Getreidegasse


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2010年03月31日(水) 遅咲きのピアニスト(291)


【お稽古��85】

・大人のためのPianoStudy STEP3 (愛の悲しみ)
・ペガサス
・精霊の冠
*--------------------------------------------------*
レッスン前にヤ×ダデンキのテーマを耳コピしたので弾いてみる←バカ

《ハ長調・ヘ長調・ト長調・イ短調の第一展開形と属7》
ドミソ→シファソ
ファラド→
ソシレ→ファ♯ドレ

【大人のためのPianoStudy STEP3】
【愛の悲しみ】の後半部分を意識した練習曲。

【愛の悲しみ】
どうやら私はこの曲との相性が悪いというコトが判明。
3拍子というのと、右手左手の音の受け渡しパターンが原因のようです。
すごく簡単なメロディなんだけど、ビックリするくらい全然弾けない。

【ペガサス】
ゆっくり、所々間違えつつも、なんとか完奏。ふぅ〜…
苦戦していたBメロ部も以前に比べれば弾けるようになってきた。
ゆっくりでもいいから躓かずに弾けるようにしていこう。

【精霊の冠】
半分まで音を拾った。
これで【ペガサス】と合わせて全体の3/4音を拾ったことになる。
なんとかGWまでには最低でも音拾いは終えたいところ。
…因みに拾っただけなので、演奏としてはまだ目も当てられない状態です。



2010年03月30日(火) カラオケの伴奏


カラオケに行く度にいつも感心するのだけど
ほんっっとカラオケの伴奏って『無機質』だよね。
正確無比で、楽譜に忠実で、抑揚もなく、心が全く込められていない。
なんか貶しているようだけど、歌う人が主役で、専属ヴォーカルではない不特定多数の人がその伴奏で歌い、歌う人の助けにはなっても決して邪魔をしてはいけない『カラオケの伴奏』という役割を考えると、これらは全て褒めコトバだったりします。

まぁ…いくらカラオケという性質上そういう音になってしまうとはいえ、そんな伴奏が好きか嫌いかといえば私は嫌いです。ええ、スゴイと感心はすれど好きか嫌いかはまた別の話。

だから私はカラオケが嫌い(ニガテ)なのかなぁ。。。
人の歌を聞かずに、伴奏ばかり聴いてしまう私もどうかと思うけどね(失礼なやつですなぁ)

こんな日記を書きつつ実はもう1年以上カラオケなんて行っていない。
なのに何故このタイミングでこの日記を書いたか自分ながら甚だ疑問に思う今日この頃であります。



2010年03月29日(月) 数多「あまた」


コトバというのは、あくまで『表現の手段の一つ』であってそれが全てではない。
当たり前に思えて、なかなかどうして忘れてしまいがちなコトです。

ところで最近、ヤ*ーの検索ロボットと思われるアクセスがウザい…。



2010年03月28日(日) 悩みの本質


『実はもう答えでてるんじゃないの?』なんてコトバを返されて、
心の奥底にチクッと針が刺さったような感覚…
ほとんどの人のほとんどの悩みというのは、実は既に答えが出ている悩みではないのだろうか。

じゃあなんで答えが出ているのに悩む必要があるのかといえば
・その答えに自信がなく、周りの同意が欲しい、確かなものにしたい
・自分が欲する感情(答え)を上手くコトバ等で表現、整理が出来ない
だいたいはこのどちらか、あるいは両方。

つまり多くの人は『答えが見つからずに悩んでいる』のではなく、いわば『既に出ている答えを選択することへのリスクやプロセス』に悩んでいるのだと思います。
悩みというよりか、躊躇。
わかってはいるのだけど上手く表現できないもどかしさ、自信のなさを指摘されてチクリとするのはこのジレンマを見透かされたコトに対してなのかもね。

躊躇の期間が極端に長い人もいれば、短い人だっている。
時にそれをネガティブ・ポジティブと言い表したり、優柔不断・即断即決というコトバに繋がっていくこともある。
いずれにしてもコトバに表現し難い感情変化を『悩み』という簡単な一言で済ませてしまうことが多い。そう考えると、なるほど確かに『悩み』っていうのは便利なコトバだと思う。間違ってはいないが、だがそれでは余りに広範囲な感情を指していているようで曖昧な気がしてならない。

『悩み』というその一言に捉われすぎて、自分が今何を『悩んで』いるのか、その本質を見失うことだけは…避けたい。



2010年03月27日(土) 遅咲きのピアニスト(290)


【3年】

最初のピアノ日記…『遅咲きのピアニスト(1)』を書いたのが、2007年03月07日。
『ピアノを始めよう』と思い立ってからなんやかんやで3年が経ったことになります。

3年かぁ…よくもまぁ続いたもんだ。
これ率直な感想。
ピアノが?ピアノ日記が?
両方。

気が早い私は、半年前に既に あれこれ 書いてしまっていたので、今さら3年経ってのピアノに対する想いとか考えとかどうのこうのというのは今回は書かないでおく。

もうピアノ初心者だなんて甘えてられないなぁ。

始めた頃って、本当にピアノに対して『無知』の状態で、まっさらな状態から始めたから
3年後の自分なんて想像も出来なかったし、3年経った今でも
今の自分が果たしてピアノ歴3年に相応しい腕なのかどうかも、さっぱりわからない。

ただひとつ言えるのは
想いを行動に移した3年前の自分と
その想いを3年間継続して保ち続けた自分に
感謝したい。



2010年03月26日(金) 遅咲きのピアニスト(289)


【逆算】

『発表会で弾けたらいいなぁ…』という想いの元、【ペガサス】と【精霊の冠】という曲の音拾い&弾き込みをしている今日この頃なのですが、まだまだピアノ経験不足の私にとってこれらの曲をモノにする為には、少なくとも『半年前』には音拾いを完了し、発表会までの残り半年はひたすら『弾きこみ』に費やさないと、とてもじゃありませんが人様の前で演奏できるようなレベルにまで持っていけません。

前回の発表会を引き合いに出せば、【愛の旋律】なんかは音拾いに3ヶ月、ゆっくり弾けるようになるまでに3ヶ月、完成まで弾き込みで6ヶ月…と1年かけてなんとか発表会レベルにまで持ってこれたことを考えると、幾らその頃より少しは腕が上達しているとはいえ【ペガサス】【精霊の冠】と2曲…つまりボリュームが倍になっているのを考慮すればやっぱり半年前には2曲とも音を拾いきっておかないと間に合わないという計算。

発表会は今のところ11月の予定で、となると半年前と言えば5月…遅くともGW中には音拾いが完成していないと、この2曲は発表会には間に合わないことになってしまう。

…え、今何月だっけ?3月…下旬?もう4月?

…ま…間に合うの?



2010年03月25日(木) Loose


2〜3年位前から
『ルーズ』に生きよう。
と少なからず心掛けている自分がいる。

一昔前の私は
集まりがあれば、集合場所に誰よりも早く1番乗りをし
メールが届けばどんな小さなことでも必ず返信し
留守電が入っていればどんな状況でも気付いてから30分以内に必ずコールをし
人との付き合いには自分の予定を省みず律儀に顔を出し
約束事は必ず守って遂行する…
ちょっと極端な書き方をした部分もあるが、それくらい固くて生真面目だった

仕事ならともかく
プライベートの気の許した仲間内での集まりですら
こんなだった私

それはそれで『しっかりした人』という評価は貰っていたものの
ある事件をきっかけに "それだけでは何も生まれない" というコトに気付く。
何も生まれない…と言うより、それ以上は進めない、と言ったほうが適切か。

ここ2〜3年かけて
プライベートの付き合いで、特にルーズを心掛けるようにした。
心掛けるなんて固く考えずに、楽に、楽に、生きていけばいいんだと言い聞かせた。
集まりに少し遅刻したり、疲れてる時は無理にメールを返信しないようにしたり
誘いを断ったり、「約束事」を「面倒くせぇよ!」と置き換えたり。
良くも悪くも人に迷惑をかけるようになった。
だけど気持ちがすごく楽になった。

何より、私とその友人たちの間にあった見えない『壁』が
無くなったような気がした。

その壁を作っていたのは…他ならぬ私自身であったのだけど。
楽に、楽にいこう。



2010年03月24日(水) 春風の撮影日


役者やスタッフの都合が合わなかったり、予期せぬOFF等で延期気味なのですが
先日、久し振りに撮影日となり現場へ行ってきました。

昼過ぎまでは屋内での撮影だったのですが、昼過ぎ以降は野外での撮影ロケとなり
やれ『え?ナニナニ?』と通行人が立ち止まって見学したり(しかも日曜日)
通行人から『何やってるのー?』とか声をかけられたり
スタッフから『クルマが通ります〜』で撮影がカーーーットになってしまったり
撮影中に『ピーポーピーポー』と救急車が横切って撮影がカーーーットになってしまったり
いやはや屋外の撮影は大変だなぁ。。。と実感。

それでも、見学してた学生さんに『エキストラで出てみる?』とスタッフが声をかけ
急遽シーンのはじめに通行人役として出演してもらったり
商店街のお兄ちゃんから『頑張ってナー』と応援していただいたり
面白くて楽しい撮影でした^^

ところで私の役は、最近舞台でも何かと多い『三枚目』な役なのですが
私が登場するシーンは何故か私役の台詞がやたらと多く、私が出るシーンの撮影では
なかなか気を抜くことが出来ません。
それでもあるシーンの撮影時なんかは、1〜2台詞でカットが入るはずのところを
台詞が次々と繰り出されて、気が付けばシーン最後までカットなしで通して演じ切り
周りから『おぉぉ…』と驚かれたのは、そこは舞台人としての意地を見せておきました(笑)

そんな私は『キモい演技』に定評があるようで
監督から『カーーット』の声が入るたびに、監督さんだけではなく、撮影現場に一緒にいるカメラさんや、メークさんや、衣装さんや、スクリプターさんや、音声さんやら、レフ持ちさんやら、はてまた共演者にまで
『キモッ』
『キモッ』
『キモッ』
『キモッ』
『キモッ』
と口を揃えて言われる私なのですが

カットの度に言われる私ですが

褒め言葉として受け止めています。



…あれ?涙がとまらな



2010年03月23日(火) 棚ぼたOFF


本番終わってから1ヶ月半経ってしまいましたが
先日参加した舞台の『打上げ』に参加。(そういえば昨年もこれくらいの時期にやったような…)

昨年同様、こういった類の打上げは、夜20時頃開始して朝までブッ通しで飲み続けるという、楽しくも過酷な打上げであったりします。
打上げ翌日に 撮影 を控えていた為、前日の内に旅行用のカバンにあれこれ衣装やメーク道具を詰め込んでおき、打上げ当日はフツーに仕事なのでカバンを持って出社し、仕事後にそのまま打上げ会場に向かい、次の日は撮影…という、『休日とは何なんですか?』とツッ込みたくなるような、なかなかのスケジュールでした。

朝まで飲んで仮眠してそのまま撮影…って、絶対に迷惑かけるなぁ。。。などと思っていたのですが、打ち上げ中に『監督の都合で明日の撮影は中止になりました』という連絡が入り、翌日は思いもよらぬ棚ぼたOFFに。やったぁ…これで心置きなく飲めますよっと。

と言うよりも、3月入って休みがなく、そのわずかな休みも撮影日だったので
この『予期せぬOFF』は本当に嬉しかった…

もちろん帰ってずっと寝てました。



2010年03月22日(月) 勘違い男と勘違い女


チヤホヤする男(オッサン)どもと
満更でもない顔をする女(20代後半独身)

それだけの話であれば、何てことのない話なのだが。
やがて女は何しても許されると勘違いし、ワガママは日々エスカレートしていく。

私から見れば、所詮『会社』という小さな世界だけの話であり
お山の大将と言いますか、井の中の蛙以外のナニモノでもない、という目でしか見れズ
確かに見た目はカワイイのかもしれないけど、それに胡坐をかいてるほうも、踊らされるほうも、どちらもくだらないを通り越えて、『お前ら揃いも揃って馬鹿じゃねぇの?』という気持ちしか湧いてこない。

田舎の会社だから仕方のないことなのか…とも思っている。
そして、こう思ってること自体が私の嫉妬心でないことを祈るばかりだ。

『ほのぼのした話』で片付けられるのならいいのだけど。
最近ちょっと度が過ぎてきている。
もし同じ部署で私の部下であれば、徹底的に叩きのめしたいところではあるが
本当に賢い人なら、こういう相手は障らぬなんたらに祟りナシ…が対処として正解。

実力評価主義に度が過ぎるのも考えモノだが
こういう昭和臭漂う田舎評価がいつまでも通用しているというのも…正直どうかと思う。

まぁ、ぶっちゃけ個人的にその女が大嫌いですよと(笑)
…ってこの文章読めば言わずもがなですね。。。

つまらないことを書いてしまった。



2010年03月21日(日) 遅咲きのピアニスト(288)


【繋がりトリビア】

PeugeotのCMでBGMにサティの【ジムノペディ】が流れているのに気付いて
『おっ!?なるほど!(※)』と思った。
ピアノやってると、こういう発見もできるんだなぁ…って一人で感心してました。

※
・Peugeot(プジョーって書いたほうがわかり易い?)…フランスの自動車メーカー
・サティ…E.サティ、ジムノペディの作曲者、フランスの人
・ジムノペディ…グノシエンヌと並ぶE.サティの代表曲、ピアノ曲として超有名
・ちなみに私が昨年の発表会で演奏した初発表曲が、グノシエンヌ1番



2010年03月20日(土) 遅咲きのピアニスト(287)


【はぁーるの おーがーワーワー】

春になり暖かくなってくると、目に見えて指の動きが良くなってくるのが感じられ
弾けなかった部分が弾けるようになったり、指がスムーズに動くのを見てウキウキになり
そんな時決まって『はぁーるの おーがーワーワー』と何故かこの曲が脳内再生される。

そして『ワーワー』と書いているのは、脳内再生がこの部分に来ると
何故かそれまでの穏やかな曲の流れをブッた切り、これまた頭の中で
隊列を組んだ騎馬武者たちが『ワーワー』と言いながら頭の中を駆け巡っていくからです。

…いやぁ、春ですなぁ。



2010年03月19日(金) 根性で


最初に断っておきますが
『そんなヒマがあったら…』
と言った類のツッコミは一切受けませぬー!
何より自分が一番よーーーくわかっておりますから。
むしろこれから書くコトに「コイツいろいろ病んでるんだぁ…」と生暖かい目で見てもらえれば幸いです。

ということで、根性で…

(プレイ時に必要な)パイロットカードの "上部分" だけ…

連邦・ジオン共に、大将(最高階級)にまで昇格しました。
ただ残念ながら、腕はまだまだ佐官レベルなので…近々落ちることは間違いなし。
とりあえず後にも先にも両軍大将なんてこの瞬間しかないだろう…な記念の一枚。
これで心置きなく引退できる…はず?

ということで、根性で…

ハッサンさん

ドラクエ6、職業コンプです。発売日の約1週間後という私にしては珍しく早い時期での購入でしたのですが、その後諸々忙しく全然プレイする暇がなかったのですが…なんとかここまで辿り着きました。
単なる職業コンプだけなら大したコトないのですが、これまでの私のスケジュールを考慮しての『無駄な努力』を評価してのエントリーです。

ということで、根性で…

それよりも、ひのきの棒が気になる…

やるならとことんやってます。全員『はぐれメタル』にさせるべく、はぐれのさとり収集中、目標1日1悟り。全力出すとドレアムさんといえど瞬殺しちゃうので、最初の10ターンくらいは無駄に遊んでます。
Lvは99…と言いたいところですが、残念ながらまだまだ70〜80くらいです。

ということで、根性で…

パイロットカード×2枚付

暗譜しましたよ!ペガサス最後まで。ひとつくらい真面目な根性ネタ出しておかないとね^^;
ちなみにペガサスってドラクエ6の曲だから、ある意味リンクして旬な曲なんですが
残念ながらドラクエ6におけるペガサスの出番ってあんまりないんだよね…
空飛ぶ乗り物は絨毯やらベットやらのほうがウエイト高い…。名曲なだけに勿体無い。

そんなこんなで大小様々ではございますが、変なところで根性使ってます。
いろいろ溜まってる時こそ、こういう無駄な努力が必要なんですよ…たぶんね。



2010年03月18日(木) kandamaltdown


意味不明な "焦燥感" を感じている。
私は何に焦っているのだろうか?
何でこうも自分を追い込もう、追い詰めようとしているのだろうか?

時々顔を出す矛盾した感情
"一人になりたいくせに一人になるのを怖がっている。"

一度振り向いてもらえなくなったら
もう二度と振り向いてもらえないような気がして
相手の顔をこっちに向けようと必死になっている自分がいる。

感情の流れが一方通行
受け入れる、そしてまた受け入れる
受け入れてばかりで
私の受け皿は他人の感情が貯まっていく一方で
やがて容量は一杯になる

そしてそれは
涙というカタチで溢れ出す
焦燥感というカタチで溢れ出す

そして行く末はメルトダウン…なのかもしれない。



2010年03月17日(水) 遅咲きのピアニスト(286)


【お稽古��84】

・大人のためのPianoStudy STEP3 (愛の悲しみ)
・ペガサス
*--------------------------------------------------*
三寒四温…晴耕雨読

【大人のためのPianoStudy STEP3】
カウンターメロディについてあれこれ。

【愛の悲しみ】
新しい練習曲へ突入。
知らない曲の音拾いが…こうも難しいとは。(もう何度目だろう?これ言うの…)
それに比べよっぽど上級であるドラクエが弾けてしまう事を考えると
「知ってる曲の強み」というのは計り知れないほど大きな要素なんだなと。

【ペガサス】
ほぼ9割音拾い完了。超ゆっくりではあるが…最後まで弾けたかな?
【精霊の冠】のこともあるので、この曲は早めに音拾いを終えておきたいところ。



2010年03月16日(火) 遅咲きのピアニスト(285)


【ある日の練習スケジュール 2010/03】

*----------《準備運動エリア》----------*
【バーナム】×4フレーズ
過去に特に苦戦した4フレーズを弾いてその日のコンディションを推し量る。挨拶代わり。
↓
【ハノン】×2曲
ノーマルリズムと、4パターンあるリズムからランダムに2パターンを選んで3往復。
2曲(現在は主に��1と��10)をそれぞれ3往復で全6往復。
↓
*----------《宿題エリア》----------*
【大人のためのPianoStudy STEP3(練習フレーズ)】
だいたい4小節からなる練習フレーズを1〜2つほど。難易度は毎回変わる。
↓
【大人のためのPianoStudy STEP3(練習曲)】
その練習フレーズ集を幾つかこなすごとに、練習曲が1曲用意されている。
知らない曲が多いので、簡単な曲と言えどかなり苦戦している。
↓
◇ここまでで、およそ20〜30分
↓
*----------《自由演奏エリア》----------*
【愛の旋律】
せっかく修得した曲なので弾き忘れないように必ず1度は演奏する
↓
【広い世界へ】
自分的にまだまだ未完の曲なので、少なくとも現状維持のため1度は演奏する
↓
【静かな村】【勇者の故郷】【グノシエンヌ1番】から1〜2曲
音忘れ防止のためその日の気分で♪
↓
◇ここまでで、およそ40〜45分
↓
*----------《新曲・発表曲候補練習エリア》----------*
【ペガサス】
まずは曲頭から音を拾ったところまで通して弾く(テンポは自由)
その後はレッスンで宿題になったところを中心に練習
その後はまだ拾っていない小節の音を拾う
最後にもう一度通して弾く
↓
【精霊の冠】
音を拾う
ゆっくり弾く
↓
◇ここまでで、およそ50〜100分
↓
*----------《自由演奏エリア2》----------*
新規の音を拾うなり、弾きたい曲を弾くなり、フレーズを練習するなり自由な時間
とにかく自由。もちろん気分が乗らないときはやらなくてもよい。
逆に調子がいいときは飽きるまで。
↓
◇ここまでやると、大概な時間になる。



2010年03月15日(月) 驚愕のラリホーマ


実は3月に入ってから一度も休みなくブッ通しで出勤しているのですが
そんな3月のある日曜休日出勤日…
朝からなんか気持ち悪いなぁ〜と思いながら仕事をしていたのですが
昼食を食べた辺りから急に寒気を催し、夕方には食べたモノを吐いてしまい
完全にダウンしてしまいました。。。

その日は20時頃に帰宅したのですが
その後、寒さにカタカタ震えながら速攻布団にもぐり

そのまま気が付けば


30時間


なんやかんやで寝て倒れていたようです。。。



2010年03月14日(日) ギリギリの義理


白い日だ

こういうのは
糸目をつけてはいけない

…ということに最近気が付いた。

*------------------------------------------------*
□いや‐らし・い【嫌らしい/×厭らしい】
[形][文]いやら・し[シク]
1 態度・ようすなどが不愉快でいやみな感じである。いとわしい。「おべっかばかり使って―・い」

□はら‐ぐろ・い【腹黒い】
[形][文]はらぐろ・し[ク]心に何か悪だくみをもっている。陰険で意地が悪い。「―・いやり方」

□みえ【見え/見▽栄/見得】
《動詞「みえる」の連用形から。「見栄」「見得」は当て字》
1 見た目。外観。みば。「―を飾る」
2(見栄)見た目の姿を意識して、実際以上によく見せようとする態度。「―で英字新聞を読む」



2010年03月13日(土) 私へ


一生懸命
と
自分に酔ってる
は
紙一重だと思います。

気をつけよう。

…はい。

自己満足、自己完結は大いに結構だが
それはあくまで自分の中だけの話。
それを人に認められようと思ってしまったり
さらにはその価値観を人に押し付けたりするのはもってのほか。
言語道断の行為。

気をつけよう。

…はい。

だがその前に。
気をつける前に。

まずは気付こう。



2010年03月12日(金) 子供です


精神的にまだまだ未熟っちゅーことですかね…



2010年03月11日(木) 遅咲きのピアニスト(284)


【お稽古��83】

・大人のためのPianoStudy STEP3 (ビューティフル ラヴ)
・ペガサス
*--------------------------------------------------*
全米が泣いた…。

【大人のためのPianoStudy STEP3】
前回レッスンの復習で終わる。強弱も意識しつつ。

【ビューティフル ラヴ】
実は最後まで音を拾っていないのだが、先生も私も『好きになれない』という
なんとも理不尽な理由で、この曲は終了となりました(笑)
ちゃんと大事な部分だけは弾けるようになりましたよ。

【ペガサス】
ゆっくり弾く。ニガテなBメロを右手左手別でゆっくりと。
この部分、弾き込みはまだまだ時間がかかりそうです。


いろいろ動揺していたようで演奏に身が入らなかった。
それが逆に余計な力が抜けて脱力した演奏が出来たというのは…皮肉なことだ。



2010年03月10日(水) 遅咲きのピアニスト(283)


【え、なんで?】

おかしいなぁ〜
芝居の本番が終わったらピアノに没頭できるはずなのに
本番終わって一ヶ月以上経った今、没頭できていないどころか
舞台稽古期間よりもピアノに触れる時間が減っている!

由々しき事態、由々しき事態じゃぁ!



2010年03月09日(火) ●専ザク


今さら感がありつつも面白いページを見つけたのでやってみた。


あなたの専用ザクはこんな感じです。

●専ザク


…で
結果がコチラ↓


パーソナルカラー:バーミリオン


うむ、高貴で、それでいてイヤラシイ色合いだ。
黒い三連星仕様とも違う微妙なエロさが滲み出てるのが…いいねっ♪

ちなみに、本名でやってみたら、こんな感じでした。

パーソナルカラー:オーキッド


…デザクみたいだ。あるいはトロのサウンドブラウンみたいな。

時々やるこういうのって面白いよね…ヤバい、はまりそうだ(笑)



2010年03月08日(月) ガンダノイド


今さら感がありつつも面白いページを見つけたのでやってみた。


もし、あなたが一年戦争時のガンダム世界に存在していたら、階級は?、モビルスーツは?、生き残ることができるのか!?

ガンダノイド


…で
結果がコチラ↓


わーぃ、ゲルググだぁ♪


二等兵でゲルググって…学徒兵ですか、私は!
整備不良でエンジンが誘爆して死亡…悲しいなぁ。

ちなみに、本名でやってみたら、連邦のジムさんでした。
地球連邦軍:上等兵
愛用機体:ジム
生死:ザンジバルのメガ粒子砲を食らい爆死

…こちらも爆死ですか。

時々やるこういうのって面白いよね…ヤバい、はまりそうだ(笑)



2010年03月07日(日) ありがとうということ


大切なモノ、見失っちゃダメだよ。
どんなに忙しくても
どんなに周りが見えなくなっていても
忘れちゃだめだよ。

感謝の気持ちと

自分は一人ではないよという事実

多くの人に支えられているということ

ありがとうということ



2010年03月06日(土) スーパー庶民五箇条


以下、私が勝手に掲げる

《スーパー庶民五箇条(定義)》
一、職業は一般的な仕事をしていること
一、仕事以外で趣味や習い事等を複数持っていること
一、その複数の分野で一定以上の成果を出すこと
一、それらを通じて第三者の心に何かを残せること
一、決して第三者から『手の届かない存在』と思われてはならないこと



2010年03月05日(金) 少しの溜息と


ここ最近の日記を読み直して…
疲れが文面にも表れているような…気がします。

どうも、疲れた状態で書く日記と言うのは
否定的で高圧的でどこか上から目線というか…
とにかく文章そのものが疲れている。

こんな文章は自分でも大嫌いだ。

負の言葉や負の感情ばかりに敏感で
あー…なんか負のスパイラルに陥ってるなぁ。。。という感覚。

最近は無かったのだけど
久し振りに『×××しまいたい。』と思ってしまった。。。



2010年03月04日(木) どうかと思う


スケジュールがぱっつんぱっつんのわりに
『遊んで♪』
って、そんなヒマ無いくせに誰かをお誘いをしてしまう私も

どうかと思う

まぁそれくらいストレス溜まってるんだと思うけど
でもそれ以上に、いろんな人から
『遊ぼう♪』やら『〜に付き合って♪』と
こんな時に限ってお誘いが殺到するのは有難いのやら、勘弁して下さいなのやら
って、結局ホイホイと承諾してしまう私も

どうかと思う

まぁ人様のお誘いはとても有難いモノ、無下には出来ません。
だっていつお誘いがなくなるか、わかんないじゃないですか(涙)
で、約束や予定ばかりが次々に増えていくのだけど
結局はスケジュール的や体力的な都合で断ってしまう私も

どうかと思う



2010年03月03日(水) 遅咲きのピアニスト(282)


【お稽古��82】

・大人のためのPianoStudy STEP3 (ビューティフル ラヴ)
・ペガサス
*--------------------------------------------------*
顔が疲れてますね…と先生にまで心配されてしまいました。

【大人のためのPianoStudy STEP3】
軽く指の体操を繰り返した後、いつもな感じでこの教材本の練習フレーズをいくつか。
『展開系』と『属7』とそのへんの用語がこんがらがってワケがわからなくなった。
つくづく私は楽典がニガテだというコトがわかった。

【ビューティフル ラヴ】
前回のレッスンで【ハンガリー舞曲】に合格が出たので、今回から【ビューティフル ラヴ】という曲を練習。いつもやってるドラクエの楽譜に比べればずっと簡単なんだけど…『知らない曲』というだけで大苦戦。特に音符の拍子間を掴むコトにてこずる。
知らない曲を練習するのが大変だというコトを改めて実感。

【ペガサス】
相変わらず苦戦しているBメロ部を中心に。
この部分のメロディーって、一般的なポピュラー曲の音運びを全く無視したメロディーなので
1音1音が気が抜けない…というのが、ここまで時間がかかっている原因。



2010年03月02日(火) 遅咲きのピアニスト(281)


【おかえり】

平日休日問わず怒涛の日中スケジュールを乗り切り
家に帰ってヘトヘトながらも、それでも布団に倒れこむのを我慢して
プリ蔵のスイッチを入れてポロンと音を奏でる。

その音が

『おかえり♪』
『お疲れ様♪』

と言ってくれるようで
思わず涙が出る。

そうか
私はそこまで疲れているのか、と
そこで気付く。



2010年03月01日(月) ちょっとゲンナリする


最近、仕事の都合で出張に出ることが多いのだが
さすがに1週間で1,000キロ以上走っているコトに気が付くと
いくらドライブ好きとは言え、ちょっとゲンナリする。

ちなみにこの1,000キロっちゅーのは、出張先への往復移動距離だけの合計。
だからこれに通勤距離とか諸々加算していくと…

いくらドライブ好きとは言え、ちょっとゲンナリする。


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