心の家路 たったひとつの冴えないやりかた

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たったひとつの冴えないやりかた
飲まないアルコール中毒者のドライドランクな日常
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2003年01月03日(金) 里帰り

里帰りと言っても、出張にでも行っていない限り、月に最低でも1回は僕の生まれた病院に病院メッセージに行っているのであり、その帰りに実家によっているので、実母は僕の登場をそれほど喜んでくれるわけではないのですが、やっぱり孫の顔は嬉しいらしいです。
僕は疲れがたまっていたのか、お風呂と夕食をご馳走になったら、早々に眠くなってしまいコタツで寝てしまいました。

気が付くと、部屋中に布団が敷かれ、まだ夜9時だというのに、寝ることになってしまいました。
真っ暗ななか、ノートパソコンでHTMLを編集しながら(それしかできることがない)、寝付けない娘と話をしていましたが、11時頃には彼女も寝付いたので、僕も寝ることにしました。
起きてみると朝11時。 ひさしぶりに12時間も寝てしまいました。

午後はずっと報告書に目を通していました。
とりあえず去年のは詳しく目を通してたので、あと数年間前のは拾い読みし、これから一ヶ月でできる範囲で精読することにしました。 といっても、昔と違って記憶力はすっかり落ち、一度読んだくらいで詳しく覚えられるはずもありません。
帰ってくる頃には、また雪が激しくなりました


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by アル中のひいらぎ |MAILHomePage


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