fleur bleue
sora

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■ 今の気持ち

今、どんな気持ちでいますか?
心安らかな日々を送れていますか?

もしもあなたの毎日が、
幸せにあふれ、
もはや私を必要としないのなら、
それはとてもうれしいことです。

もしもあなたが、
ひとりぼっちでさみしくて、
やるせない気持ちでいるのなら、
私も同じ気持ちでいます。

心開きたい。
心開いてほしい。
心、受けとめたい。
心、受けとめてほしい。
笑顔、取り戻したい。
笑顔、取り戻してほしい。

そんな思いで、いっぱいです。

2006年04月27日(木)

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■ 気づいていますか?

あなたは、気づいていますか?
自分の持つ、優しさに。

あなたの言葉が、
私に勇気を与え続けたこと、
どうか忘れないでいてください。

あなたのおかげで、
少し前を向いて歩けるようになりました。

あなたが持つその優しさを、
自信へと変えてほしい。

あなたが持つ、
その優しさに気づいたのなら、
やがて光り輝く日々が訪れるでしょう。

2006年04月26日(水)

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■ 悲しみで目が覚めて

午前四時、
まだ太陽が昇らぬ頃、
ふと悲しみで目が覚める。

見るのはいつも、
一人ひとりぼっちの夢ばかり。

広い世界に、
存在するのは私だけ。

私の他には誰もいない。
そんな夢をみるようになった。
心を失ったあの日から。

忘れよう。
いくらそう思っていても、
悲しみが頭から離れない。

逃れられない孤独の中で、
いつしか私は、
再びまどろむ。

2006年04月25日(火)

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■ もう一度

もしも許されるものならば、もう一度あなたに出会いたい。
そしてあなたの優しさにふれていたい。
でもそれは、きっと叶わない夢なのでしょうね。

あなたにはあなたの生活がある。
私には私の生活がある。
二人それぞれの道を、歩んでいる。
離れ離れになってしまった二人の思いは、
決して交わることはないのでしょうね。

現実の世界で、悩んで苦しんで疲れて果てて・・・
そんな霞んだ霧の中で、あの日あの時あなたに出会った。
あなたの優しさにふれた時、失いかけた光をみつけられた気がした。

そしていつしか、心はあなたを求めていた。

私に勇気をくれたあなたの幸せを見届けたい。
感謝の気持ちを、伝えたい。
『ありがとう』を伝えたい。
やはり叶わぬ夢なのでしょうか・・・

2006年04月24日(月)

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■ 枯れゆく心

思いは枯れて、虚しさだけが残った。

毎日が、何の足音もなく、淡々と通り過ぎていく。
絶望にはもう慣れた。
何も感じない。

春の風は、優しくそよぐ。
何も感じない。
やがて来る夏のことなど、みじんも感じさせない。

春の雨、激しく打ちつける夜、
独りで生きていくことを決めた。

さようなら。
心が求めた人。
行き場を失った私の心は、永遠に暗闇を彷徨うでしょう。

2006年04月20日(木)

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■ 強くなるために

強く生きるために必要なこと。
物事を深く考えすぎないこと。
身の回りに起こるありとあらゆる出来事は、
とるにたらないことだととらえること。

はじめから、何もない。
失うものなど、何もない。
最初から、何もなかった。
甘い夢を、見ていただけ。

そう、何もない。
これこそが真実。

2006年04月17日(月)

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■ ずっと変わらないもの

別れだけが、永遠なんだね。

2006年04月16日(日)

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■ 本当の気持ち

『つらいです。』
なんて言葉は、ただの私のわがままでしかないんです。
どうか、気にしないでください。
あなたの望まないことは、何一つしたくない。
あなたを、失いたくない。

2006年04月10日(月)

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■ 散らないで

春風に乗り、
あなたが此処に、
やってくる。

私に優しさくれる人。
私に希望をくれる人。
私に勇気をくれる人。

桜はつぼみ、
そして咲き乱れ、
今はもう、
散りゆくその日を待つばかり。

でもお願い。
あの人に会えるその日まで、
桜よどうか散らないで。

いつか散りゆく花だとしても。
どうかそのまま咲いていて。

2006年04月05日(水)

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■ 大切なもの

少しずつ、大切なものに気づきはじめています。

今まで、気づかなかったもの。
今まで、気づけなかったもの。
今まで、拒んでいたもの。

自分の心を失ってはじめて気づいたこと。
人の優しさに、気づいた。

あなたをこんなに近くに感じられること。
すべてを曝け出すこと。
すべてを受け入れること。

勇気をくれるあなたに、ありがとう。

2006年04月01日(土)
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