HARUKI’s angry diary
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2008年01月22日(火) ジェフにーちゃん登場(滝汗)

午後、いつものように三時のおやつを食べていると(←のどかな総務部)、ジェフにーちゃんがHARUKIの元へやってきた。
うわぁ。←このご時世、ジェフにーちゃんが来ただけで動揺する(笑)←1月18日の日記をご参照下さい(汗)

HARUKI:ビクビク
ジェフにーちゃん「今日、社長いないんすかぁ?」
あぁ、良かったぁぁぁぁ、サッカーの話じゃなくて(笑)。
HARUKI「今日は成田山にお札をもらいに行ってるから、戻らないよぉ」
ジェフにーちゃん「ハンコもらいたかったんだけどなぁ」

その後、ジェフにーちゃんは部屋から出て行った。
ホッ。

コーヒーなぞ飲んでいると、またジェフにーちゃん登場。
うわぁぁぁぁ。
ジェフにーちゃん「いやぁ、ジェフも…」
HARUKI「き、き、喫煙所行こうかぁ?」←ビビッている
ジェフにーちゃん「そうっすねぇ」
うーーーーーーーーーーーーーん。

寒〜い喫煙所にて。
ジェフにー「今、ウチ、成金ですから」
HARUKI「へ?」
ジェフにー「移籍金だけできっと10億は稼いでますよ」
ほぉ。
HARUKI「あ、そーいう考え方もあるね」
ジェフにー「そーですよ」
HARUKI「そのお金があれば、めっちゃすげー外国人選手取れるよね」
ジェフにー「そうなんですよ。まだ外人枠あいてますから」
HARUKI「いいねぇ、思考が前向きで」
ジェフにー「でも、これを機会に練習場を作った方がいいと思うんですよ」
HARUKI「将来見据えてるねぇ」
ジェフにー「ま、今年の目標はJ1残留ですけどね」←いきなり現実的
HARUKI「…………」←コメントできない

HARUKI「おたくの開幕戦、ウチなんだよね」
ジェフにー「そーですね」
HARUKI「やっぱりブイーングかなぁ…」
ジェフにー「そりゃ、社長挨拶とかあったら、もちろんブーイングです」
HARUKI「そっか…最終戦のときは?」
ジェフにー「すごいブーイングでした」
うわぁ。
HARUKI「私ら、試合終わったらさっさと帰るけど…あ、もしかして、やるんなら社長挨拶って試合前か?」←やだなぁと思っている
ジェフにー「ですね。今、僕らが恐れているのは、せっかく儲けた金を○○社長(←ジェフの社長名を言ってたけどよーわからんかった)が退職金とか言って持ち逃げするんじゃないかってことなんですけどね」
いやぁ、ジェフサポって、かな〜りフロントに不信感持ってるんだなぁ。

あまりの寒さに、ここで話をやめて席に戻ることにしたHARUKIとジェフにーちゃんであった。

その後、テレビくん(←レッズサポ)との会話。
HARUKI「…(上記の話なので省略)…って言ってたよ、○○(←ジェフにーちゃんの本名)」
テレビくん「すごいですね、ジェフサポって」
HARUKI「なんで?」
テレビくん「選手って、完全に商品扱いなんですね」
HARUKI「まぁねぇ、あそこはそーいう歴史を持ってるチームだから、選手を育てて売るっていうか…」
テレビくん「考えられないですよ」
そりゃ、レッズは選手別のカレンダーを売ってるようなチームだもんね。←これはこれでスゴイ

っていうか、ジェフにーちゃんは、長年ジェフを応援していく中で、あーいう風に考えないとやってられない、と学習してきたのかもしれない。

エスパルスサポで良かったかも〜とシミジミ思った今日のHARUKIであった。←結局これかいっ!(笑)


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