HARUKI’s angry diary
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時はさかのぼって(笑)大晦日、某国営放送の紅白歌合戦を見ながらの会話。
HARUKI「あぁぁ!リア・ディゾンだぁぁぁ」 HARUKI姉「へーーーー、これだけ出る人、出る人“知らねぇぇぇ”って言い続けたあなたが、どーして、このコだけ知ってるの?私、このコ知らないわよ」←ジャニオタプラス芸能ミーハーだから、殆どの出場者を知っているらしい HARUKI「テレビくんのスクリーンセーバー、このコだもん」 姉「テレビくん、こーいうタイプが好みなの?」 HARUKI「多分」 姉「それじゃ、結婚出来ないわねぇぇ。理想、高すぎるわよ」
で、今日。 テレビくんが昼休みに、なにやらネットで検索をしていた。 HARUKI「なにやってんの?」 テレビくん「スクリーンセーバー、変えようと思ってるんです」 HARUKI「リア・ディゾンの時計(←時計表示つきのスクリーンセーバーだった)やめるの?」 テレビくん「今は○○○○(←名前を聞いたけどもちろん覚えていない)ですよぉ」
ここで、HARUKIは大晦日の会話を思い出した。 HARUKI「ウチの姉貴がさぁ、“理想が高すぎて結婚できないのよぉ”って言ってたよ」 テレビくん「え?リア・ディゾン、理想のタイプじゃないですよ」 HARUKI「え?そーなの?」 テレビくん「だいたい、ボク、英語しゃべれませんから、付き合えないし」 おいおいおいおいおい、そーいうこと聞いてないし。
テレビくん「ボクの好みのどんぴしゃではありません、リア・ディゾンは」 うーーーーーーーーーーーーーん。 てぇことは、もっと理想が高いってことかぁ(笑)。 ますます、それじゃ結婚できないぞ、おい!
テレビくんは、新しいスクリーンセーバーをセットして、言った。 テレビくん「ホラ、かわいいでしょ!○○○○!」←だからぁ、名前思い出せよ! HARUKI「ほぉ」 テレビくん「女の子はこうでなくっちゃ〜」 はいはいはいはいはい。
テレビくんに嫁が来る日は今年も来ないだろうなぁ、と密かに思った今日のHARUKIであった(笑)。
Mikan HARUKI
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