昨日、日本学科の学生のバースデーパーティに行った。 初めて行く学生寮、狭い部屋&大量の学生&大量のアルコール。 部屋に入りきれなくて廊下にも沢山座ってる学生たち。 全員が日本学科の生徒ではなかったんで、英語、日本語、ポー語の混ざった妖しげな会話。 でも楽しかった〜。
1人、P君という日本学科の学生ともの凄く意気投合して気付いたら2人で2時半まで話し込んでた。周りはもうとっくにみんな帰ってるし。 P君はカナダでも生活してた事があるんで、1時ごろから会話は全部英語。英語に切り替えてからはどんどん深い話ができて楽しかった。 パレスチナの女性の話、ボリビアのインディオの話、海外で幼児期を過ごすと言う事、音楽の話も日本文化(日本人のSuperficialityとDouble Standardについて)も話題盛りだくさん。 音楽の趣味が合ったってのが一番大きいかな。音楽に対する姿勢も。
さて、P君とまだ日本語で話してたときに私が「もう、衝撃的。」って表現を使った。 P君「衝撃的って何?」 私「ショッキングって事。」 P君「漢字でどう書くの?」 私「ゲキは攻撃の撃。」 P君「それは分かる。ショウは?」 私「わからん。」
それこそが衝撃的、とP君に言われる。 PC使ってるから漢字忘れちゃうのですよ。読めるけど書けないってやつだ。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 水曜か木曜までワルシャワを離れます。 日記更新&BBSのレスはありませんのでご了承ください〜。
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