HARUKI’s angry diary
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| 2007年11月02日(金) |
「安眠できるのは幸せだね」の巻 |
今日は、すげー久しぶりに18禁日記で〜す。←うれしそうじゃね〜か〜
一昨日。 ベッドに入ったHARUKIはフト思った。 そーいえば、最近、クマがおとなしい。 そこで聞いてみることに。←普通は聞かない
HARUKI「最近、どしたの?何事もなく安眠できるけど」 クマ「え?一応、朝○ちはしてるよ」 おいおいおいおいおいおい! そんなこと聞いてねーよっ!
HARUKI「で?」←その割には突っ込んでいる クマ「でもね、起きてすぐ、ネコのトイレ取ったりしてるうちに、気付くとダメになってるんだ」 だから、なんだよっ! 長時間、立ってればいいってもんなのかよっ!←HARUKIは知らないがそーいうものかもしれん
HARUKI「で?」←まだ突っ込んでいる クマ「疲れてるからさぁ、ベッドに入るとすぐ寝ちゃうんだよ」 その通りだけど。
今日。 晩御飯を食べてるといきなりクマが言った。 クマ「HARUKIちゃん、寝るの早いね」 HARUKI「え?」 クマ「昨日さぁ、ベッドに入って、どーしようかなぁって思ってたら、HARUKIちゃんは、1秒もたたないうちに寝てた」 あのね、昨夜はヘンなアニメを遅くまで見てたからすげーー眠かったんだよ。
HARUKI「キミだって、いつも、すぐ寝るじゃないか」 クマ「えぇぇぇ、長い間、HARUKIちゃんの背中なでたりしてるよ」 HARUKI「言っとくけど、キミの長い間って、おそらく10秒くらいだよ」 クマ「そっか…」 HARUKI「よーするに二人とも、ベッドに入ると瞬時に寝てるんだね」 クマ「……………」←悩んでいるらしい HARUKI「お互い疲れてるし、安眠できるのはいいことだね。最近、眠れなくて悩んでる人も多いみたいだし」 クマ「………………」←まだ悩んでいるらしい
おーーーい!クマ! 別にHARUKIは「年だねぇぇぇ」ってキミを責めてるわけじゃないんだから。
ま、あーいうことは、時間があって、体力に余裕があるときにすればいいんじゃないか?この年だから(笑)。
Mikan HARUKI
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