舌の色はピンク
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| 2023年10月06日(金) |
庭剪定、明大労組、あほあほ |
6時起床。晴れ。 理想的なまでに晴れわたった小綺麗な朝。 陽が射すまでは寒いくらいだった。
娘はうどんをスプーンで 僕より美味いんじゃないかってくらい器用に すくって食べた。 食べきった。 イイコだ。 出発まではぐずっていたけれど。
掃除機かけて出勤、とするタイミングの玄関先で 庭の剪定業者とバッタリ。 妻は在宅仕事で応答できない旨や 明日は洗濯ものを干せるようにしておしいことを伝えた。
弁当はルーロー飯。 秋の涼しい空が気持ちよすぎるから しみったれた会社を脱して 公園で食べた。 明大の労組?か何かが争議だっつって騒いでてうるさかったけど 晴れてて涼しくて気分は良かった。 medium終盤まで読み進めた。 フーンなるほどね… 最序盤から「こういう展開もありうるな」と予想していたとおりの真相ではあったものの、 これを形にするのはまぎれもなくプロの手並みだ。 こういう話を書きたかった作家は多いだろうな。 しかしここまで上手に形にできるものか。 なんというか「校正」の精度なんだよな。 「ひび」への視力。
デッドマンワンダーランド、面白くない。
仕事、いらだち。 なんであんなにアホなんだ、 と今日も多くの会社員がそれぞれの同僚に 同じような呆れをかましていることだろう。
娘、頬のあざはとれてきた。 今日の小児科でも肌の具合は上々だったようだ。
夕飯はエビフライ。 茹で卵、マヨネーズ、ウスターソース、 ケチャップ、サウザンドレッシングを混ぜたものをソースにした。 美味い…。 これをソーイングビー新シリーズ見ながら食べるという、 いい週末の入り方。
0時半就寝。
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