《METALLICA THROUGH THE NEVER》 観た。既に2回観た(笑) 3回目もありそうな勢いだ。
予想はしていたが案の定、上映してくれる映画館が少なく わざわざ1時間近くかけて映画館まで足を運ぶのが…辛い。
現在のプレイ頻度、MH4:三國志(3DS版) = 2:8 完全に三國志に浮気してますね。 リメイク元の三國志�垢笋辰燭里�もう15年くらい前の話。 プレイしながら「ああ、こんな感じだった。」「ああ、こんな曲だった。」と 懐かしさ満載で現在絶賛プレイ中。
曲と言えば、戦略フェーズでのBGMが春夏秋冬で変わるのって コーエー三國志シリーズでは�垢�初めてだったんだな…と、今になって気付いた。 1〜2(変換面倒なのでローマ数字からアレビア数字表記にした)は 都市や地域によってBGMが別れていて、 3〜4は、自軍の成長具合でBGMが変わっていくパターンだった。 水滸伝なんかは、1も2も季節単位でBGMが変わる仕様だったので コーエーSLGでは割とメジャーだと思ってたのだけど、そうか、5が初だったのね。 作品ごとに作曲者違うけど、5の曲が1番好きという人も多いらしい。 確かに、(懐かしさ補正もあると思うけど)切な過ぎる「秋の曲」が頭から離れない。
BGM 鳳蘭(PS版)
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シナリオ1孫堅でプレイ。難易度「超級」の壁に心が折れそうだ。 CPUの思考がエゲつない。忠誠度98でも引き抜かれるとか、もうね。 何進と張角が潰しあってくれるのは嬉しいのだが、そこはさすが超級なのか、 結果的になんかそれが良い感じに人材トレードされてる流れに。 張角軍の参謀が曹操、前線選手が呂布ってね…この時点で詰みだ。 何せこっちは、参謀が程譜、主力選手が黄蓋なんだぜ! もう勝てるビジョンが全く見えない。 ザクIで最終決戦仕様のガンダムに挑むようなもんだよ。 「シナリオ1の孫堅なら南半分の空白地取り放題じゃん」 なんてよく聞きますがね…、唯でさえ少ない人材を空白地に回したら 分散された戦力を呂布一人の手によって蹂躙されるのが目に見えている。 初っ端からどうしてこんなにドMな仕様で始めてしまったのか。 あ、黄蓋だからなのか!?(鞭打刑)
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3DS版では、オマケ機能として三国時代には登場しない武将を登場させる事が出来るとか。 春秋戦国時代に活躍した人とか、水滸伝の登場人物、そして信長の野望繋がりなのか 日本の戦国武将も登場させられるらしい。 結構な人数で、しかも有名な人たちだけあって設定された能力も高く 実際これらのSP武将を独り占めしちゃうとバランスブレーカーになっちゃうのだけど 空白地にそれぞれ、信長軍、梁山泊軍、十八史略軍とか作ってCPUに操作させれば 面白いことになるかもしれない。時代と物語を超えた最強軍決定戦みたいで。 てか、スーファミの三國志3の時代に新武将作成機能使ってやってたけどね。 過去作で同じこと考えてプレイしてた人が多かったんだな。今回デフォで用意されてるって事は。
他にも引き続き新武将作成機能もあるので、職場同僚とか劇団員とか登場させれば ちょっとしたカオスな世界が出来上がって妄想が広がるな。
MH4の攻略も途中ながら、つい3DS版三國志を買ってしまった。 �好戞璽垢悩遒蕕譴討襪蕕靴い里如�一応�好廛譽し亳灰▲蠅凌箸箸靴討� 「ほほう、どのようにリメイクされたか見せてもらおうじゃないの」 と、超絶上から目線でのぞみ、シナリオ「黄巾の乱」で孫堅パパを選んで 難易度を、初級、中級、上級とある中で、今回新たに追加された、上級より上の 「超級」を選択したら、開始早々1年で張角に攻め込まれて滅んだ! うわ、カッコわりぃ(笑)
都合により本番1週間前に急遽中止となってしまった9月の公演が 目処が立ち、年内に公演できる運びとなりました。よかった。 メンバーはそのままで、引き続き私も「客演」という形で参加します。
中止決定から稽古再開まで1ヶ月程間が空いたけど 前回積極的に居場所を残しておいただけあって、 心配してた割にはすんなり再開できた。それどころか 中止前の稽古に比べ、客演の私に対する「受け入れ度」的なものが 急に大らかに感じたのが、稽古再開しての最初の感想。 演技の自由度がある程度増して、好きなようにやらせてもらえる箇所が増えた。 また、客演だからと気を遣われていたスタッフ仕事なんかも手伝えるようなり 先日は小道具の「汚し処理」を私の裁量で自由にやってくれと頼まれた。
時間の経過もあるが、以前の私が劇団側に対して気を遣いすぎていた、というのもある。 探り状態だった互いの距離感が、稽古と時間を通じて縮まったのかもしれない。 とにかく、以前に比べればずっと馴染んでいると実感。ありがたい。 もちろん調子に乗りすぎるのも良くないが、こういう距離感って以外と舞台(演技)に 反映されたりもするからね。今のところ良い方向に向かってるようなのでよかった。 本番まであと一ヶ月だ。
「障害者職業生活相談員」という資格を得る為に 2日間講習を受けてきたのだが、受講中ずっと考えていたのは 精神的にダメージを負って休職経験もある私が、このような資格を得る為に 受講しているという違和感。終始複雑な気分だった。
受講中は実例を聞く機会も何度かあり、その都度「なっていた頃」の自分を思い出しては 封印したはずの痛みがチクリと呼び起こされる。 あの頃に比べれば劇的に環境が改善され、経験談を聞いたくらいでは 揺らぐことの無い反応は出来るとは言え、そんな自分が果たしてこの場に座って 受講する資格があるのか?という場違い感、嫌味というか皮肉みたいなものをずっと感じて 変にしなくても良い自問自答を繰り返していた。
一歩間違えれば、直ぐにでも「向こう側」に行けてしまいそうな自分なのに。 そんな危なっかしい自分になんでこんな資格を取らせようとするんだ?という疑問。 その疑問はやがて、「私は本当にもう大丈夫なのだろうか?」という疑問に変わり 考えても仕方ない、でも今再発したら?…と、心配事が跳んでは返ってを繰り返す。
いつもであれば、このテの講義は開始10分で爆睡出来る自信があるのに 2日間、一度も寝ることなく聞き入ってしまった。 結局、資格は取れたのだが、自分の心のわだかまりは取れた自信は無い。
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