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| 2004年10月06日(水) ■ |
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| バカップル |
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やっと自由の身になったと思ったとたん、今まで溜め込んでた種種の病気が襲ってきました。 昨日、今日と1コマだけだったので、自宅でゆっくり休んでいたのですが。
今日も1コマだけ授業に出たあとで、彼女さんが友達のお見舞いに行くとかでさっさと帰ってしまったので、意味もなく生協でやっていた和菓子フェアに乗り込み、団子を買って帰ってきました。 友人も忙しいらしく、今日の夜しか構ってくれません。これから晩ご飯食べて遊びに行くんですけどね(駄)
そんなわけで、布団で微熱を抱えてゴロゴロしていたら、H志からメールが来る。 今週末に学校祭があり、我々はそこで茶店をやるので、クーラーボックスとガスコンロがないかとのこと。 どっちもあるので、持っていくよと返信したら、H志ではなく、H志の彼女さんから 「さすがクララ! H志が愛するだけあるね!」 と帰ってくる。 ちっ、デート中かよこのバカップルは。 一応一緒にいるの? と送ったら 「うん。風月にいるの。ゆうには渡さないもん」 と返って来る。 オレなんか自宅療養中だよこんちくしょうめ、と送り返せばH志から 「愛してるよ」 と来たので癒されました。僕らの愛は不滅さ。
数秒後、どうも腑に落ちないことに気付いたので彼女さんに 「かまってくれー」 と送ったら 「うん。いつかね」 と、割と冷ややかに返されました。 女心と秋の空。
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