

もう会わないかもね。

残念半分、安堵半分。もう会えないし、もうあの愚痴を聞かなくてもいい。

彼女から男に
あの時抱かれとけばよかった
と言づてを頼まれた。

自分で言えば
と思ったが、
結局
あいよ〜
と応えた。

みんな馬鹿ばっかりだ
とつくづく感じた。

2006年01月10日(火)
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