希望の日記

2005年11月28日(月) 今日

 疲れた。でも良い方向に向かっているのだ。どんな仕事でも人並み以上にできるのだ。やらないからできなかっただけだ。やらない理由はあまりにもババアが気持ち悪かったからだ。今が底のような気がする。苦しいのは正しい方向に向かい始めたからだ。私は病気ではないし、能力の足りないところは全くない。何をやってもあんなごみみたいな奴よりよっぽどうまくできる。殺意を覚える。でもおかしくはない。殺意で十分なのだ。あんなキチガイ。あんな奴よりはるかに優秀であってあんな奴よりどんなことでも完璧にうまくできる。やればできる。やれば何でもできるのだ。
 私は何もおかしなところはない。能力的にも不足はない。病気でもないし、全く健康だ。どんなことでもやればできる。私は何でもできる。やればできる。絶対にできる。今までできなかったのはやらなかっただけだ。女のことなんか全く関係ない。女なんかどうにでもなる。100%馬鹿なのだ。
 自分を愛そう。自分を愛するのは良いことだ。今日はまだ言っていなかった。
 不可能なことはない。この世に不可能はない。あんなキチガイが社会で働いていられるのだ。不可能なことはないだろう。私が疲れているのは正しい方向に向かっているからだ。あいつは全く完全に頭のおかしいキチガイだ。人の名前すら覚えられないキチガイだ。何であんなキチガイと同じところにいないといけないのだ。隣のグループに移りたい。この世に不可能はない。脳は傷だらけなのに人を喜ばせる小説が書ける。すばらしいことだ。能力は十分だ。やればいいだけだ。女なんかどうでもいいだろう。全く関係ない話だ。
 私は何でもできる。人ができることならどんなことでもできる。やろうとしなかったからできなかっただけの話だ。全ての条件が整っている。必ずできる。人の100倍うまくできる。
 私は全然悪くない。仕事も100%できる。あんなキチガイにできて私にできないわけがない。女なんか全くどうでもいいだろう。これから良くなる一方だ。底に着いた。あんなくそ女なども、いくら嫌ってもいいんだ。性格が悪すぎるんだ。私は何も間違っていないし、能力的に全く欠けるところはない。


 < 過去  INDEX  未来 >


リスパ

My追加