premeditated murder 計画殺人、謀殺 premeditate 前もって[あらかじめ]熟考[計画]する exemplary 他の模範となる、称賛すべき ※"I expect exemplary behavior." impunity 損害[処罰]を受けないこと、刑事免責 du jour 〈フランス語〉本日の ※"the issue de jour" unperturbed かき乱されない、動じない、落ち着いた perturb かき乱す、動転させる ※"unperturbed look" terse 簡単明りょうな、簡潔な ※"terse answer" polemic 論争の、反論の ※"in a less polemic fashion" concussion 激しい振動、(脳)震盪 blowup 〔写真の〕引き伸ばし prod 突く、つつく、刺激する、急かす、駆り立てる、促す ※"you had time to poke and prod Ms. Carelli." bombast 大言壮語、豪語 shrewd 〔批評・意見・推測などが〕鋭い、明敏な、やり手の ※"It was a shrewd introduction." stipulate 〔契約などの〕条件として要求する corroborate 〜を裏付ける、確証する ※collaborateとは無関係。 delphic あいまいな、多義の ※"pleasant yet somwhat Delphic" cumulative 累積する、累積の、度重なる、《法律》〔証拠が〕重複する ※"cumulative effect" amiss 間違った、不適切な ※"as if nothing were amiss" pallor 〔顔色が〕青白いこと、青ざめていること ※"the pallor of Mr. Ransom's skin" surmise 〔状況・人の意図を〕推量する、憶測する
本日の覚えたゾ! podium。案外よく出てくるのよね。「演壇」。 larynx。これも結構出てくる。「喉頭」。 ejaculation。この単語が出てくる前に、次に来る語はこれだと予測まで出来たわ。
裁判的フレーズ。
calls for speculation. 推測を引き出しています。
Lack of foundation. 根拠を欠いています。
Overruled. 異議を却下します。
■Degree of Guilt の単語 for keeps 〔遊びなどが〕勝ち取ったものは返さなくてよいルールで、〔取り組み姿勢などが〕本気で、真剣勝負で ※"play for keeps" oblique 傾いて[斜めになって]いるもの、《文法》斜格、遠回しの ※"oblique sentences" benefactor 後援者、寄付する人、慈善事業家 milieu 〈フランス語〉ミリュー、社会的環境、文化的環境 ※"the exotica of Linton's chosen milieu" reticence 無口、控えめ、遠慮 brash 不作法な、ずうずうしい、性急な vertigo 《医》目まい bravado 虚勢、空威張り、強がり supplicant 嘆願者、懇願者 rictus 《動物》〔鳥などが〕開けた口、〔恐怖や笑いで〕開けた口 identify with 〜に自分を重ね合わせる、〜と一体感[親近感]を持つ ※ストックホルム・シンドロームの説明にて。 被害者が誘拐者に。 convivial 友好的な、懇親的な、陽気な compelling 説得力のある、人を動かさずにはおかない、人の心をつかんで離さない ※強制的な、って意味の方はわかったんだけどなぁ。 keep to oneself 家に閉じこもっている、引っ込みがちである、人付き合いを避ける plummet 真っすぐに落ちる、急落する bassinet 新生児用かご型ベッド peroxide 過酸化物 thwart 〔人の計画や目的の達成などを〕妨げる、阻止する、挫折させる ※"thwarted look" castration 去勢 manipulative 〔人・世論・市場などを〕思いどおりに操る(のがうまい) obtuse 〔知能・知覚などが〕鈍感な transient 一時的な、短期滞在の fulcrum (てこの)支点、支え、てこ台、支柱
■Degree of Guilt の単語 visceral 内臓の、〔病気が〕内臓を冒す、直観的な ※"visceral intensity" transcend (限界などを)超える、〜を超越する、脱却する exonerate 〜の容疑を晴らす、〔義務・責任などから人を〕免除する daunted おじけづいて、ひるんで、恐れて ※"as if daunted by her personal abyss" chasten 罰する、懲らしめる、〔苦労などが人を〕鍛える ※"feeling chastened and exposed" militant 闘争的な人、好戦的な人 last-ditch 絶体絶命の、土壇場の tentative 不確かな、ためらいがちな ※「試験的な」という意味は知っていたのだけれど。 disconcerted 落ちつきを失った ※"she looked tentative, disconcerted" fatalistic 運命論者 ※なんでわからなかったかなぁ。"fatalistic shrug" apprehensive 恐れている、気遣っている、聡明な probe 探る、調べる ※"probing hazel eyes" subvert 〜を堕落させる、(体制を)転覆させる、覆す pilloried 《be 〜》さらし者になる enervated 気力に欠けた、無気力な
覚えたゾ。tarpaulin。 もはや懐かしさすら感じるこの単語。 "The Life of Pi"に何回出てきたことか? この先ずっとこの単語を見るたびに、オレンジ色のトラとパイのことを思い出す。 アクセント位置を勘違いしていたみたいだ。tα:(r)po':lэn
会話。 "But this, you would agree, is an extraordinary step." "I would."
"I would."というリプライに違和感を感じた。 私なら"It is."と言ってしまうかと。 どっちが普通かわからないし、どっちでもいいのかもしれないけど、 私の問題は目で読んでいるときですら "you would agree"は即座に頭から抜け落ちてるってことだ。
だから、"I would."と来たときに、 「どっから来たwould?」と一瞬混乱したのだ。
確かに、会話のテーマをつかむという意味では間違ってないんだけど、 会話の流れをつかむという意味では完全に失敗だ。
「しかし、これでは行きすぎだと、君も思うだろう?」 「そうだね」 という会話でも、「そう」の意味は「私も思う」の方になるような気がする。
| 2007年11月27日(火) |
懸案:正月の過ごし方 |
さて、正月。
常ならば実家で過ごすのだけれど、 来年は色々あり母不在につき、私も実家には戻らないつもり。
父だけの家に行ってもいいけど、それもなんだかね〜。
というわけで、一人正月。
ま、単なる連休だけどさ。 うるさく騒いでいるだけの下らないテレビ番組なんて見たくないし、 何か時間をつぶせるものを用意する必要がある。
一人旅。 ってのもアリかもしれない。 でも、どこに? どこに行って何をするの?
雪のニュースを聞くにつけ、 札幌に行ってノンビリしたいなぁという気分もある。 過ぎれば辛さも忘れる。 吹雪の中を20分歩いていたあの頃。
でも結局お出かけって線はなしだよなぁ。 引きこもって過ごすのだ。
となると、やっぱり、大人買いで備える必要がある? 対象は、DVDかマンガってところか。
でも何買えばいいの? なんて。 欲しいものを我慢せずに一括で買うのが大人買いなんでしょ。 欲しいものがないんだから、大人買いなんてできようもない。
はぁあ。
いっそのこと、編み物でも始めてみてはどうか。 刺繍でも可。
■Degree of Guilt の単語 arraignment 罪状認否(手続き) circumspect 慎重な、熟慮した、注意深い appellate judge 上訴[控訴]裁判所の裁判官 soothsayer 〈古〉予言者 wash 〈俗〉チャラ◆差し引きゼロにすること ※"It's probably a wash." 多分この意味だと思うんんだけどどうかなぁ。 proverbial ことわざに使われている pathology 病理学、病変 notwithstanding 〜にもかかわらず goad 〜を突き棒で突く、〜するように言う[迫る] ※"I can goad her into a mistake." quantum 《物理》量子 facsimile 複写、複製、ファクシミリ ※"no facsimiles accepted" うわぁわかんなかったよ、ファックスなんて。 edifice 大建造物、大建築物、組織、体系 precarious 不安定な、危ない、いい加減な peg 〜にくぎを打つ、〜をくぎで留める、〜を認める bemused 困惑した、戸惑った deftness 器用さ、手早さ ※語感的には「不器用さ」の方がしっくりくるのにぃ。 teeter シーソーに乗る、ぐらつく galvanized 〔金属の表面が〕亜鉛めっきされた、《be 〜》刺激[ショック]を受けた condescension へりくだり、謙そん、人を見下すこと codependency 共依存関係 accede 継ぐ、継承する、同意する solicit 懇願する、勧誘する peremptory 〔要求などが〕即座に従わせようとする、命令的な get a short fuse 怒りやすい ※"He's got a really short fuse with me." levity 軽率、場違いな陽気さ、軽さ
セミナーに出席。つまらなかった。
私のお目当てはとある講演。 その講演者の人が大好きなのだ。 やっぱりすごく頭の切れる人で、 ますます好きになってしまった。
でもそれ以外の演目はつまらなかった。 時間の無駄、って感じ。
半分は英語のセッションだったから、 少なくとも英語的価値はあるかと思ったけどそうでもなく。
スピーカーはみんな平均的な英語を話す人だったけれど、 結構早口の人が多くて、耳が慣れるまでに時間を要した。 集中するためにサイレントシャドーイング。 これは結構効果がある。
細かいところは聞き取れていないけれども、 大筋は見失っていないはず。 そして大したことは言ってないという結論を得たのだけれど、 合ってる?
何かいい言い回しを拾って帰ろうと思ったけど、特になく。
ちょっとしたメモのみ。
explicit versus Tacit という項があった。 どっちも何度も引いた記憶があるけど意味わからず撃沈。
explicit はっきりと述べられた、明確な tacit 暗黙の、無言の
先ほども言いましたが、 というときの「さっき」はearlyを使う。 なかなか使えないんだよなぁ。
quantifiable benefits
quantifiable 定量化できる
tangible が一発でわかった (文脈のおかげもあろうが)のは嬉しかった。
ここぞというときに、 "at the end of the day"が使われてるのも面白かった。
『ボルトブルース』を読んだ。
こういう世界は全く知らなかったから、 それなりに面白く読めた。
『キリストの棺』を読んだ。
期待しすぎたのかなぁ。 あんまり面白くなかった。
イエスに子供がいた?だから何? って感じなのよね。
キリストはただびとである、ということは、 前々から(多分幼稚園の頃から)思ってたことで、 でもそれが明示的に思想となったのは、 高校生の頃、Jesus Christ Superstar をテレビで見てから。 あのときの衝撃は大きかった。
当時の埋葬に関する風習なんかは全く知らなかったので、 その点は面白かったかな。
ラザロの紙芝居@幼稚園で(非常に怖かった記憶あり)、 岩をどけてラザロが出てきたような記憶はあるんだよね。
遺体を放置して骨にしたあと骨棺に入れる、 というのはなんか不思議な感じがするけど。
キリストの(モノだと推定される)骨棺の質素さは、 確かに何か語りかけるものがあるのだけれど。
でもやっぱ、だから何?だなぁ。
■Degree of Guilt の単語 parochial school 〈米〉教区学校 derelict 遺棄物、遺棄船、見捨てられた人、路上生活者 drizzle 霧雨、こぬか雨 pervade 〜全体に普及する、行き渡る、充満する ※"The drizzle streaking the windows seemed to pervade the room" vehemence 熱情、猛烈さ、激しさ respite 仕事や苦痛の中断、小休止、《法律》死刑執行猶予 vertigo 《医》目まい file a motion 申し立てを申請[提出]する mistrial 無効審理、誤審 plead (〜を)嘆願する、(〜に対して)申し立てる manslaughter 《法律》故殺(罪)、過失致死罪 ※"Your client pleads to voluntary manslaughter." ethereal 空気のような、この世のものとは思えない ire 〈文〉憤怒、深い憤り strenuously 熱心に、激しく、精力的に civility 〔社会的規範を守った形式的な〕丁寧さ、礼儀正しさ sabbatical 〔大学教授に与えられる〕サバティカルリーブ、長期有給休暇 lunge 突進する、飛び出す ※"Paget lungend for the memo." "Mary lungend for the door." concussion 激しい振動 disbarment 資格剥奪 atonement 〔悪事や損害に対する〕罪滅ぼし、償い perjury 偽証罪、偽り、偽誓 pensive 物思いに沈んだ[ふけった]、哀愁を漂わせている amoral 道徳を超越した、善悪の判断にとらわれない bring someone up short (人)を立ち止まらせる、(人)を急に止める、(人)の鼻をあかす ※"It seemed to bring Mary up short." impervious 影響されない、鈍感な、無感覚な diversionary 注意をそらす precipitous 険しい、切り立った、大急ぎの municipal court 地方裁判所 bond 保釈金 ※"Has the defendant arranged for bond?" waive 〔権利などの主張を自発的に〕放棄する、〔一時的に〕〜を延期する statutory 法定の、法令の tether 〔動物の〕つなぎ綱[鎖]、〔能力・我慢などの〕限界、束縛 gavel 小槌 aquiline ワシの(くちばしのような) refute 〔考え・仮説・発言・意見・申し立てなどに〕反論[反証]する、異議を唱える probable cause 《法律》〔逮捕または捜索するための〕相当な理由 aplomb 〔難事に対処するときの〕落ち着き、冷静、自信
英会話へ。
借りていた"Purpose Driven Life"を返却。
シンプルでわかりやすく、 生活信条としてはいい内容を含んでいるが、 すべからく前提がキリスト教であり、 神を根本におかれると私としては受け入れられない。
という感想と共に、半分でギブアップしたよ、と告げた。
半分か。僕よりも読んだね、だって。
この本を私に勧めた理由は何? 英語レベルが私に丁度よいから? と聞いてみた。
英語のレベルについては全く考えなかった。 この本を読めば、アメリカ人の多くの人の考えが理解できると思ったから。 僕も、君も、納得いかないだろう「神」を、 アメリカ人はこのように信じているということを。
ふーむ。
いくら聞いても、いくら読んでも、 納得できないし理解もできないんだよね。
だって、おかしいもの。
でもそれがアメリカ、なのでしょう。
講師Aは大学受験の準備中だと言っていた。
GREっていうのを教えてもらった。 SATみたいなもん?と聞いたらそうらしい。
アメリカの受験事情に興味があったからいろいろ聞いてみたけど、 本当に日本とはぜんぜん違う。
あとは、何話したんだっけ? 雑談だけで過ぎていった。
ま、たまにはこんなのもあり。
■Degree of Guilt の単語 furor 〔大衆の怒りの表現としての〕騒動、大騒ぎ at someone's beck and call (人)の指示[指図]のままに ebb 引き潮、干潮、衰退 ※ぼちぼち出てくるなぁ。 insatiable 飽くことを知らない、強欲な ※あ〜そういえば見覚えあるなぁ。 anesthetize 麻酔する celibate 〔宗教的理由による〕禁欲主義者 laudable 称賛に値する、あっぱれな ※"a laudable absence of attempted rapes" maudlin 感傷的な、泣きじょうごの、涙もろい maitre d' maitre d'hotel の縮約形 ホテルの支配人、レストランの案内役 contemplation 沈思、黙考、熟考、意図 putatived うわさの、推定上の ※"putative father" droll ひょうきんな、おどけた、こっけいな ※"Paget gave her a droll look." impostor 詐欺師、偽者 strip-mine 露天掘りする ※"strip-mine your personal life" foursomes 4人組 ※"couples and foursomes" A penny for your thoughts. 何を考えてるの?/何か言ってよ。/そんなにもったいぶらないでよ。◆【直訳】1ペニーあげるから何を考えているのか教えてくれ。 devolution 〔権限や責任などの部下や代理人への〕委任 tamper with 〜を改ざんする、〜に手を加える ※うわぁこないだ引いたばかり。 get the hook 〈俗〉解雇される、首になる、お払い箱になる vaudeville ボードビル、寄席演芸
気になった文章。 the two events were not unrelated
二重否定ですね。 こういうのスラっと出てこない。
「パーネ・アモーレ」を読んでいる。 とても面白い。
筆者の田丸さんは、大学の大先輩ってことになる。 私の親くらいの年齢だから、時代はだいぶ違うとは言え、 私にだって彼女のようになるチャンスはあったんだよなぁと思う。
語学を仕事にできる自信は全くなく、 情熱を注ぎ込むこともせず、 夢を夢のままとして封印した私。
今からだってその気になればできるはず。 でもやっぱりやらないのだろう。
こうしてぬるま湯の中に居続けるのだろう。
それでも夢の欠片を手放せず、 英語やドイツ語を細々と偏ったやり方で愛し続けるのだろう。
それでもいいけど。
やっぱり私は勝てなかった人なんだろうな。
それにしても、通訳とか翻訳をやっている人のエッセイは面白い。 米原万理さんの話も出てくる。 そうか、米原さんの話に出てきたシモネッタは田丸さんだったのか・・・
| 2007年11月19日(月) |
イニシエーション・ラブ |
『イニシエーション・ラブ』を読んだ。
読み終わるともう一度読みたくなる、という前評判だったけど、 そういう落ちだったとは。
確かに読みながら違和感は感じていたんだけどね。
再読するほどでもない、と思いつつ、 一応ネットでネタばれ解説を読んで納得。
いやぁ。 前後逆なだけかと思ったよ。同時進行だったのか。
■Degree of Guilt の単語 preempt 〜を先買権によって取得する ※"preempted Mary's interview" cessation 休止、停止、中断、中止 imprecision 不正確 callous 無神経な、冷淡な、たこのできた ※"imprecision is really quite callous." insinuation 当てこすり、嫌み prune 〜を切り取る、〔不要なもの・余分なものを〕取り除く ※もちろん果物のプルーンの意味もある。 incongruent 一致しない、調和しない perfunctory おざなりの、熱意のない、通り一遍の ※"the question was perfunctory." こないだも引いたよなぁ。 ministration 奉仕、援助 derisive 冷笑的な sanctum 《宗教》聖所、神聖な場所 cerebral cortex 大脳皮質 ※皮質は覚えてた。大脳は覚えてなかった。 leonine ライオンの(ような) candor 率直さ sporadic 散発的な orious いやらしい、醜悪な put-out 怒った、カンカンになった ※"Richie sounded put out" laureate 受賞者、ある分野で優秀な terse 簡潔な promiscuity ごた混ぜ、混乱、乱交 perverse つむじ曲がりの、ひねくれた、邪悪な fleet 速い、快速の ※"for the most fleeting sense of security" uncanny 神秘的な、不可思議な ※ずるいcannyとはあんま関係ないんだよなぁということだけ覚えてた。 loath 嫌々の、しぶしぶの adaptation 適合、脚色、改作、翻案 improvised 即席に作った、急造品の fissure 亀裂、割れ目、裂け目 spoof つまらないこと、いたずら
| 2007年11月18日(日) |
Richard North Patterson |
Richard North Patterson はやっぱり面白い。 "Degree of Guilt"を引き続き読んでいる。
以前読んだ"Silent Witness"と少し枠組みは似ているかな。 主人公は弁護士。 ある事件が起こり、昔深いつながりがあった人間を弁護することになる。 でもその相手には不審な点があり、 また過去の経緯もいろいろあって・・・
という辺りが。
こまやかな描写のおかげで、すっごく感情移入してしまう。
おまけに英文がとても素敵。 もちろん難しい単語も出てくるんだけど、決して読みにくくはない。 すごく端正な文だと思う。
会話部分では、私が今後使えそうな表現もたくさん出てくる。 文法的にではなく、シチュエーション的に適当な返答というのが、 すごくわかりやすい。のめり込んで読んでいる分なおさら。
面白い割に進みは遅い。まだ5分の1くらいしか読めていない。 通勤時間にしか読んでないし、いろいろ目移りもしてるので。
1号室が売りに出されてる???
この週末に、中を見に人が来るけどよろしく、 という紙がポストに入ってた。
寄りにもよって、同じ階がこんなに早く売りに出されるなんて。 一体何があったというのだ、1号室!
まだ入居から5か月もたってないんだよ。うーん、謎。
栄えある初売却は、同じフロアってことで。 なんか気になるなぁ。
***
外に出たら「オープンルーム!」というノボリが立っていて、 看板とチラシも設置されていた。
85�屬�4880万円だったよ。 私の記憶より高いような。 そうだよね。 メジャーじゃないとはいえ、ここは一応23区内、駅徒歩6分。
***
1Fの店舗が全てオープンした。
最初は、調剤薬局が入るという話だったのだけれど、 結局は、歯科と眼科になった。 まぁ食べ物屋とかでなければそれでいいんだけどね。
2Fは、学習塾。 生徒集まってるのかなぁ。 私は全然見かけたことないけど。
歯医者さんは、結構イケメンだった。 オープン日に店(じゃなくて診療所?)の外にいるのをみかけたのだ。 週に2日は保母さんがいる託児室があり、 子連れの患者もwelcomeというチラシがポストに入ってた。
眼科の方は私の嫌いな先生なので(近所からの引越し)、 いくら近くても行くことはないけど、歯科は一回行ってもいいかもなぁ。
***
今日は、6ヶ月点検。 壁の切れ目(コーナーの壁紙に隙間あり)を、 ボンドのようなものを塗ってこすってはいおしまい。 まぁいいけどねぇ。
色々面倒だったけど、部屋が片付いたからよしとしよう。
それにしても、日付を勘違いしてて、 先週も部屋を片付けたのだけれど、 それは1週間も持たなかったのだよね。
今週末にこれがあることがわかっていながら。
どういうことかしら、一体。
***
点検の人が来るまでの間に、Amexに電話して、 暗証番号の設定依頼を行った。
相変わらずAmexのシステムは最悪だ。 オペレーターの慇懃無礼ぶりも変わらず。
なんなんだろうなぁ、あの会社。
***
あと、確定拠出年金の運用方法を決定した。
やっぱり何が何だかわからないから、 超適当に決めてしまった。
つくづく私はお金がらみのことに興味がないらしい。
■Degree of Guilt の単語 opacity 不透明(性)、不透明度 repel 〜を撃退する、防ぐ、追い払う、拒絶する、不快にする ※"facinated and repelled" levity 軽率、場違いな陽気さ unmollified 〔怒り・悲しみ・動揺などが〕静められていない capillary 毛細血管 reticent 無口な、控え目の、嫌々の ※"reticent nod" gag 〜に猿ぐつわをはめる、口止めをする vulture 《鳥》ハゲワシ、どん欲な人、強欲な人 ※"gag a vulture" seance 〈フランス語〉会、会議 forensics 科学捜査 ax to grind 思惑 ※"who has no ax to grind" こういうのを辞書引こうと思えるようになったのは進歩かと。 subdued 落ち着いた、抑制された ※覚えられーん! banter 気さくな会話、冗談の言い合い ※こないだ引いたばっかりな気が・・・ precedent 前例、判例 abstracted 〔人が〕ぼんやりした、上の空の ※"abstracted and unfathomable" fathomは知ってるもんね! bug 〜を困らせる、イライラさせる、〜に盗聴用マイクを付ける ※"I'll bug him about it." gestation 計画を練ること、立案、妊娠(期間) devoid 欠いている、欠けている spaniel へつらう人 threadbare 擦り切れた、着古した、みすぼらしい、お粗末な、陳腐な ※"Your story's getting threadbare." for size 試しに ※"Or are you trying shock on for size?" deface 〜の外観を損なう
今日の覚えたゾ。spigot。蛇口。
上司(年下)と面談。
どこがどうってわけでもないけど、魅力的な人だ。 頭もいいし、いい感じにアバウト。
それはさておき。 今後の仕事の話。
某国のエンジニアと英語でやりとりしながら進めるプロジェクト。 今の私にはできるとは思えないけど、「できるって」と言う上司。 まぁ直近はないにせよ、1〜2年後にはやることになるかも。 英語勉強しよう。 でもこの場合の問題は、英語力よりシステムセンスな気がする。
某社の内部に入り込んでシステム提案及び保守をするプロジェクト。 これまた私には荷が重いんだけど。 私より上の人(上司とかその同等クラス)がやるのは、 ちょっと人の使い方としてもったいない。 まぁ私に白羽の矢が立つのは仕方ないんだよね。
ポストリーダーの位置に自分がいるのはよくわかってて、 でも私は自己評価が低い(笑)し、自信もないから、 リーダーにはなりたくない。
上の立場として、私を教育してリーダーポジションに引き上げたい気持ちはよくわかる。 でもさぁ。
ついでに、社内資格試験(任意)も受けてみたら?と勧められた。 受ける気まるでなかったから、説明会も半分寝てたんだけど。。。 受かれば、100〜200万円は年収あがるよ、って言われたけど。 いや、200万円もあがらないでしょ。100も嘘だと思うよ。 そんなあがったら、メチャメチャ高給取りやん。 今でも仕事の量と質を考えれば十分高給だし。
「私は今の給与で満足してるんだ」とは言えなかった。 言いたかったけど・・・
何かちょうどいいプロダクトがあればねぇ。 それを細々と担当していくのは一度やってみたいことではある。 独だといい。英でもいいけど。白耳義でもいいよ。 米は勘弁。印もパスだなぁ。瑞西ってチョイスはありだよね。 つまり英独語圏で、年1回くらい出張できれば、べストだよね〜。
なんて、夢また夢だけれど。
でもまぁ可能性はそこそこある、かな。
■Degree of Guilt deflate 空気が抜ける、しょげる ※"Terri felt deflated." vestige 名残、痕跡 invert 〔位置・方向・順序などを〕逆さにする、反対にする denounce 〔公然と〕非難する、責める disequilibrium 不均衡 Kafkaesque カフカの ※やっぱそういう意味なのね・・・ apocrypha 〔聖書の〕外典 mirthless 〔笑顔・笑い声などが〕本当は面白く[楽しく]なさそうな ※"mirthless laugh" voluptuous 官能的な、グラマーな precocity 早熟、早成 dredge up 掘り返す、〔過去のことを〕蒸し返す nape 襟首、首筋 incongruity 不一致、不釣り合い obnoxiously 不快なほど obnoxious 〔人が〕感じの悪い、とても不快な irreparably 取り返しがつかないほど(に) archaeologist 考古学者 equable 安定した、平静な fidget そわそわする、気をもむ perfunctory おざなりの、熱意のない chubbette 〈俗〉〔小柄で〕ふくよかな女性、ぽっちゃりした女性 theatrical 芝居がかった ※"theatrical sigh" feeble 体力の弱った、意志の弱い、かすかな peculiarity 異常な態度、奇妙さ inclination 傾斜、傾向 converge 一点に集まる、集中する succinct ことばの少ない、簡潔な、簡明な ※ああつい先日引いたばかりでしたわね。父が子に・・・ didactic 教訓的な、説教的な、教えたがる admissible 許容できる、受け入れられる relevance 〔検討中の課題などとの〕関連(性)、妥当性 ※私が争点にしてるのは、relevanceよ。 consent to 〜を承諾する、〜に同意する
"Rebecca"がちょっと拍子ぬけの結果で(音質が・・・)、 なんか面倒になったので放置。
ハイライト版と一緒なんだもん(違っても文句言うくせに)。 ざっと聞いて、Ms. Danvers が1箇所だけ、 ハイライト版よりオクターブ上で歌ってるところがあったけど、 それ以外は特に大きな違いはない。 セリフの出方が若干違ったりはしたけど、そこまでまるきり一緒じゃ怖いし。
全体的に音が弱いと思うのは気のせいなのか。 それはともかく。
ようやく、"Aida"に着手。
Essen版。 Mathias Edenborn(Radames役)聴きたさに買ったのだけれど、 Maricel(Amneris役)の方が気に入ってしまった。 Florence Kasumba(AIDA役)のハスキーな声は結構好き。
音楽は、ところどころいいなと思うけど、全体的にはうーん。 あんまり好きなタイプではない。嫌いでもないけど。 こういうポップス寄りの作品をドイツ語で聴くと 激しく違和感があるのは何故だ。
Aidaって、どんなストーリーか全く知らないんだよねぇ。 このままドイツ語で追いかけるか(一応歌詞はある)、 とりあえず何か英語版を買ってからドイツ語チェックに戻るか。
後者の方がエネルギー節約かなぁ。
ちょっと検索してみたら、 Adam Pascal がオリジナルキャストで出てるらしいので、 英語のCD買うことに決定。
Lukas と Marjan の TdVにはまって以来、 ドイツ語熱が再燃している。
TdVについては、一通り辞書を引き終わって、 自分の単語力のなさに愕然としているところ。
基本中の基本語すらダメだったりする。
でもまぁ辞書引けば意味はわかる。 でも文法がわからない。 いや、わからないわけでもないけど、身に染みてない。
英語だったら、少なくとも書かれた英文ならば、 構文解析はすぐできるし、文法的説明も即座にできる。 なんなら間違いやすいポイントを指摘し、 似たような例文を諳んじることもできる。 全ては受験勉強の賜物。
でもドイツ語だとねぇ。 基本構文は説明できるけど、話法とかになってくるとお手上げだし、 なにせ動詞の活用をちゃんと覚えてない(!)ってのがある。 名詞の性もアバウトだし、格の説明もしようと思えばできるけど、 ちょっと複雑になるとアウトだ。
まぁ勉強してないんだから仕方ないな。 でも、ライフワーク的にちょびちょびやっていこう。
■Degree of Guilt residue 残り、残余、残留物 recoil 跳ね返る、後ずさりする ※"Mary recoiled." aglow 輝いて、情熱に燃えて troglodyte 隠者、隠遁者、無骨者、世事に疎い人 epiphany 〔本質・意味についての〕突然のひらめき poise 平衡状態にある、釣り合っている transfix 〜を突き刺す、〔驚き・恐怖・強い興味などで人を〕動けなくする aide 助手 canonization 列聖(式)、偶像化 at length 〔説明などが〕長々と、詳細に、〔長時間かかって〕ついに、しまいには adamant 〔物質・人の意志などが〕きわめて固い、断固とした catechism 《カトリック》公教要理、問答式教授、連続的質問 unilaterally 一方的に ※un-で切るのかと思ったが、よく考えるとuni-だな。 でlateralといえば、ラテラルサイトレーナーってダイエット器具あったなぁ。 misdemeanor 軽罪、不作法、非行 tacit 暗黙の、無言の、言葉に表さない ※"tacit compliment" tact 臨機応変の才、機転、手練 ※"Treat her with some tact" permutation 《数学》順列、置換 slate 濃い青灰色 ※"water was slate." slate is clean って言うときのslateや、屋根のslateは知ってたんだけど! the psyche 精神{せいしん}、(霊)魂、心理 articulate はっきり発音された、はっきりした、歯切れの良い ※"she's articulate." わかりづらい。 aphrodisiac 催淫性の sardonic 冷笑的な concave 凹面、くぼんだ、へっこんだ deficit 赤字額、不足額、欠点
| 2007年11月14日(水) |
Degree of Guilt |
英会話講師に借りた"Purpose Driven Life"。 18日目まで読んだ(全部で40日)ところでギブアップ。
何か発見があることを期待してたけど何もない。 英語的に訓練になるとも思ったけど、楽しくない。 だからもう読むのやめよう。
次に読み始めたのは"Degree of Guilt"。
すっごく、面白い。
最初は英語レベル的に若干難しいから読みにくくて、 でも内容には興味が持てたので、 同じ章を二回読んだりしてみた。
オープニングで情報を取りこぼすと、 後々つらくなったりするので。
まだ50ページくらいしか読んでないけれど、いい。
元妻(じゃなくて元恋人で息子の母)の殺人事件が出てきてから、俄然面白い。 背後にある上院議員と女優のスキャンダルも気になるし。
ストーリーも面白いけど、 英語もいいんだよねぇ。
知らない単語もそれなりに出てくるのだけれど、 文章がすごく私好み。
私の外国語好きのツボをキュキュっと押してくれる感じ。
■Degree of Guilt pervert 性倒錯者、変質者、いやらしい目つきで見る、変態的行為をする swine 豚、嫌な奴 ※ドイツ語だと、schweinだよね。 wherewithal 《the 〜》必要な手段[金・能力] admissible 許容できる、受け入れられる matron 既婚婦人、寮母、女性監督者 ※監視員のことだと思ったんだけど、女性限定だったとは。 attuned to 《be 〜》〜に同調する、〜に波長が合う、〜に調和する attune 同調させる prosecute 起訴する callousness 冷淡、無神経(さ) Venus's flytrap 《植物》ハエジゴク ※なんかそのまんまですが、なるほどね。 ostrich 現実逃避者 ※ダチョウは知ってたけどさぁ。この意味は知らなかった。私もostrichなり。 humane 人間味のある、人道的な retort 反論する ※これはやっと覚えたかな。先日 bleak 寒々とした、荒涼とした、見通しの暗い ※"bleak, wasted feeling" expunge 消し去る、破壊する wintry 冬の、冷淡な ejaculation 突然の叫び[絶叫]、射精 pistol-whip ピストルでたたく、ピストルで殴る perfunctory おざなりの、熱のない、通り一遍の
久々の、覚えたゾ!は、plausible。 今回も「明白な、・・・じゃなくって、もっともらしい」って感じで、 最初になぜか「明白な」が出てくるんだけど、 ちゃんと「じゃなくて」と思えるようになったのだ。うむ。
先日から、お買いものモニタというものをやっている。
買い物する都度、バーコードをピッとやってデータを収集し、 Webからデータを送信するというもの。
面倒だと言えば面倒。 でも面白いと言えば面白い。 まぁ微々たるお金がもらえるんだけどね。
やり方は単純。 貸与されたバーコードリーダを使って、 店コードを入力(事前配布された店コードリスト使用)。 その後、その店で買った商品のバーコードを読み取り。
バーコードがついてないとついがっかりしたりする。 野菜や果物のバラ売りはついてないもんな。 トマトとか柿とか。 あー、グレープフルーツは直接シールが貼ってあることも多いよな。 こないだ買った人参(バラ売り)は袋に入っててバーコードついてた。
買い物を見れば私生活が暴かれてしまうけれども、 見せたくないものはSCANしなけりゃいいんだし。
このデータをどう分析するのだろうか? いまいちわからない。
対象が多岐にわたってるからさぁ。
食料品だけが対象っていうなら、わかりやすいんだけど。 日用雑貨も本もCDも洋服もなんでもかんでも対象なのだ。 もらいものだって、対象だ。 「お土産にいただいた生八橋」なんてのもありだろう。
参加者は何人いるのかなぁ。
大量にデータがストアされていれば、 いくらでも分析のしようはあるだろうけど。
で、当然のことながら私だってこのデータを利用できるわけで。 送信前に自分でデータバックアップを取ればいい。 とりあえず私も我が10gDBに、データ突っ込もうかなぁ。 日時と店とJANコードだけのシンプルなテーブルを1つ作るだけ。
でも、実際に分析しようとしたら、JANのデータベースが必要よねぇ そんなの自DBに入れるなんて嫌だしなぁ。
JANコードから企業名を調べる
JANコードサーチ
WEBサービスでJAN情報を提供してくれるところとかないのかなぁ。 どのみち分析しようと思うなら、 買ったことがある商品情報はマスタに持たせなきゃだめよねぇ。
それに分析に使うなら、購入時価格も入力した方がいいよなぁ。 でもそれは面倒。
■Degree of Guilt referral 〔専門医などへの〕照会、委託、〔求職者の〕紹介、推薦 monastic 修道院の、隠遁的な、禁欲的な ※"The monastic simplicity helped her concentrate" 取調室のこと。 meticulousness 綿密[ち密]さ welt みみず腫れになる、(むちで)強く打つ solicitously 心配して pediatrician 小児科医 ※あと少しで覚えられそう grist 製粉用穀物、価値あるもの bespoke 〔洋服が〕注文仕立ての、オーダーメイドの ※よくわかんない。 bespeak 〜を示す、〜を指摘する、〔前もって〕〜を依頼する、〈古〉(人)に話す haltingly つっかえつっかえ glassine グラシン紙(油や水を通さない透明に近い薄い紙) deferment 延期、繰り延べ elaborate 念入りの、複雑な、巧妙な ※"Did he elaborate?" publicist 〔新商品などの〕宣伝係、広報係、時事評論家 repellent 寄せ付けないもの、防虫剤、虫よけ、(大変)不快 ※何回見ても覚えられない! obituary 死亡記事 ※これはあと2回くらいで覚えられそう? digress 本筋をそれる、脱線する ※"she was digressing" fondle 〜をなで回す、愛情を込めて触れる、愛撫する graze 〔家畜が〕草を食う、〜を放牧する、擦りむく、軽く触れる ※"grazing than touching" clasp 〔手・体・物などを〕しっかり握る、抱き締める irresolute 優柔不断な、決断力のない swab 〔綿棒で採取した〕標本、《医》ぬぐい液、〔分泌物など〕を綿球で採取する D.A. 【略】=district attorney 〈米〉地方検事 contagion 接触伝染(病)
ようやく"Rebecca"をmp3に落した。 CDDBも誰かが登録してくれたようで、データをゲットできた。
でもなんか音質がすごく悪いんですけど、なんで?
もう一度mp3に落し直そうかなぁ。レート変えて。 それともCD自体がダメなのか。確認しなきゃ。
ざっと聞いたところ、あんまり変わんないというか目新しくないというか。 ハイライトに入ってなかった曲が聴けるのはうれしいけど、 もう少しライブらしさってものが出ててもいいと思うのに。
そのうちじっくり聞いてみよう。 歌詞カードあるし(セリフは入ってないのが残念だけど)。
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it's just begun
keep going
■Degree of Guilt arbitrarily 自己の判断で、独断的に、自由裁量で ※おぼえられなーい sluggish 〔動きが〕ゆっくりした、活気のない buttock 尻、臀部 mirth 陽気、浮かれ騒ぎ resolve 決心する ※"The rest of her life , she resolved, would not be about him." deposition 免職、罷免、宣誓証言 smugness うぬぼれ(の強いこと) nettle 〔人を〕イライラさせる、怒らせる enmity 憎しみ、恨み partisan 味方、党員 ※"the undying enmity of partisans of the President" tamper with 〜を改ざんする、〜に手を加える ※"tampered with the scales of history" tactful 如才ない、機転の利く avarice 強欲、どん欲 sublime 崇高なもの shrewdness 抜け目なさ、利口 scrutinize 〜を注意深く[詳しく・細かく・詳細に・綿密に・丹念に]調べる[検査する] accusatory 告訴の、起訴の retort 反論する、鋭く言い返す Calls for speculation. 《裁判》推測を引き出しています。 That's work product. 弁護士に秘匿特権がある情報である(?) witness 証人、参考人 court reporter 法廷記者、法廷速記者 magistrate 〈米〉判事、裁判官 precedent 前例、判例 annals 歴史的な記録 jurisprudence 法(理)学、法律学 ※"without precedent in the annals of Western jurisprudence" impassive 冷静な、平然とした gall 非常に苦いもの、苦々しさ、厚かましさ abattoir 〈フランス語〉食肉処理場 concession 譲歩、許容、特権、営業権 ※"the gall that made a trip to the abattoir sound like a concession to good manners" stipulation 〔契約・規則・法律などの〕規定、条項 cul-de-sac 行き止まり、袋小路 sparsely まばらに、わずかに sheer 薄手の生地の、混ぜ物が全くない、純粋の、本当の ※"sheer self-interest" after a fashion 一応は、曲がりなりに ※after a fashion でおむつを替えた、というのがあったなぁ。 何の本だったっけ?おばさんが姪を引き取るの。Dahlかな。 hyperbole 誇張(法)、誇大広告 scallion 春タマネギ、エシャロット medieval 中世の、中世風の、旧式の、古臭い ※息子の「彼女の家は厳しくて夜も週末も外出させてくれない」という話に、 父は、そりゃ少しmedievalだな、と答えるのでした。 succinct ことばの少ない、簡潔な、簡明な ※"is that succinct enough?" 父が息子にsexについてアドバイスしたあとに。 「わかったか?」って感じ? precipice 断がい、絶壁、窮地、危機 scrutiny 精密な調査、監視 imperceptible 微小な、わずかの speak of the devil うわさをすれば影 chiseled のみで彫刻した、整った、輪郭のはっきりした banter 気さくな会話、冗談の言い合い、からかい、冷やかし tepid 熱意に欠ける、気のない diction 言葉遣い、語法、用語選択、口調 impunity 損害[処罰]を受けないこと、刑事免責
急にとても食べたくなったので、 今日のメニューは、鮭のちゃんちゃん焼。
簡単だし、色々野菜食べられるし、いいよね。
今日はマンションの6ヶ月点検の日だと思って、 昨夜から部屋を片付け、 今朝も早起きして部屋を片付け、 着替えてメイクして、
そして、日にちを間違えていたことに気付いた。
もうがっくり・・・
来週なのかぁ。 来週なのね。
もう大きな問題はないし、流しちゃってもいいかなぁ。
なんかすっごく精神的に疲れてしまった。
基本的に最近は低め安定な精神状態なのだけれど、 なんだか昨日から急降下。
今回に関して言えば、生理は原因ではなさそうだ。 んじゃなんだ?
まぁウツ的心持ってのも、バイオリズムの一環なのでしょう。 仕方ないよね。 そのうち上向く時が来る。
それにしても、自己嫌悪感が強くて辛い。 元々私は自己評価が低いけれど、 それでも必要以上に卑下したりはしないし、 それなりに客観的に立ち位置を眺めてるところがある。
ただもう、自分が嫌だ。認められない。好きになれない。 こんな私が生きててごめんなさいって気分。 いや、他人に大きなご迷惑はかけてない(小さいのはそれなりだ)けど。 自分で自分が許せないんだよ。 あーやっぱ、自己評価低すぎって奴?
高いの低いのってのは、どちらかっちゃ客観評価でしょ。っていうか相対評価。 私の今の自己嫌悪は、絶対的なものなのだ。
自分という存在がこの世において大きな害悪ではないとわかってても、 そんなの関係なく私は私が嫌いで、もうあんまり存在しない方がいいと思う。
言ってること無茶苦茶だなぁ。
自己嫌悪を解消する一助になりそうなことは、 大分前から頭の中にあって、 なのにそれを実行しない自分が嫌い、ってのもある。
このネタはどこにも辿りつかないのでここで終了。
■Purpose Driven Lifeの単語 omnipresence 遍在 ※あと少しで覚えられそう。 manifestation 明らかにすること、〔病気などの〕徴候、〔霊魂などの〕現れ ※神の存在のmanifestationはomnipresenceとは違うんですって。 complacency 現状に満足しきっていること、自己満足 procrastination ぐずぐず延ばすこと、引き延ばし legitimate 合法の、合理的な、正統の ※"Sometimes procrastination is a legitimate response to a trivial task." demean 自分自身の〕身[品位を落す congregation 集まり、(宗教的)集会 admonish 〔悪いことをした人を〕しかる、〔人に〕諭す、戒める、訓戒する
明日どうなるかなんてわからない系表現。
I don't know how long you will have the opportunity. I have no guarantee of tomorrow.
久々に、真面目に仕事再開。
しかし私はなんでまたプログラミングなんてやってるんだろう? 好きでもないのに。
でもまぁ労働条件悪くないからいいのだ。 向上心なんてかけらもないのだ。
で、・・・
ほんの数日気を入れて働いたのだけれど、 早くも息切れ。
私のその気なんて、2日程度しかもたないのね。
結構締め切りがシビアなので、どうすりゃいいのか。
ま、なるようにしかならないけど。
今週末は、6か月点検の調査があるから家にいなきゃいけないんだけど、 まぁぶっちぎって休日出勤ってのもアリかなぁ。。。
あーだめか。週末サーバーダウンだった。
"Purpose Driven Life"に出てきた文章。
Relationships take time and effort, and the best way to spell love is "T-I-M-E."
ようやく最近、最後が『"』で終わる文章は、『"』の前に『.』が来るってわかったよ。 っていうのはどうでもよくて。
私は、そういう relationship 形成が苦手で、 だからダメなんだよなぁと思った次第。
spellは、サッチャーのインタビューで、エリザベス女王について、 "her very name spells duty"(だったよね?)と 言ってたのを思い出せてうれしい限り。
| 2007年11月05日(月) |
I can't believe a year went by so fast! |
もう何度も何度も、 何度もなんどもなんどもなんどもなんども、 繰り返し書いているけれども。
時間の流れがはやい!はやすぎるっ!
ここ数か月で更に加速がついたように思う。
月曜の次は金曜ってくらいのもんだ。 でまたすぐに月曜。
またたくまに年の瀬。
あまりのすごさに恐怖を覚える。
本当に、あっという間に40で、50だわ。
一点だけ良いところをあげるとすれば、 マンデーブルーが減った。 だって一瞬で週末になっちゃうんだもの。
いや、ほんとはよくないけどね、そんなの。
■Purpose Driven Lifeの単語 audacity 大胆、勇敢、ずうずうしさ Psalms 《聖書》詩篇 redemption 〔義務・約束の〕履行、(罪の)贖い、贖罪 amplified 増幅した lethargy 不活発(状態)、不振 introspective 内省的な、自己反省の stuck 《be 〜》行き詰まる、手も足も出ない、立ち往生する rut 〔行動・考え方・やり方などの〕決まりきった型、ワンパターン、マンネリ ※"worship rut" rutには他にも、車輪の跡(わだち)、発情、などの意味があるらしい。 sensate 五感で知覚される liturgy 《キリスト教》礼拝 ascetic 苦行者、禁欲(主義)者 perfunctory おざなりの、熱意のない repentance 良心の呵責、後悔 exalt 〜を褒める、称賛する oxymoron 矛盾語法、矛盾した表現 pendulum 振り子、揺れ estrangement 仲たがい、離別 forsake 〜を見捨てる、〜を見放す ※"why have you forsaken me?"神に文句。 disconcerting まごつかせる、当惑させる wean 〔子供を〕乳離れ[離乳]させる、〔人を〕引き離す
とにかくワックスをかけるというのが今週末の必須作業。
「2か月に1度!」と決めているのだ。 でも、よくよく説明書を見たら、普通は4か月に1度で良いらしい。 よく歩く場所は2か月に1度程度やるとよいってさ。
ふ。
これからは、3か月に1度にしようっと。
なんとなく気をそがれて、リビングだけで終了。 寝室は、まぁ再来週かな。
■Purpose Driven Lifeの単語 conjecture 〔不確実な情報に基づく〕憶測、推測 revelation 啓示、黙示、お告げ、天啓 arbitrary 自由裁量による、気ままな、任意の、専制的な ※"Nothing in your life is arbitrary." うーん、見覚えはあるんだけどなぁ。 haphazard 無計画の、偶然の、でたらめの、行き当たりばったりの、場当たり的な ※"God is not haphazard." surmise 当て推量、憶測 parenthesis 丸括弧、パーレン、挿入語句、幕間 rescind 〔決定・命令・注文などを〕取り消す、撤回する traitor 裏切り者 beheaded 《be 〜》断首の刑を受ける martyred 殉教者の tabernacle 《the 〜》〔旧約聖書の〕幕屋◆移動可能なユダヤ教の神殿。〔カトリック教会の〕聖櫃 rebellion 反乱 chirp 小鳥がチュンチュンと鳴く、さえずる worship 崇拝する、礼拝する、賛美する、敬愛する ※"We bring God glory by worshiping him." edification 教化、啓発 reservation 差し控えること、留保、遠慮すること、秘密にしておくこと ※"reservation or hesitation" 第一義はこれで、「予約」は違うんだよね。 procrastinate 〔やるべきことを〕遅らせる、ぐずぐずと先延ばしにする tithe 十分の一税、わずかなもの sovereignty 主権、統治権 ※思い出した、ソブリン(sovereign)ね。 submission 降伏、服従、従順 ※これもなぁ。提出って意味は知ってたんだけど。 forfeit 喪失する、没収される consecration 神聖化、奉献 coerce 〜を強制する、強制して〜させる、強要する ※"to coerce us into submission" liberator 解放者 status quo 〈ラテン語〉ステータスクオー、現状(維持)、 hindrance 妨害、障害物 crusade 十字軍、聖戦、改革運動、はhhたい運動
最近読んだ本、一応メモ。 全て図書館で借りたもの。
蚊トンボ白鬚の冒険 藤原伊織 著 うーん、感想を書いたんだけど、テキストファイルどっかに行っちゃったからまぁいいか。 藤原伊織がもう読めないなんて残念だなぁ。
がらくた 江國香織 著 なんかこういう話にちょっと辟易してきたかも。
モーダルな事象 奥泉光 著 前一度時間切れで返してしまったのだけど再チャレンジ。 ミステリとしてはどうなのかわからないけど、普通に面白かった。 これだけ厚みがあると暇つぶしにはGood。
ハートブレイク・レストラン 松尾由美 著 こういうの久し振りに読んだかな。北村薫系?
今回借りてきた本。
■ベジタブルハイツ物語(藤野千夜 著)光文社 ■パーネ・アモーレ イタリア語通訳奮闘記 (田丸公美子 著)文春文庫 ■自分の体で実験したい 命がけの科学者列伝 (レスリ−・デンディ 著)紀伊国屋書店 ■行きそで行かないとこへ行こう(大槻ケンヂ 著)新潮文庫 ■あやつられ文楽鑑賞(三浦しをん 著)ポプラ社
最近のコンセプトは、「お風呂で読む本」。
寒くなってきたし、バスタブにつかることも多くなるだろう。 そういうときお供の本があった方がいいよね、ってことで。 軽く読めそうなものばかりをチョイス。
面白ければ、湯が冷めてもまだ読み続ける、という状態になるけれど、 そういうことってあんまりないので、 面白くないと逆に読まないまま本が貯まってしまう。
通勤時間で読めばいいのかもしれないけど、 いちおうそこは洋書枠だし。
ってな感じで、バランスが難しいんだよなぁ。
というわけで、昨日の英会話。
まずは雑談、適当に。 私は雑談嫌い。 でも中身はなくても英語でそれなりに何かを言えるというのは大切なことなのね。 最近は、適当に(内容は嘘でもなんでもいい)、 どこに行った、何をした、どう思った、をシンプルにちゃちゃっと言おう、 と心掛けている。
銀座の話題で、講師が、pretentious という単語を使ったのが印象的だった。
で、無神論者について。 講師AがJewishであることは知っていたけれど、 今回初めて、家族がそうだし文化的にJewishに馴染んではいるものの 考え方としてはatheistである、ということを聞いた。
もしかして宗教心を持っているのかな?まさか!と思っていたので納得。
しかし、そんな彼ですら、宗教を問われる調査があったら、 ユダヤ教徒と答えると思う、というからすごくビックリ。
成功しちゃえば無神論者であるとも言えるけれども、 自分のような人間が無神論者だと明言するのはリスクがある、と。
歴史が浅いから宗教と銃に頼らざるを得ないんじゃないの? と言ってみたところ、「そういう側面もあるかもね」と。
アメリカでは無神論者よりは不可知論者の方がまだ生きやすい? 科学者が同時に信仰深くあることは難しい?
気になったので質問してみたが、答えは両方Yes。
じゃぁ知的に高度な職業に就いている人は無神論的考え方を持ってる傾向が強い?
と聞いたら、一般的にそういう傾向がある、って。
うーん。変な国。
まぁ日本の何でもかんでも清濁併せて飲み込んで適当に流してしまう文化も変だけどさ。
何故だが講師が本を貸してくれた。 いきなり何故だ? しかも前に今度貸してあげるって言ってたのとは違う本だし。
The Purpose Driven Life
無神論者のくせになんでこんな本読んでるのよ。 そしてなんでこの本を私に選んだ? ・・・多分、英語が簡単だからだ・・・
最初の部分を読んで、ちょっといいなと思ったけど、それは英語だから。 日本語だったら明らかにうさんくさい。
実際にこの本のサイト(日本語版)があるのだけれど、
あなたが生まれる前から、神はあなたの人生にこの瞬間を計画しておられました。あなたが今、このサイトに訪れているのは偶然ではありません。神が願っておられること、それはあなたが、あなたのために用意された人生――それは、この地上だけでなく永遠に続いていくものです――を発見することなのです。
ですって!! でもまぁ英語が簡単だし、さくさく読めそうなので、読んでみることに。
ちなみに英語はこう。
This book is dedicated to you. Before you were born, God planned this moment in your life. It is no accident that you are holding this book. God longs for you to discover the life he created you to live -- here on earth, and forever in eternity
あーあ。11月に入ったら洋書読みに戻ろうとは思ってたけど、 こんな具合に読む本が決まるとは。
とにもかくにも、英語はすっごく簡単。 それがまたなんというか、馬鹿にされている気になるとでもいうか・・・
それにしても、英語学習について真面目に考えないといけないなぁ。 もう何か月も、まともな勉強をしていない。
なにか、コレ!ってものを見つけたいのに。
最低限の会話はできるけど、ストレスが多すぎるのよ。 そして文法もぐちゃぐちゃ。
基礎がしっかりしてないから、とも言えるだろうけど、 書いてみると間違わないようなことも多いから、 基礎を知らないわけじゃないんだろうけど。
昨日は、疑問文は結構きれいに決まった。 アメリカでは無神論者よりは不可知論者の方がまだ生きやすい? なんて、比較級も入ってたし。
今気付いてる課題は、適切な動詞を見つけられないことと、 やっぱり時制かな。間接話法もダメだよね。 助動詞をきれいに使いこなしたい(特にmight)し、 仮定法も操りたい。もっと長くて複雑な文を話したい。 いや違うな。長くて複雑な内容を、シンプルな単語で短く切って述べられるようになりたい。
目標はあっても、そこに到達する手段がわからないし、 努力もしてない。今の状態はよろしくない。
理由は不明だが、私は閉めない女だ。
ビンのふた、引出、クロゼットの扉、靴箱の扉、三面鏡、etc・・・
帰宅して、あまりの開きっぷりに驚くことがある。
なんでなのかなぁ。 閉めるのってそんなに手間かなぁ。
開いたままの引出の上に、脱いだジャケットが乗せてあったりするし・・・
唯一しっかり閉めてるのが、トイレのふた。 風水的に閉めた方がいいですよ、というのは知っていたけど、 理由はそれではなくて、水を流したときにかなりのしぶきが空中に飛散する、と知ったから。 そんなものが空気中に巻き散らかされるなんて嫌だわ、ということで。 明確な理由があると、ちゃんと行動できるものなのね。
とにかく、自分で自分に嫌気がさして、 「閉めよう、片付けよう、キャンペーン」を発動中。
呼ぶ相手なんていないけど、いつでも他人を招ける状態にできればいいな。
今日は、英会話。
なんだか行きたくないんだよなぁ。
前回は珍しく教材を渡されなかったので、 久々に自分でネタを探索。
BBCのサイトで、アメリカの無神論についての記事にを見つけた。 友人の葬式に参加したら、無宗教の式で驚いた・・・ という個人的な体験から始まる記事なのだけれど、 アメリカでは無神論者があまり受け入れられないという事実にビックリ。
そういえば、『宇宙からの帰還』にも宇宙飛行士が、 無宗教であることを言明できず適当にごまかしたりするエピソードがあったっけ。
無神論の本が売れていること。 リチャード・ドーキンスもそういう本を出していること。 全然知らなかったな。 なんか「自由な国」ってアバウトなイメージだけで、なんでも自由だと思ってた。
そうじゃないんだよね。 制限された自由なんだよね。アメリカにあるのは。 そして、がっちがちの宗教国なのだ。 ヨーロッパなんかよりもずっと。 ファンダメンタリストも多いし。
アバウトなイメージのまま勝手なことを言うと、 無神論者に対する不寛容は、 アメリカという国が拠り所を持たないせいではないかという気がしてきた。
歴史とか文化とかそういう雑多に成熟したものがないせいで、 彼らは何か目に見えるすがれるものが必要だった。 それが、宗教と銃。 そういう解釈はどうでしょうか?
なあんてね。 面白いテーマだとは思う。
宗教の話は基本的にタブーだけど、 講師Aならアメリカの現状と、彼の意見をちゃんと聞かせてくれるだろう。
問題は私の英語力、か。
ちょっと調べてみたら、2004年調査の、 「無神論者、不可知論者、または神を信じない者」と自らを規定する人の比率の 国別ランキングが見つかった。
1.スウェーデン 46-85% 2.ヴェトナム 81% 3.デンマーク 43-80% 4.ノルウェー 31-72% 5.日本 64-65% 6.チェコ 54-61% 7.フィンランド 28-60% 8.フランス 43-54% 9.韓国 30-52% 10.エストニア 49%
北欧、強いなぁ。韓国9位は意外。
いまいち調査の詳細がわからないのだけれど、 比率は最少と最大の2値出てる国と1値の国がある。
順位は最大%でついてるけれども、日本の最少%の高さは特筆に値する。
で、11位以下で主なところを見ると、
11.ドイツ 12.ロシア 15.イギリス 19.イスラエル 34.イタリア 44.アメリカ 3-9%
アメリカ、3-9%???驚いた。
以下、予習。
I didn't know Americans are so religious and intolerant of atheists.
I guess most Japanese aren't atheists. They don't believe Jewish God or Jesus but they believe something spiritual.
It was surprising that many Europeans identified themselves as atheists.
In Japan, religion is not as it is. We can find a lot of religious things in cultural, ritual or daily events.
Other countries have long histories and various cultures. They are able to use "expedient God". ... God of convenience
U.S.A. doesn't have long history. So they need something to rely on and choose religious faiths and guns.
So Americans persist in faith. They believe it literally.
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