心の家路 たったひとつの冴えないやりかた

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たったひとつの冴えないやりかた
飲まないアルコール中毒者のドライドランクな日常
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2002年11月18日(月) 雑誌

ミーティング帰りに、本屋さんに寄りました。
18日はソフト関係の雑誌が沢山出る日ですから。主に不得意なUnix関係(じゃWindowsが得意かというとそうじゃないけど)の雑誌を何冊か買います。ふとみると、「男の料理」雑誌が目に付きました。「食べたい料理があったら自分で作りなさい」という妻の提案?に沿って、食べたいものは自分で料理しないと、外食でもしないと口に入りません。でも、こういう雑誌ってしばらく買ったあとで、読まなくなりました。
やっぱ「酒のつまみ」みたいな料理も多いし、男は酒を飲むものだ、みたいな先入観念があるみたいで、「この料理とワインの組み合わせを味会わないひとなんて、カワイソウである」なんて、書かれていると (うるせぇな) なんて思ったりして。単なるひがみですが。最近は料理をするヒマもなくて・・・(寝るヒマはある)。
SCORAHのページのWebマスターさんと直接お話をしまして、「今後管理はしない」そうですので、リンクを削除させていただくことにしました。



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by アル中のひいらぎ |MAILHomePage


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