みかんの日記
みかん

■■■
■■
■ 明日から

もう7月が終わりになる。
明日から8月だ。

仕事面では明日から2人人員が増える。
そのうちの一人はこちらで働く男の子。
電話受付けやHP作成の仕事をすることになる。
当初私の仕事全部をさせる予定だといっていたのだが
やはりそううまくはいかなかった。
メールは当分私の仕事のようだ 汗
この仕事が一番大切でもあり面倒で
ここを是非負担を軽くしてもらいたい!と
思っていたのだが。。

少しは楽になることを祈る。



2003年07月31日(木)

■■■
■■
■ 雨のち晴れ

天気予報では一日雨だったと思ったのに
午後から少しずつお天気になり、
夕方宅急便の集荷が来る頃には
明るい日差しが差してきた。

昨日の翌日とあって
今日は脱力状態。
しかしながら汗をかきかき
人前で踊ったせいか身体が軽いこと。
この調子で少しだけでもいいから
いくらか肉が取れるといいのだが 汗

時間があるときにウォーミングアップをして
柔軟性を戻そうと努めることにしよう。



2003年07月30日(水)

■■■
■■
■ 本番

フラメンコを踊る日だった。

けっこう朝からドキドキしていた。
時間があると床でステップを踏む。
いつも練習していればよかった、としみじみ思う。

夕方宅配便の業者が集荷に来たとたんに
店を閉めて自宅で夕飯の支度をする。
髪は後ろで一つに結んで上に上げた簡単なスタイル。
(それ以上の形なんて私には出来ない 汗)
その後にいつもよりきちんとお化粧をして
着替えて家を出た。
スカートとフラメンコシューズとカスタネットを
忘れずに。
スーパーの屋上に行くまで恥ずかしいこと 汗
視線を感じながら下を向いて早足で歩く。

更衣室でスカートを着替える。
ピアスで大ぶりのスパニッシュスタイルのものがなかったので
お友達から大きなイヤリングを借りた。

普段の練習の時のスカートよりも
フリルが何重にもなっているから
足で思いっきり蹴らないと裾が上がらない。
このスカートを履いて練習をすればよかったね、と
今ごろになって話をしていた 笑
ちょっと一瞬だけ下のフロアに下りて練習をした。

最初のシニアのフラダンスがあっという間に終わる。
お年寄りのフラダンスも素敵。
あっというまに私たちの番になってしまった。
最初は神さんとおっしゃる他でも習ってらした方が
ファンダンゴという踊りをソロで踊る。
私たちはパルマといって手拍子をするのだが
いつもの部屋と違ってテープの音が散ってしまい、
調子をあわせるのが難しかった。

その後にセビリャーナスを踊った。
人前だとやはりあがってしまうものだ^^;
4番まで踊りがそれぞれ違うのだが
4人とも皆あがりながらの踊りで
他からみればそうは見えなかったのかもしれないが
おかしな踊りになっていた ^^;

その後に議員さんの奥様も入っている
フラダンスのグループが踊った。
先生のソロもあったがとても優雅で素敵だった。

その後、飲み物を戴いて少し休ませて戴く。
見ると知った顔ばかり^^;
これはまずい。
商店街の会長さんもすごいなぁと言って寄ってくるし
盆踊りにやってよ、と言われたり。
(これが一番まずい 汗)
同じ班の写真屋さんのご主人は
安達祐美に似てるなんていうし^^;
(前も言われたのだが全くそうは思わない)

明日からは下を向いて
夕方しか出かけられないかも 汗







2003年07月29日(火)

■■■
■■
■ 変わっていく

また仕事の話。

電話注文を8月に入ったら受付けるとのことで
それに先立って新しいソフトを導入することになっている。
電話がかかると相手先の名前、
履歴があればどんな注文を今まで受けたかなど
コール音が鳴るだけでわかるようになるのだという。
今まで電話注文云々とネット上で書いていなくても
問い合わせ兼注文が来たが、
その都度初めての方は住所等を教えてもらうとき
書き留めるのに結構大変な思いをしてきた。
それが瞬時にわかるというのだから便利だ。
今データ入力をするソフトは
薬剤師君が作ったものを2月に導入したものなのだが
それと入れ替わって8月にまた新しいシステムになる。

慣れるまで時間がかかるから
ちょっと心配&気が重い。。。
仕方ないことなんだけど。


2003年07月28日(月)

■■■
■■
■ フラメンコ&クアハウス

午前中に急遽場所を取ってフラメンコの練習をした。

しばらく休んでいたので
急に踊るといっても戸惑うことばかり。
2〜3時間打ち合わせをしながら踊り続けて
ようやく何とかなるか、という感じ。

衣装はどうしようかと色々迷っていたが
お友達がスカートを貸してくださった。
黒地に白い水玉のある、オーソドックスなもの。
上は自分の服の中で何とかならないかと考えに考えて、
以前気に入って買った白いブラウスで
何とか格好がつきそうだ。
家で試着しようと
娘にブラウスの後ろボタンを掛けるのを手伝ってもらうと
ずいぶん派手だねぇと言われてしまった 汗

そりゃ普段にこんな格好はしない^^;
しかしこのブラウスも日の目を見てよかったかも。
白地のレースで衿元がかなり開いていて
3重ほど肩までフリルが横についている。
ちなみにCH○○○○というブランドものだ^^;
買ったものの、いったいどこに着ていくんだろうと
途方に暮れていたものだった 自爆

午後車で20分ほどのところのクアハウスに初めて行った。
こういうところは行ったことがなかったのだけれど
ずっと以前から行きたい〜と言っていたのでうれしい。
次男と夫と3人だったので一人でのんびりして
色々なお風呂に入り、すっかりリラックスできた。
今度はマッサージをしてもらおうかな♪

2003年07月27日(日)

■■■
■■
■ 引退

長男がバスケ都大会の試合の日。
お昼前に出て行った。

夕方戻ってきた。
ニコニコしている。
どうだった?勝った?負けた?
終わったよ。
にっこり笑って答える。
そうか、負けたんだ。
終わったんだね。

よかったねぇ。
良く頑張ったねぇ。
大きくなった肩を撫でながら
ずっと続けて偉かったね。
辛い時も頑張ったねぇ。と
思わずウルウルになりながら言った。
パパも大喜びしていたよ。
息子がそう言った。
(何を喜んでいたんだか 汗
誉めてやったのだろうか。。)

負けたのに嬉しそうな長男、
良かったねと喜ぶ私を見て
次男の友達が不思議そうな様子だった。
次男が説明をしていた 笑

負けて引退するときに一人ずつ言葉を言うらしい。
去年の先輩達は皆泣きながら言っていたと聞いていたので
一言言った時、君は泣いたの?と聞いたら
全然泣かなかったよ。
誰も泣かなかった。嬉しそうだったよ。
そりゃそうだ。
親だって喜んでいるだろう。

これでやっと勉強に集中できるよ。

本心でそう思っているのならきみはえらい!
これからもずっと応援するからね。

2003年07月26日(土)

■■■
■■
■ 急遽フラメンコ

今週の初めにフラメンコを一緒にしていた友人から電話があって
とある区会議員の後援会が来週の火曜日にあり、
そこでフラダンスをするので
フラメンコも是非と依頼されたという話があった。

今月は午前中夫が支店にいなければならないので、
私もなかなか動きがとれず、
協力出来そうにない、と言ったのだが
人数少ないし、是非と言われ、
午前中に練習に出かける。
夫には用があって出かけないとならないので
店にいて、と話をしておく。

久しぶりに5人全員揃って練習。
衣装はどうしようか、とか
どういう風に踊ろうか、など話は尽きず、
あまり練習をする時間もなかった。

区会議員さんは顔見知りの方で地元の歯医者さん。
商店街のお手伝いにも奥さんが昨夜いらしていて
よく知っていた。

・・・となると^^;
私がフラメンコを踊るのを見られるということになって
そうなると他にもたくさん知っている人が見るということになって
かなりまずい。
というか恥ずかしくて困る。

まさか来年の盆踊りもって言われないといいけど。
とってもいやな予感がする。
静かに影にいようっと 汗


2003年07月25日(金)

■■■
■■
■ 盆踊り��

二日目の盆踊り。
仕事を早く切り上げないと、と思っていると
長男が今日は面談の日だよ、とやってきた。

そうだった。
すっかり忘れていた 汗
先日はとんでもない日に面談だと
親子揃って教室で待っていたし、
肝心な日に忘れてしまったのでは
本当に「ヘンな親子」になってしまうところだった 汗
慌てて支度をして息子と出かける。

先生と面談をしていると
息子の意外な素顔がわかるものだ。
こんなことを思っていたんだ、とか
先生にこうやって話をしているんだ、とか。

夫は「都立」がいい、と言っていたけれど
本人は先生には「私立」がいい、と言っていた。
それもまだ名前を明かさない 苦笑
いつ教えてくれるんだ、と先生も笑って聞くと、
2学期の成績が出てから、と答える息子。

ーそれじゃあ 遅すぎるんだぞ、
書類が書けない。
今日書類を出して
明日下さいって言われても無理なんだぞ。
ーじゃあ そのちょっと前に教えてあげる。
ー教えて「あげる」なんていうけど
教えてもらわなくても先生はいいんだぞ。
最後まで秘密にして学校名を伏せて
書類を出すか? ^^;

何とも面白いやり取り。
言葉のやりとりでじゃれあってるという感じ。

「教えてあげる」のではなくて、
先生に相談しますっていうんでしょ、と私も思わず一言。

先生とのやりとりは面白い 笑

その後、自宅に戻って夕食の支度をし、
盆踊りの手伝いに向かった。
長男は中学にそのまま残り、
バスケの練習。
終わったらまた塾に行くという。
練習の前にも塾に行って時間間際に戻ってきてという
行ったり来たりの毎日。
明日が都大会だというので
その結果で引退が決まるし、延びるかもしれない。

そんなわけで盆踊りに彼は両日行くことが出来なかった。
長女も夕方から御茶ノ水で夏期講習だったので
次男がちらっとヨーヨー釣りの前を通り過ぎただけ。
寂しいものだ。
長男が行けないから何か買ってきて、とメールをくれたが、
時既に遅し。
露店もお店もすべて店じまいをした後だった。
尤も私も他には全く行くことも出来ず、
ずっと手伝っていたので何も買えなかった。

今日の一緒にヨーヨー釣りの手伝いをしたのは
何と「マツキヨ」の店員だった。
集合時間に行って紹介され、
思わず顔がひきつる。
とはいえ、当事者は単なるパートの女の子で
まったく私に敵愾心を抱くわけでもなく、
彼女には何も罪がないので
つんつんするのも大人気ないかな、と思いながら
ごく普通に対応する。
(けっこうそれもキツかったが)
これは誰か上のおば様のヤラセかな、とも
ちらっと思ったが、
そう考えると限りなく惨めになるのでやめておく。
彼女はさすがにただのパートの女の子。
おなかがすいたんで、
何か買ってきていいですか、と
はっきり言って買い物をしてきて食べてるし、
時間が8時になったら帰っていい、と
言われているんですけど、ときっぱり言って
さっさと帰っていった。

帰ってきてそれを夫に言ったら
手伝いやめて帰ってきちゃえばよかったのに、という。
それは大人気ないでしょ。
そんなことをしたら引っ込みがつかないし、
後で困るでしょ。
そう思って我慢したんだから。

そうか〜大変だったな。
お疲れ様、の一言がほしい 苦笑

2003年07月24日(木)

■■■
■■
■ ヨーヨー釣り

盆踊りの手伝いに夕方行く。

残念ながら雨に見舞われて
当初のスーパーの二階の駐車場の会場から移動して
一階の暗がりで行うことになった。
一昨年もそうだったっけ。
けっこう雨になることが多いイベントだ。
(これって雨女の私がいるから?^^;)

従って人出も思ったよりは出なかった。
ヨーヨー釣りは去年の初日は制限なしのお持ち帰り、
その上釣りのこよりは頑強に作ってしまって
8個〜10個と釣り上げて
袋をねだるほど持ち帰る子が続出し、
こちらはヨーヨー不足に泣きながら
隣で懸命に膨らまし、大失敗に終わったが
今回はそれを学んだので
お持ち帰り限定2個まで&ちょっと頼りなげなこよりにして
成功だった。
取れなくても一個もらえるし、
なによりも「一回100円」という良心的な価格は
お母さん方もにっこりだ。

明日もある。
お天気が回復しますように。





2003年07月23日(水)

■■■
■■
■ またいつもの日々

昨日帰ってから早速に仕事をする。
注文数は思ったとおり多かった。
これは有難いと思わなければいけない。。

ライブで買ったCDをかけながら仕事をする。
おまけをまだ見ていないが
何なのか楽しみだ。

お昼ご飯に仕事で頼むお弁当を取る。
息子達の分も取って一緒に食べた。
仕事場で皆で食べると楽しい 笑

家事をするひまがなく、
明日と明後日は商店街の盆踊りの手伝いがある。
今年は金魚すくいとヨーヨー釣り。
暑いときは水に触れるので気持ちがいいが、
この天気だと寒いかもしれない 汗

2003年07月22日(火)

■■■
■■
■ 神戸��

午前中にこちらに転勤してきたお友達と待ち合わせる。
久しぶりに会ってお話もはずむ。
素敵な街だった。
でもある意味避けていたところでもあったのだ。

「神戸」と聞くと胸がちくんと痛む。。
高校生の頃の家庭教師だった先生が
W大の理工大学院生で、
就職したところがあのK製鋼だった。

当時無菌室状態(爆)で育っていた自分は
そばにいて、
教えて戴いたときは何も気が付かなかったけれど
私が大学生になり、先生が就職されて寮に移られる前に
鎌倉にデートを誘われて告白されたのだった。
(こんなところでこんな話をしていいんだろうか 大汗)

寮は六甲山のふもとにあって
よく電話でお話をした。
初めて手編みのセーターを差し上げたりもした。
(大きすぎて編みなおしたっけ^^;)
上京されると一緒に会った。
大切な言葉も戴いたのだが
私がこういうときは"YES”とすぐに答えるのは
はしたないのではと、即答しなかった。
その後、その方はクウェートに転勤されると便りをもらい、
結婚すると書かれてあったのだった。
素直に気持ちをお伝えすればこんなことにはならなかったのに。。。
女子大生だった頃のほろ苦い思い出だ。

神戸はあの時から行こうと思わなかった。
その街に今いる、と思うと嬉しいけれど胸が痛んだ。
でも敢えてそこに行くことが出来て
気持ちの上である区切りがついたような気がする。

今はお元気でいらっしゃるだろうか。
ちょっとおセンチな夏休みでした 笑




2003年07月21日(月)

■■■
■■
■ 神戸

3年目の母の夏休み。

自分の中ではすっかり恒例なのだが
行くのよ〜と言うと
家人はえーまた行くの?とぼやく。
あのね、たまになんだから
気持ちよくいってらっしゃいと言えないのだろうか。

今年はいつもたよりにしていたIご夫妻も
大阪に引っ越されたので
新幹線も一人で乗る。
神戸の宿は「旅の窓口」なるところで予約した。
お部屋はなかなかかわいいお部屋だった。
JRで芦屋駅へ。三宮からだと快速で一駅なのだが
すごい長い距離だった。
東京だったらかなりの数の駅が出来るはず。
タクシーに乗って住所を告げて無事にたどり着く。
入り口の階段のところにSさんがいらした。

見知らぬ土地で知った顔を見るとほっとする。
ましてや一人でここまで来たから尚更 笑
チケットをGさんの奥様より買ってPちゃんと中に入る。
皆懐かしい人達ばかり。
そういえば3月にあったオフで会って以来の人が殆どだ。

ライブは素晴らしかった。
皆の音楽に対する熱意がひしひしと伝わってくる。
私みたいに忙しいからと言い訳して
ギターの蓋も開けないのは論外。
少し見習わないといけない。
(とは言っても自宅に戻るともうグロッキーなのよねぇ。。)
ぼやきはいいとして、
刺激をいっぱい受けて私もがんばろう〜と思った。
左の指の腹はすっかり柔らかく戻りつつあるし 汗
唄いながら弾くというのがうまく出来なくなりつつあるし 大汗
この気持ちを家に戻るまで引き摺らないといけない。

打ち上げでお料理を戴きながら楽しくお話しする。
こういう時に誰にでも仲良く声をかけられればいいのだけど、
実は割と人見知りなのだ。

ISSさんのCDを購入。
サインをもらったが静炉巌さんのだけもらえなかった。
早くお帰りになったという。
おまけってなんだろう。
楽しみだ。

三宮方面のお友達と一緒に帰る。
電車の中でもお話が弾む。
やっと元北海道にいらしたNさんとお話をすることが出来た。
何と実家のそばに住んでいらっしゃる。
Mさんが神戸の震災のときに来た話を聞いたり、
Bちゃまと「ウッドストック〜」の演奏は素晴らしかったねと
話したりしているうちにあっという間に三宮駅に着いていた。

お部屋に帰って眠る。
一人できれいなベッドで休めるなんて
幸せだった 笑


2003年07月20日(日)

■■■
■■
■ メルマガ

仕事の話だが。
そろそろメルマガを始めようか、と話が出ている。

文章を考えるということに後ずさりをしている主人は
まだ始めてもいないというのに
隔週でいいよ、と今から気弱な発言。
しかしながら薬剤師君が、それではダメですよ!と
切り返す。
私もそうよ〜と思わず加勢してしまった 笑

読者は日記みたいなコーナーがやはり楽しみで
読んでいるもんです、と言われ、
ギクッ^^;としてしまう。。。

私ももちろん協力して楽しいものが出来るべく
頑張っていきたいが。。。

しかしこの日記が白日の下にさらされるというのは
けっこうきついかな (^^;
編集しようっと 爆

2003年07月19日(土)

■■■
■■
■ 終業式

中学生の息子達は今日で一学期が終わり。

通知表は興味がないといったら全く嘘になる。
特に長男の成績は内申書に書かれるので
ドキドキだった。
次男にしても今難しい年頃で、
とても気になっていた。

実は次男のことでショックな話を
先生から昨日聞いたのだった。
過日音楽の歌のテストを受けないと
何人かのお友達と言い張って受けなかったことがあった。
それで本人に話を聞いて色々話しているうちに
自分が悪かったと言って反省したようだった。
それで先生に話をしてテストを受けたものだと
私は思っていたのだが
実は先生がおっしゃるには受けなかったという。
本人は忘れてしまったと言っているらしい。
ちなみに他のお友達は受けたという。
そもそもやっぱり先生に謝って受けたほうがいいよ、と
息子が友達に話したらしい。

思わず絶句だった。
残念ですが成績はがっかりされるかもしれませんが
これで二学期頑張ろう、と気持ちを切り替えていけば
いいと思います、とおっしゃった。
まあ 仕方ない。
これで人生が決まるわけではないのだから
反省して考え直せばいいのだ。
そう腹をくくって仕事をしつつ帰りを待っていたが。。。

やはり本物の最悪の評価を見るとなると
かなりのダメージを受けた。
尤も本人はもっとがっかりしているのだろうが。
この結果をよく見て考えた方がいいよ、と言う。

片や長男は思いがけずいい成績だった。
これには驚いた。
3年になってから居眠りをしないように頑張って
一度もしていないんだよ、とちょっと嬉しそうに言う。
確かに授業態度もほぼ全教科Aだった。
そんなに頑張っているんだ。
知らなかった。
日曜日は英検の二次試験だから、といって
部活に遅れると先生に話したという。

色々と前向きに頑張っている彼を見て
弟もきっとこれではいけない、と気が付くだろう。

2003年07月18日(金)

■■■
■■
■ 長い一日

前日夜は今日のためにデータ入力をする。

朝は娘が部活で6時半頃出るというので
5時半起床、お弁当を作る。
夜まで帰ってこないので夕飯を作っておく。
メニューはチキンカレー。
サラダを作ろうと思ったが時間切れであきらめる。

今日は1時半過ぎには中学に行かなくてはならないので
それまでに仕事を終えなければならず、
かなり頑張って仕事をこなした。
途中、親睦会で挨拶するのでざっとしたメモを準備。
(しないで済むならそれに越した事がないのだが 汗)
仕事を引き継ぎ、中学へ。
体育館で夏休み前の諸注意などを聞いてから
各クラスに移動する。

3年の各クラス代表に
卒対費の内訳と伝達事項を書いたメモを渡そうと
廊下で行ったり来たりしながら待つ。
集金もあるから早く渡して教室に入りたかった。
その後、集金。
広報委員さんにお手伝いしてもらって
お金をもらい、領収証を渡したり、チェックをしたり。
元銀行員なのだけれど
ニセ銀行員だったので 爆
金勘定は苦手だ。

先生のお話が始まったが計算が合うまで
机を横にして一人黙々と勘定する。
何度やっても合わない、と思ったら
一人6500円なのに
動転していて5600円で計算していた 汗
5人分欠席で集まらなかった。
ようやく計算があったと思ったら
自己紹介が自分の番に回ってきた。
あたふたして見苦しい 汗

終了後、長男が三者面談が今日だと言うので
待っていると先生が不思議な顔をする。
ヘンだと思ったらなんと24日だという 汗
だいたい通知表をもらってもいないのに三者面談をしても
話題に困ってしまう。
本人は苦笑いをして、すぐに部活へ直行。
私は先生と大笑いだった。

自宅に帰り、すぐにまた藍屋へ。
もう半分以上終わったも同然だ。
この会は堅苦しいのはいやだった。
我がクラスの担任がなかなかこないので
幸か不幸か席が離れてしまったが
まあいいや、とあまり気にしなかった。

その後、ジョナサンでお茶をして9時半すぎに帰宅。
お母さん方とこんなにたくさん話したのは久しぶりだった。
楽しかった。
でも疲れた。
ほっとした 笑

これでやっと夏休みがきそう。
その前に明日通知表を見て
冷や水を浴びせられなければいいが 汗


2003年07月17日(木)

■■■
■■
■ 卒対費

卒業に当たっての色々な諸費用を明日集金する。
金額6500円。
去年は7000円。
一昨年は8000円。
ずいぶんと削減しているのだ。
無駄を省き、少しでも払い戻しもないようにしようと
心がけたいのだ。

既に手紙は出してあって
集金だけなのだが、
その内訳を色々聞かれるかもしれないということなので
(また細細としたことまで聞くことが好きな人がいるのだ 爆)
昨夜から対策を練っていた。
夕方に3年前に委員長をしていた仲良しの彼女のお店に行って
色々質問してきた。
今朝も昨年の委員長に電話をかけて
相談や質問をした。

午後、仕事が一段落してから
その内容をまとめて
wordで作成。印字。
ついでに各クラスでの伝達事項まで
まとめてあげて私ってなんて優しいのだろう。
(自画自賛)
それなのに〜〜ああ〜それなのに 爆

早く明日が無事に終わってくれることを祈る。

2003年07月16日(水)

■■■
■■
■ 無理には頼めない

17日に中学の保護者会があるが
夕刻ファミレスにて学年合同の懇親会を行う。
案内状を作成したり、印刷したり、
予約を取ったりと色々と奔走してあと少し。
が、思ったよりも我がクラスの出席人数が少ないのが
辛いところなのだ。

同じ委員をしている人達にも
お声を再度かけたけれど
それぞれ別の用事があったり、
小さいお子さんを一人家に残したりと
なかなか出席できない事情があるのだ。
かといってそんなに親しくもない人に
出てくださいとお願いするのも
お金がかかるだけに言いにくいのだ。
当初自分を入れて2人だけとなっていた。
仕方がないかな、と半ばあきらめていた。

サブの彼女は貴方のクラスは2人だけなのね、と
自分のクラスの出席人数が8人と多いのを
鼻にかけたようないや〜な言い方をする。
あのね、去年君が委員をしていなかったときは
こういうことには何と言われても
決して参加してなかったのを
私は知っているんだぞ、と声を大にして言いたい。
(でも言えない 笑)

が、夜に前年度の代表をしていらしたお友達から
出席してくださると嬉しい電話があって
すごく感激してしまった 笑
我がクラスは強力メンバー3人で充分。

さて、担任の先生にどうやって色々とお話して
お願いしようか。。
つもる話は山ほどあるのだ 爆
事情を知っている彼女達がいるので心強い。


2003年07月15日(火)

■■■
■■
■ 盆踊り

来週の23、24日と商店街の盆踊りが行われる。
またお手伝いだ 汗

夜に喫茶店で打ち合わせをする。
去年はヨーヨー釣りを担当したが
今年もヨーヨー釣りと金魚すくいの担当となった。
以前は商店街の浴衣を着て手伝いをした年もあったが
例年の猛暑からお揃いのTシャツ&エプロンと変わってきた。

天気によっても人出がずいぶんと変わってくるが
お手伝いをしている限り
他のことは全くする余裕がない。
他の出店を見ることもないし、
踊りを見たり踊ったりなどもっての外。
そんなことをしたら後でなにを言われるか^^;

今はもう大きくなってきたから
子供達にも不憫な思いはあまり感じなくなったけれど
小学生低学年や小さい頃は一緒にそばにいてあげられなくて
辛い思いをしたものだった。

最近は顔を合わせても
向こうが恥ずかしそうに照れ笑いするくらい。
声を掛けようものなら
友達といればイヤな顔をされそうだ 汗

あまり暑くないといいが。

2003年07月14日(月)

■■■
■■
■ だらだら

のんびりだらだらと一日休んだ。
あ、でもキッチンの換気扇を頑張って掃除した。

それで疲れてしまってあとはのんびりする。
映画を見ながらお洗濯物を畳んだり、
時々うとうととお昼寝したり。

でもまだイマイチの体調です 汗


2003年07月13日(日)

■■■
■■
■ 両親

実家の両親が来る。

私の疲れた様子を見て
もっと休ませてもらいなさいよ、と言われるが
そう言ってもダメなんだと答える。

お昼を一緒に食べる。
今日は珍しく息子達がいたので賑やかだった。
仕事の話になって色々意見をいわれても
こちらもそう思っていても
話が通らないんだと答えていくうちに
なんだか悲しくなってしまって
メソメソしてしまった。
まずかった 苦笑

帰りに父が少し休ませてあげて下さい、と
夫に一言。

鳩が豆鉄砲を食らったような表情だったが
帰った後に不機嫌になる。
私が告げ口したと思ったのだろう。

午後からずっと仕事をしなかった。
午前中に仕事は済ませたから。
夕方まで横になって休む。

今日の夕方に雇用の面接があったそうだ。
私のサブをする人。
どうやら採用するらしい。
助けになってくれる人であることを祈る。




2003年07月12日(土)

■■■
■■
■ よかった

前日次男の担任の先生から夜電話があったのは
音楽の授業の歌のテストを
息子と他に2〜3人が受けないと言ったということだった。

リコーダーのテストは受けたのだが
歌のは受けないと言い張ったという。
受けずに済まそうと思えば通ってしまうのですが、
こういうことをしてしまうと
今後本人にとってよくないと思うのです、と
先生がおっしゃる。
1年生からの担任の先生で、
新入生の頃の彼を知っているだけに
何とかしてあげたい、という真摯な思いが伝わった。
先生って有り難い。

夜塾から帰ってきて本人に聞いてみると
目を合わせず、ちょっと横を向いたふてくされた態度で
そう言った、と答えた。
以前はそんな態度は取った事もないというのに
これはここが正念場。
一言言わんと、と話を始めた。

他の科目だと受けるのか、と聞くと
そうかもしれない、と答える息子。
そういうことで大人になってまかり通ると思ってるのか、と
問い詰める。
お友達と一緒に言ったというけれど、
そんな悪ふざけしてお互いに足をひっぱる付き合いは良くない。
お互いに高めあう付き合いをしなさいよ、と話す。
それでも態度を変えない息子だったので
こちらもさすがに情けなくなってしまい、
音楽の先生に失礼だと思わないのか、と問いただす。
担任の先生が電話をかけてきてくれた。
心配してくれているんだ。
その気持ちがおまえはわからないのか、と問いただす。
ふてくされたり、反抗したりするのは格好良くないんだ、
恥ずかしいんだよ。
素直に耳を傾けて人の話を聞いて考える方が
ずっと格好いいの。

そのうちにふてくされた表情の彼の目から
ぽろぽろと涙がこぼれた。
よかった、わかったのだ。
ほっとする。
明日、どうしたらいいか自分で考えなさい、と言って
お休みなさいを言った。

午後、帰宅した息子は明るい顔をしていた。
どうした?と聞くと謝ってきた、という。
よかった、とほっと胸をなでおろす。

テストは来週するよ、と言いながら自宅に戻っていった。

親って大変だ 汗
楽しいけど大変だ 汗

自分もそういう思いをさせたのだなぁと
こういうときしみじみ思う。


2003年07月11日(金)

■■■
■■
■ 回し車

回し車の中にいるようで
毎日毎日仕事に追われ
これで終わりかなと思っても
これでもかとまだ仕事がある

苦情がくれば私が悪くなくても
すみませんと謝ることばかり
荷物が届かないといわれれば
夕食中でも駆け下りて電話で問い合わせたり
ドタバタ

自宅に戻れば
家事が山になっていて
思いがけず学校の先生から
子供の話を聞かされて度肝を抜き
話を聞いてものらりくらりで
情けない

お風呂から出れば
一部始終をそばで聞いていた娘から
置手紙
色々と意見を言ってくれること

ちょっと疲れた 笑
温泉で何もかも忘れてゆっくりしたい。。。

2003年07月10日(木)

■■■
■■
■ 査察

朝、感じのいい声の電話があった。

都の衛生局の人。
長いお付き合いでこちらのこともよくご存知の方だ。
(かといって癒着していると言う意味ではなく、
こちらの気持ちを理解して下さっているお方なのだ)
支店に夫がいる旨を伝えて電話を切る。

これでやっと一人店番から解放されるかな。。
午後から支店にその方が見えて
査察といっても取りたてて緊迫した雰囲気は全くなく、
感じのよいお話をしばしされて帰られたそうだ。

よかった。
来月になれば薬剤師が来る、と
あと少しの我慢だと言い聞かせていたけれど
これで夫も支店にずっといる日も減るだろう。

たまりにたまった家事を片付ける時間が
やっと出来る 笑


2003年07月09日(水)

■■■
■■
■ 真実

仕事で先々週からずっと解決しないままの一件があった。

ある商品を代金引換便にて発送したものの、
一週間ほど後に先方からまだ届いていない、と
クレームがあった。
メールによるとお金を玄関に置いてあるというのに
全然来ないという。

早速宅配業者に電話をかけて照会してもらう。
ところが既に前日の日曜日に送ってほしいと言われ、
既に配達して代金を払ってもらったと回答があった。

その旨、先方に連絡をすると
受取ってない、という。
代金を払うということなのだから
お客様が嘘をついていることはないと思って
宅配業者にその品物を早く探してほしいと
ちょっとキツイ言葉で願い出た。
その一方別の宅配便で商品を昨日発送したのだった。

ところが、今朝荷物が届いた。
最初に送った荷物だった。
見ると6日日曜日に受取って
返品でこちらに送り返しているのだった。
納品書に汚い字で受取りましたが
返品したいと思います。とかかれてあった。

やっとわかった。
注文した人とは別の家族の者が受取って
送り返したのだった。
すぐに宅配業者の担当者にごめんなさい、と
お詫びの電話をかける。
ともあれ、先方は代金を二重に払ったことになるので
振込先を聞いて振り込まないと。。。

それにしてもずいぶんと振り回された。
家族の人は本人に黙って
勝手にそんなことをしないでほしいと思った(--;

******************

その後ご本人と電話でお話しした。
やはりご家族でそうした人はいないという。
・・・。
となるとやはり宅配業者が手元に持て余して
戻してきたのだろうか?
それにしてもそうなると
納品書に一言書いてまで
戻してきたというのだろうか。

ネットでこの荷物を追跡すると
何と今日の11時に届いたということになっている 汗
今日の11時に返品されて戻ってきているのだ。

ますます怪しい。
うーん 
信じられなくなってきた。。
西B運輸 爆




2003年07月08日(火)

■■■
■■
■ あっというま

朝から一人で仕事。

注文数が半端じゃなく多かった。
データ入力は前日に済ませてあったので
印字とメールの処理に追われる。
かなり大急ぎでだった。
午後3時から実行委員会だった。

今回は出来ればパスしたいところだったが、
3年の卒業対策費の費用の件で議題があったし、
サブの彼女はパソコン研修だとかで
お休みするというしで
結局当てにする人はいないので
自分で行かなければならなかった。
支店の店長とパートさんを留守番に頼んで出かける。

委員会終了後懇親会の案内状の印刷にとりかかる。
下書きを教頭先生に見て戴き、
印刷機で印刷する数は約170枚だった。
PTA役員さんがお手伝いしてくれて
ほぼ終わりかけた頃にサブが来る(^^;
電話をかけると言っていたから
かかってきたらいいよ、と断ろうと思ったのに。
あさってまた卒業対策費の集金のご案内状を印字する。
これはどうしようか、
行くのはパスにしようかと今迷っている。

下書き作成はこれも私。
委員会休んでパソコン研修行ってる
そこの優雅な人、
やらんかい!と言いたい 爆

あたふたと帰ってきて店長と交代し、
仕事の残りを済ませて夕食を作りに戻る。
既に塾の時間が迫っていて
息子達は卵かけご飯を食べていた^^;
結局作った夕食は親二人分だけ。
息子達よ、申し訳ない。

気が付いたらまた意識不明状態。
目が覚めたとき、2時半だった。
もうデータ入力は明日の朝にしようっと。
そのまま休むことにした。



2003年07月07日(月)

■■■
■■
■ のんびりまったり

自宅でのんびり過ごす。

山となった洗濯物と格闘しながら
映画を梯子して見る。

お昼に始まった「ハムナプトラ�供廚�ら、
「Sweet November」、そして「ペリカン文書」まで。
ハムナプトラは吹き替えになっていたので
それが残念だった。
"Sweet"〜はキアヌ・リーヴスとシャリーズ・セロンの恋愛もの。
見たのは二度目だが
最初から最後まで見ることが出来たのは初めてだった。
思わずウルウルに 笑

「ペリカン文書」はジュリア・ロバーツとデンゼル・ワシントンの
サスペンスもの。
こちらも2、3度見たけど
何度見てもどきどきする。

少しは癒されたかな 笑




2003年07月06日(日)

■■■
■■
■ ユニフォーム

長男は今日も部活の試合で出かけていった。

そういえば洗濯物の中に最近ユニフォームがない。
先日見に行った試合のときも
他の子たちはTシャツの下に着ていたのに
息子は着ていなかった。

どうしたの?と聞くと
先生に取り上げられたという。
この前の高校の説明会の時のことで?と聞くと
それもあるけど試合の前に怒られる原因を作るので
取り上げられたんだ、と言葉少なの彼。
それではもう引退しろっていうことか。
(尤もレギュラーではないから試合では殆ど出ないけど)
それなのに休まずに出かけて行く息子。
そうなの、ごめんね、ママが悪かったかな、というと
平気だよ、なんで謝るの?と言う彼。

皆の前で恥ずかしい思いをさせられても
素直でいる息子が不憫だった。
先生も色々お考えがあってのことだろうが
それにしてもちょっと悲しい。

早く試合に負けて引退できますように、と
思わず思ってしまったのだった。





2003年07月05日(土)

■■■
■■
■ 有難きは友

今日から一ヶ月夫が支店にいるので
私が一人で仕事をしなければならない。
尤も午後からはパートの方が
梱包や発送の仕事をしに来てくれる。

それにしても身動き取れないというのが
これほど面倒なことだとは思わなかった。

娘の夏期講習のお金を銀行に振込みに行きたいのに
それもままならず、
お友達に電話をしてお願いする。
すぐに振込用紙を取りに来てくれて
支店の主人に振替票を渡してくれた。
感謝。
こういうときに本当にお友達って有難いと思う。
涙が出ちゃうほどだ。

息子達は期末テストの第二日目。
どうだった?と聞くと悪くはなかった、という長男。
どういう基準で悪くはなかったんだか^^;
お昼ご飯にと朝超特急でハンバーグを焼いておいて
それをおかずに昼食を食べてもらう。
私の分も次男が持ってきてくれた。

午後はそれほど忙しくないと思いつつも
パートの人が帰ってからもぽつぽつと注文が来る。
夫が戻ってきたのは6時過ぎ。

気疲れなのかもしれないが
ほっとしたのかどっと疲れが出て
またうたた寝して目がさめると二時前だった。
もうそれからデータ入力をする気力もなくて
今日は明日にしよう、とそのまま休んだ。


2003年07月04日(金)

■■■
■■
■ いっぱいすることあり

仕事の他に、あれもこれもとすることが多い。

お中元の手配やPTAの案内状の下書きを作り、
夜他のクラスの代表さんに電話で話をする。
けっこう長話になってしまい、
全員にかけることが出来なかった。
夫の携帯に電話番号を入力するように言われて
それをしているうちにうとうと。。

目を使うととたんに疲れがどっとくる。

明日からは訳あって
しばらく一人で店をすることになる。
午後は助っ人がくるからそれほどではないが
のんびり昼前にご出勤というパターンは出来なくなる 汗

頑張らなくっちゃ。

2003年07月03日(木)

■■■
■■
■ お昼休み

PCのMPファイルを再生しながら食事をする。
CSN&Yが流れた。

はっとする。
あぁ いい曲。
懐かしい。
癒されるな。
音楽仲間にそろそろ会いたいな。

目の前が曇りがちになりながら
箸を動かした。

2003年07月02日(水)

■■■
■■
■ 勉強

色々訳があって漢方薬の勉強を
本格的にしないとならないことになりそうだ。

覚えるのが大変そう 汗

でもしないとならないのだ。

勉強会にも行くことが増えそうだ。

2003年07月01日(火)
≪ ≫ 初日 最新 目次 MAIL


My追加