HARUKI’s angry diary
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木曜日の午後から下田(←クマ両親在住)に行っていたクマが、HARUKIの予想に反して(笑)、お泊りせずに帰宅したので、今日はお買い物。
まずHARUKIの目当ては、某伊勢丹のデブ専用服バーゲンである。←ここからクマとは別行動 催し物場が、ほとんどお歳暮で占拠されていたので(怒)、とりあえずスペースが狭い(涙)。
デブ専バーゲンだから(←くどい)、来ている客もみなさんHARUKI並あるいはそれ以上のデブ。
狭いスペースにデブがひしめきあうんだから、もう何をかいわんや状態(泣)。
ただHARUKIが買おうとしているジャケットやスーツ類の売場はそれほど人がいないので、余裕。 あーだ、こーだ悩んでいたHARUKI。
あれ?寒いんですけど?
うっそ〜ん、天井から冷たい風がぁ。
いくらデブが多いからって、クーラーなんかつけるなよっ!ゴラァ!
気に入ったジャケットがあったので、羽織って鏡で見てみるべ、と狭い通路を鏡のある場所へ移動したHARUKI。
おそらく40代半ばの、派手目なおばさんが、襟に毛皮のついたグレーの分厚いコートを試着して、鏡を見ていた。←前のボタンを全部とめてベルトまでするから時間がかかるかかる やっとそのおばさんが移動したので、バッグを近くにあった棚の影に置き、さぁ鏡の前へと思うと、またそのおばさんが今度は茶色の同じように襟に毛皮のついたコートを着て立っている。
へ?早変わり?
ご丁寧に着たコートをどーやってそんなにすばやく着替えたんだろう?と思っていたら、なんと!そのおばさんは二人いた(驚愕)。
うわぁぁぁぁ、双子だったのかぁぁぁぁぁ。
はい、HARUKIは知りませんでした。 一卵性の双子の場合、中年になっても体型は同じままだってことを(滝汗)。←ホ、ホントかぁ?
ジャケットとシャツを買いバーゲン会場を出てから、クマと合流。 次は空気清浄機である。
HARUKI家では大型の空気清浄機を3台使っている。 そのうちの1台が、2ヶ月以上も前から騒音がするようになり、例によって通販でお高いフィルターを買ってつけかえてはみたけれど、結局騒音は鳴り止まなかった(悲)。 いつ買ったのか覚えていないほど古いものだったので、おそらくモーターがやられたんだろうという話になった。 のが、先週。
HARUKI「修理センターにわざわざ持って行って、修理代が1万円とかかかったら、もう買い換えた方が安いよね」 クマ「だね」
というわけで、秋葉原のヨドバシへ。 古い方は引き取ってもらわないといけないので、車に積んできた空気清浄機は、クマがぶら下げて売場へ入った。
ナショナルのナノイーイオンが出るという商品を元々使っていたので、迷わずその後継機に決める。
後継機は、お値段がかなり高め。 だが、よくよく説明を見てみるとHARUKIの悩みの種だった(笑)フィルターが、7年間とか10年間とか交換不要になっている。 フィルターを何年かおきに買い換えることを考えると、こっちの方が経済的ということが判明。 いや、これは助かるわい。
レジで新しいものを買い、古い方を差し出したクマ。 するとレジのおねーさんが言った。
おねーさん「わぁ、懐かしい機種ですねぇ」←すげー言われよう へ?そーなの? そんなに古かったっけ?
HARUKI「修理に出す費用より、新しい物を買った方が安いと思ったんで」 おねーさん「そーなんですよね」
引き取ってもらうのにお金はかかったが、粗大ゴミに出す手間を考えたら、しょうがない。
帰宅後。 新しい清浄機をつけてみた。 音は以前のものより静かになり、何しろ「ロボット」と銘打っているだけあって(笑)、ナノイーイオンが出る風向口も自動で動く。うっとーしかった給水やら、イオンが出る装置部分の清掃もしなくてよくなっている。
機械モノはやっぱりどんどん進化してるんだな。 HARUKIは、今更のように納得した(笑)。
さぁ、明日はホーム日本平の今期、最終戦。相手はジェフユナイテッド千葉。 ジェフにーちゃんを車に乗せて、早朝に出発だ。
絶対勝てよ!エスパルス!!!!!!
Mikan HARUKI
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