HARUKI’s angry diary
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| 2008年07月24日(木) |
ポニョ(18禁)←すげーくだらないけどな |
♪ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子〜♪が、そこら中に氾濫している今日この頃。 クマがしょっちゅう口ずさんでいるのは言うまでもない(怒)。←最初から怒ってるし←かなり疲れているらしい
某日夜。 HARUKIの後からベッドに入ってきたクマの手が、ごそごそこちらに伸びてきた(笑)。 うーーんとぉ。 そこでHARUKIは、クマの某所に手を伸ばしてみた。
HARUKI「そういえばさぁ、昔はさぁ、この時点で、すでにバナナになってたよねぇ」 クマ「うん」 HARUKI「なんで今はポニョなの?」 クマ「……」 HARUKI「なんで?」←しつこい クマ「もう年だからねぇ。でも朝はポニョじゃないよ」←そんなこと聞いてないし HARUKI「へーーーーーーーーーー」←ただのいじめ クマ「ホントだってば」 HARUKI「へーーーーーーーーーーーーーー」←こーなると嫌がらせだな
そんなHARUKIの対応にめげずにさらにクマの手が伸びてきたので、HARUKIは言った。 HARUKI「今日は、旗日です」 クマ「なぁんだ」
某日夜の次の日。 夕食後リビングで、爆睡していたクマ。HARUKIが「お風呂入りなよぉぉぉ」と起こすとクマが言った。
クマ「見て見て、ポニョじゃないよ」
見ると確かに、テントが出来ている。
HARUKI「わかったから、早く風呂入れ!!!」
そーいうもんは見せんで、ええから!(怒)
昨夜。 暑いしめちゃめちゃ疲れていたので、先にベッドに入っていたHARUKI。 クマがまたまた後からやってきて、ごそごそ始めた(らしい)。 が、HARUKIは完全に寝ていたので、まったく記憶なし(笑)。←こらこら
今日。 サッカーも見終わり、HARUKIが新聞を読んでいるとクマがいきなり歌いだした。
クマ「♪ポーニョ ポーニョ ポニョ マグロの子〜♪」 HARUKI「なんだ?それ?」 クマ「昨日のHARUKIちゃんだよ」 へ?
HARUKI「ワタシャ、疲れてるんだってばっ!」 クマ「♪ポーニョ ポーニョ ポニョ マグロの子〜♪」 しつこいなぁぁぁ。
HARUKI「申し訳ないのですが、昨夜の記憶はありませんが」 クマ「そりゃ、そーだよ。何にもしてないもん」 あのねぇぇぇぇぇぇ!! だったら、まぎらわしい歌、歌うなっ!(激怒)←疲れているので怒りっぽい
どーして、HARUKIがこう疲れてるときに、クマが元気なんだか。←夏休みに入ったので結構元気らしい まったくな!!
追記 岡ちゃん、ゲットゴールおめでとさん!この勢いでオリンピックもがんばれよぉぉぉぉ!!
Mikan HARUKI
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