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2009年04月20日(月) 「ヨコヅナマドンナ」拝見



なんだか最近ツヨシくんのビジュアルが素晴らしいわ。
時々(時々っていうのもなんだが・・)こういう時があるよね〜。
どうした?なにがあった?・・・と勘ぐりたくなるほど美しい時が。



ま、そりゃね。
もともと土台がいいからね。
当たり前っちゃ当たり前なんだけど。



でもほら、髪型とかその他諸々の要素の加減で、「う〜〜む・・・」って唸りたくなるようなビジュアルの時もあるじゃない。
お肌大荒れ・・とかさ。



地デジ大使が一生懸命PRしてるのに、相変わらずアナログの我が家のテレビはどうも最近画面が多少揺れる時が。
縦の直線を見てると、ぐにゃって曲がる時があるんだよね〜。
いよいよ危ないかしら?



ま、そんな我が家のアナログテレビでも、最近のカレのお肌はつるつるにキレイ(に見える)。
美しさは内面からっていうからねえ。
なにかいいことでもあったのかしらねえ。



これはアレかしら?
ユニセックスキャラへの布石かしらね?(妄想)



草食男子という分野で一位に輝いた、と聞いたとき(ユニセックスなキャラってこれじゃないの?)と思ったものだが。
以外とまだ、いろんな可能性があるかも。
むほ、むほむほほほほほ・・・



もちろん、勝手に想像してるだけだけどね。
妄想は楽しいからいいよね〜。



最近のカレがやたら美しいからいけないのよ〜〜ん。
だからこんな想像してしまうのよ〜〜ん。



増刊号はけっこうおいしかった。
「ほうれんそう」、ツヨシくんが出演したわけでもないのに、なんだか充実感。



オリラジのシンゴくんがツヨシくんと仲良しっていう話もさることながら、間にはさまれたショットがうれしいじゃん。
なにを一生懸命はなしているのやら・・・
カーディガン(?)、なにやら色っぽい着方をしてるわ・・・



しかしシンゴくんって、相手の懐にガンガンは入っていけるヒトなんだね。
先輩たちが本気で驚いていたもんなあ・・・
これも芸能界をわたっていく才能の一つかも・・・



この4月から増刊号のイメージが少し変わった気がする。
まあ、あんなところやこんなところ・・って挙げていけばいっぱいなんだけど、とにかく「どこかの曜日一辺倒」の傾向が薄れたのがなにより。



新しい企画もいろいろ始まってツヨシくんがからんでなくてもけっこうおもしろい。
そして「もしかして今度はコレにツヨシくんがでるかも・・・」っていう期待がもてるのがうれしいな。




このお休みに「ヨコヅナマドンナ」を借りてきて見ましたよん。
もちろんツヨシくんが出演してるから借りたんだけど、それを抜きにしてもなかなか良い作品でした。



もっとほんのちょっとの出演なのかと思っていたら、結構何シーンも顔出してるんだねえ。
最初のオトコのコの妄想シーンの映像はネットで見たことがあったんだけど、そのほかは新鮮だったなあ。
いや、もちろんあの妄想シーンも強烈に新鮮だけどね。



もちろん思ったより長かったとはいえ、まとめちゃえば短い出演時間なんだけど、その短い時間内になんといくつもの表情を見せてくれていることか。
これは、日本の映画だったら同じ役で出演しても、こうはならなかったろうなあ・・・



もちろん国がちがうんでね。
文化や考え方、立場に対する考え方とかいろいろ違うからね。
そっくり同じになんて、なりようはないけど。



日本の教師だったら、多分告白されてもああいう反応はしないだろうな・・とか。
その言葉は口にしないだろうな・・とか。



ま、そんな細かい点はあるにはあるけど、それよりなにより、ツヨシくんにああいう芝居をさせないだろうな・・・と。
なんか想像がつくじゃない?



あの告白をされたツヨシくん扮する先生がどんな反応をするか。
とまどいながらも、思いやりを忘れない言葉を言いそうじゃない?



なんかそう思う。
確証はないけど。



「このクサナギツヨシをみてくれ!」と言いたくなった。
「この役者はクサナギツヨシなんだ!」と。



こんな芝居を、他国でさきにやらせてしまった日本の関係者に猛省してもらいたいもんだ。
しまった!!と。
自分達の目は節穴だったか!と。



日本の関係者にもっと勇気をもってもらいたいものだ。
知らない訳じゃないでしょう?カレがどんな可能性を秘めているのか。



よその国に先を越されたことを、歯ぎしりして悔しがっていただきたいものだ。
そして、もっともっと可能性を秘めているクサナギツヨシの種をガンガン見つけ出して、我先にと世に出してもらいたいものだ。



なにも知らずに見に来たヒトが「えっ!これがあのいいヒトのツヨシくん?!こんなお芝居もできるの?!」と驚くような映像をつくっておくれよ。
大丈夫だから、カレは。



それをわたしたちは(勝手に「たち」)、首を長くして心から待っているのだ。
いつか早くそんな日が来ますように。



がんばれ!にっぽん(の関係者)!



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