HARUKI’s angry diary
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2008年03月05日(水) ネコは知っている(笑)

【誰がやったんだよっ! その1】
HARUKI、帰宅。
洗面所に行こうとしてまず目に入った、ネコトイレ。
あちゃ〜、ウ○チだかおしっこだか取ろうとして、途中でやめたヤツがいるわい。まったくな!

HARUKIが階下から、2階にいるクマに叫んだ。
HARUKI「途中でやめたらダメだよぉぉぉぉぉ!」
クマ「何がぁぁぁぁ?」
HARUKI「ネコトイレぇぇぇぇぇぇ!」
クマ「知らないよぉぉぉ」
HARUKI「ウソつくなよぉぉぉ」
クマ「知らないってばぁぁぁぁ」
HARUKI「ボケたんじゃないぃぃぃぃぃ?」

どっかのギャグ番組じゃないんだから、叫び合いはやめれ!

クマが、ドスドスと階段を下りてきた。
クマ「何?」
HARUKI「見てみ」
クマ「あれ?」
HARUKI「どうみても、取りかけてやめたとしか思えないんだけど」
クマ「知らないって」
HARUKI「じゃ、誰?」
クマ「さぁ」

←どー見ても、誰かがスコップでウ○チを取りかけてやめたとしか見えないネコトイレ

→普段のトイレの状態

うーーーーーーーーーーーーーーーーーん。


【誰がやったんだよっ! その2】
ネコたちが家に来たときにはすでに置いてあったクマの水槽。
水の量も、中に入っている魚(←といっても小さなメダカだけどね)の匹数も最初からずーーーーっと変わらず1〜2匹。
ほんの半年くらい前、いきなりトト=^・・^=が水槽に興味を持った。
そして、ついにHAL=^..^=も水槽マニアに(笑)。
ヒマさえあれば、棚に置いてあるぬいぐるみを蹴散らして、水槽に見入っている。

HARUKIがフト見るとジェフィーくん(←ジェフ千葉のマスコットね)とHAL=^..^=が二人で水槽に見入っていた(笑)。

HARUKI「なんで、こーなるわけ?」
クマ「知らないよ」

←ジェフィーくんとメダカを見るHAL=^..^=(笑)

→本来なら棚の上に置いてあるあっちこっちのマスコット(ドーレくんとかアルディくんとかグランパスくんとか)

っていうか、クマ!
落ちてるぬいぐるみ棚にのせろよっ!

クマ「いくら、元に戻してもHAL=^..^=がすぐ全部落とすからさぁ、オレあきらめた」
だからぁぁぁ、あきらめるよなよっ!

ネコは柑橘系のにおいが嫌いなので、棚の端っこにみかんをひとつ置いた。
そうすれば棚に上らないかもと思ったのだ。←あさはか
ところがどっこい、HAL=^..^=はそんなものには動じない(悲)。

クマ「昨日なんか、HAL=^..^=、棚から落ちたんだぜ」
HARUKI「なんで?」
クマ「知らないけど。後ろ足からズリ落ちたらしい」
HARUKI「へーーー」
クマ「夢中で水槽見てたんだろ、きっと。でもネコのくせにドタッはないよな」
HARUKI「あははははははは!」
クマ「さっきはさぁ、トト=^・・^=が棚にのって水槽見てるから、HAL=^..^=が下で順番待ちしてた」
HARUKI「へーーーーーーーー」

いつか、HAL=^..^=が水槽のメダカを取る日が来るのだろうか。←絶対無理だな

【誰も知らない】
ムー=^、、^=は、なぜか台布巾が大好き(汗)。
台布巾が、置いてあるとクンクンにおいをかぎ、挙句の果てはその上で寝る。

HARUKI「なにかいいにおいがするのかなぁ」
クマ「さぁなぁ」

←久しぶりにアップの写真を撮らせてくれた寝ぼけマナコのムー=^、、^=

っていうか、ムー=^、、^=ちゃんテーブルの上で寝るのはやめれ!

さて、ミカンを食べようと思い立ったHARUKI。
食器棚に置いてある陶器のボールの中に積んであったミカンの山を見ると、なぜか山が崩れていた。
あれ?

HARUKI「食べた?ミカン?」
クマ「知らないよ」
HARUKI「気のせいかなぁ、山が見事に崩れてるよね」
クマ「実はオレも思ってた」
HARUKI「私、昨日から触ってないよ」
クマ「オレも」
HARUKI・クマ「………………」

ネコは、人間のわからないとこでいろーーーーんなことをする動物かもしれない(笑)。


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