
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
MAIL
|
 |
2001年05月15日(火) ■ |
 |
たまにはちょっち違ったメンバーで。 |
 |
珍しいメンバーでクライミングに行ってみました。
百田君はいつもどおり。 これに大東君と山名君である。 大東君も昔は良く登っていたのだけれど最近は全然。 山名君も同じく。 二人して「最近腹が出てきて・・・(涙)」と来たもんだ。 私も人に自慢できるような身体はしてないが・・・
以前筋肉美を誇った二人がこの状態というのはちょっと見てて悲しいものがある。 就活って身を削るようで実は太らせてるのね。。。(爆)
とにかくそのメンバーで例によって人工壁に行ってきました。
私自身、先週日曜日ぶりだったので久しぶりな気がしたのですが・・・ 大東君と山名君の前でそんな事は云えやしない。 二人はそれぞれ2年ぶりと半年振りだったりするのですから。
あまり久々に登るとすぐに腕が張ってしまい、すぐに終了となる。 そう、今日は皆すぐに終了になった。
百田君、大東君あたりにはクライミング以外の思惑があったらしく、 登り終えた後には「さ、焼肉行くぞ」 え??
なんて云いながらも素直についていく私たち。 到着したのはいつもの喰い放題焼肉屋である。 天神橋筋六丁目のその店は、 さすがに火曜日の夕方には随分空いていた。 4人ですさまじい食欲を発揮し、かつすさまじいテンションを爆発させた。 ノンアルコールでこれだけ盛り上がる人々も珍しいが、 しかし他に客がいない貸し切り状態の店でやってもかえって寂しい。
やはり対抗して盛り上がってくれる客が必要だ。 だって、店員が暇そうにこっちの方ばっかり見てるんだもん・・・。
それにしても焼肉喰い放題終了後、 御腹を抑えながら自己嫌悪と後悔の念に駆られる私らって・・・ ・・・・間違ってるのでしょうか?
我々はこれこそ焼肉の醍醐味だと信じているのですが・・・。 さて? ご意見お待ちしております。
|
|