そこにある時間


「出逢うのが遅すぎた」

絶対にそんな事は思わない。この人生で出逢えたこと自体が奇跡だもの。
「あの人」と過ごした今までの「時間」、そしてこれから過ごせるはずの「時間」を自分のための思いでとして綴っていこうと思います。


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2008年11月29日(土) 死と隣り合わせ

今タモリさんがやっている番組を見ている。

その中で気になるトピックが。

男性のフェロモンというのは、






死と隣り合わせの男性の人ほどよく出る。






これって人間の種の保存をくすぐるせいなのかしら。



私、とっちゃんにギュっとされるとすごく落ち着く。

おまけにいい匂いがする。ほっとする。 安心する。

だから不安な日なんかはとっちゃんに「ギュッとして」ってお願いする。

とっちゃんからフェロモンを感じている私。

とっちゃんは自分でも



「俺は常にフェロモンを出してるからな」


と、自慢げに私に言ってるけど、実はこれってとっちゃんがいつも・・・















死と隣り合わせって事なのかしら。





と思ったりして。

ま、確かに香水のアラミス900を常につけているからいい匂いはする。

そしてそのアラミス900がとっちゃんの体臭とまざって、なんとも色っぽい匂いがする。



私はメロメロである。



しかしそんなとっちゃんの匂いも、いつも行く喫茶店のママにとっては臭いにおいでしかないらしいが・・・。


死と隣り合わせ・・・?


ま、ある意味とっちゃんも私も死と隣り合わせだけどね、いつも。




いつもとっちゃん言ってた



「死ぬなら一緒に死のう」



と。

彼女を大事にしてるくせに、死ぬ時は私と一緒って・・・どーゆ意味なんだろう。


Toっちゃん

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