はーと&ダイアリィ
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2009年01月26日(月) 癒される話し

今年は癒される話し、またはオモシロい話しをテーマにしたいと思う。難しい話しは仕事の中だけで充分だからね〜(笑) それに私の肩も凝るしね(笑) 今年はストレス解消の為にも、なるべく楽しくて面白いものを重点にしよー!

ここのところ、寒さが厳しい〜ね。冬だから当たり前かも知れないけど(~_~;)
しかし〜昨日は朝起きてビックリした! 窓から覗いて見えていた近所の屋根が、どこもかしこも白一面になっていたのに気づいて私は思わず寒さも忘れて窓をいっぱいに開け2階の窓から、あっちこっちと見回してしまった。
まるで子供やね〜(笑)
今日も朝から寒さが厳しい。しかも、今にも雨が降り出しそうな天気だ。
こんな時は、つい家の愛犬シロの散歩が嫌になる。 というより億劫になると言ったほうが適しているな〜 まっ、しゃーないか (^_^;)
こう〜なったら、みなしごハッチを利用するしかない!   みなしごハッチ→
そう、私はこれをみなしごハッチと呼んでいます。(実際にハチの形をしている物です)見ているだけで、かわゆいっすね〜♪ これは何かと申しますと・・・



ジャ〜ン!シロのレインコート、又はこれをカッパといいます。一緒や(笑) 
飼い主がいうのも何となく可笑しな話なのですが、近くで見ると背中に小さな羽がちょこんと付いており、頭のフードの部分までも触角みたいな物までもがちゃんと付いていて、かなり可愛いんですょ〜♪ (親バカなもんで)

まぁ〜とにかく、雨が降ったときはこれを着せて散歩に行くという話しですが、もちろん お婆ちゃんも私も そして・・・ ハイ、主人もです(笑)
けっして恥ずかしいなんて言わせません! ムフッ^m^

実のところ去年の暮れ、「雨の日でも散歩が困らないように、しかも寒いので赤いジャケットの上からでも着せられるような大きめのカッパみたいな物があったら買ってきてくれないかな〜」と、私が娘にお願いしていたものでした。
そういうことで、今年のお正月に娘が帰省した時にシロへのお土産だよーと、地元の川崎で買ってきてくれたのがこのレインコートだったのです。 

娘いわく「お母さんが寒いから赤のジャケットの上から着せられるような大きなレインコートを、ていうから探すのに大変だったよ〜 それじゃなくてもシロ子はデブだから普通のサイズでは合わないって思ったし〜 だから仕方ないからシェパード犬用の2Lサイズのレインコートを買ってきたよ」と言われ、私は何それ〜デカ過ぎや〜と思いちょっと不安でしたが、いざ着せてみると何とピッタリでした。 

う〜ん今年は〜゜・_・゜〜 家のシロ子に少々ダイエットを考えないといけないかも?と思いましたが、飼い主さえできそうもない事をペットにさせるのはどうかな?と思ったりもするな〜(^◇^)アハッハッハッハ〜♪
それに、ハチの形をしているレインコートには何といってもポッチャリしてた方が似合います!・・・たぶん(笑) 
しかしこれは、どう見ても「みなしごハッチ」じゃなくて、しろ子ハッチなのかな〜? ♪♪











2009年01月20日(火) 久しぶりの友人

ここ一週間いろいろと忙しかったのでブログに書き込みをしたい事が沢山あったけど、正直あまりあり過ぎて何をどう文面にしていいのか解らなくなり、頭の中がまとまらなくなってしまいましたぁ〜(>_<)
そんな訳で今回は、あまり考えなくて済むもので楽しいかった事と美味しかった事の両方入ってたものにしょっと! 「久しぶりにあった友人」というタイトルでいこう!
ホントそういえば、この友人と会うのは4ヶ月ぶりだ。 たった4ヶ月でも私達にしたら、かなりの久しぶりになる。(笑)
なぜなら以前は、月に1回 2回ぐらい会っては お茶やランチをしながら
お喋りに花を咲かせていた間柄だったからだ。
しかも、この友人とはもうかれこれ12年以上の付き合いなる。

よくよく考えてみると、この友人とはお互いに隠し事もせず腹を割って何でも話せるような間柄なので友人と言うより、親友といった方が正解なのだろうと思う。
この日も又、あるお店に行ってランチを兼ねてのお喋り会に楽しんできた訳だが、そこはある雑誌の中に載っていた「おすすめのお店を紹介」の所を友人が前もって調べてくれていたので、そこへ二人でランチしに行って来ました。  


え〜と〜場所は樽味町の所にありましたが、アレ〜?店の名前は???う〜ん確か〜入り口の所に一匠と書いてあったと思います。
そこは2階作りのお店で、店内はけっしてそんなに広いわけでもなかったはずなのに、あらゆる所にお花やお洒落なグラス&それに色んな可愛いマスコットがいい感じで飾ってあったので、ついキョロキョロとあたりを見渡せずにはいられないほど可愛い店内でした。  
ここでの話し、ランチのお値段も食後にコーヒーとケーキが付いているのに関わらずビックリするほどの安さだった。  !(^^)!
それに、とても清潔感のあるお店だった為 居心地が良くつい二人で何時間も居座ってお喋りに没頭してしまいましたぁー ふと気が付くと、まるでおばちゃんパワー全開だったようだ。あ〜やだやだ、年とりたくないね〜オバタリアンになりそうで怖〜いょ〜(;一_一) 

オモシロいことに、三ヶ月前 友人が娘さんと二人で沖縄旅行に行った時のお土産だったシークワーサークッキーをこの日友人から頂いたのですが、なにしろ私達は忙しさのあまり久しぶりに会った為、クッキーの賞味期限が今日の日付になっていたのです。(笑) 
友人いわく、「今日中だから、夜中の12時までにみんなで食べちゃってねハッハッハ〜」   
・・・・・・・・・・・・。   (ハァ〜なんもいえね〜) 北島康介か?


その後 友人の三人の娘さんの話に変ったころ、前々から年頃の娘さんの結婚を何かと心配していた友人は、「実は真ん中の娘に今年、結婚が決まったんよ〜」と満面の笑顔で私に嬉しい報告をしてくれたのです。 

今回久しぶりに会った友人は、娘をもつ母としての顔が終始 幸せ一杯に輝いていて ちょっぴりはにかんでいた様な笑顔が とても印象的でした。  (まるで自分が嫁にでも行くかのように(笑)
私は友人として心からお祝を申し上げたいと思います。○○さん、おめでとうございまーすー \(~o~)/












2009年01月11日(日) 平凡な日々は・・・

家族団らんに楽しくお正月を過ごした日も早過ぎてしまい、賑やかだった娘も7日に帰ってからは家の中がシーンとした感じで寂しさが漂っていた。
でもこれは、私だけではなくて主人もお婆ちゃんも同じ気持ちだったらしい。しかもシロまでが気のせいか、娘が帰ってからというものなぜかあまり元気がないように見えるけど・・・???  やっぱ、気のせいね〜(笑)

その時、突然母が「そりゃ〜そうだろ〜 後に残ったものは年寄りだけだものな〜(笑) 若い子は、げーんきだから底抜けに明るくて朗らかなんよ〜」と言った。
この言葉を聞いた私は、「なに?お婆ちゃんから見て、私は年寄りに見えるのかぁ?」と思わず訊こうとしたところ、母は置き時計を見るなり急いで靴を履いたと思いきやウォーキングに行ってしまったのだ。
そうなんですー! 家の母は、毎日真冬だろうと何だろうと関係なく30分〜40分ぐらい歩いているのだ。(年齢は75歳です)

しかも四季を徹してこのウォーキングに関しては、もうかれこれ6年も続いている。(雨の日は傘を差してまでも歩いている)
このことを一番知っていた私は思わず (;一_一) 「確かに〜」・・・と、DAIGOさんのような口調になってしまった。
母がこんなことをツイ私に言ってしまうのには訳があり、実のところ私は今 寒さが理由でウォーキングを止めてしまっているからなのだ。 トホホッ情けないかも〜 しかし母上、口数が達者なぶん元気でなによりでございますゎ♪オッ〜ホホッ(~_~メ)
という感じで、我が家では2009年の幕開けは「それがどーした?そんなのどーでもいいことじゃん!」みたいなごくごく普通で平凡な生活を送っているのです。(笑)


とはいえ、穏やかな日々にこそ真の幸福があると私は思いますねぇ。 
何もないからこそ幸せなことで、これがもしも家族の誰かが病気や怪我などで入院でもしていたら、こんなアホのようなことは書けません。(ごもっとも)→

幸せとは、今 自分の中で手にしているものに気づくことだとある人が言っていまいましたが、私が前に読んでいた本で著書 斎藤茂太(医学博士・精神科医)の本の中にも「過度に望んで不満を抱くより、適度に望んで満足を得よう。」と書いてありました。
今 自分がもっている幸せを実感する為にも 一度、実際に紙かメモに書いてみるのもいいと思います。 そうすることで今まで気づかなかったことにも気づくようになり、そしていろんなことにも自然と感謝ができるのではないかと思います。(^^)v


2009年01月06日(火) 2009年 新年を迎えて


「明けまして、おめでとうございまーす。」と、お正月の挨拶と共に家族団らんの正月気分を心ゆくまで充分に満喫しましたぁ。(^^)v
今年は、娘が元旦の日に帰省をしてきた為、なんともまぁ〜賑やかで楽しい正月を迎えることができた。
そのせいか「あっ!」という間にお正月の気分と一緒に、日にちがどんどん過ぎていったように感じてならない。 娘も明後日から仕事が始まる為、明日の夕方頃に空港まで私が送りとどける予定になっている。

ブログも久しぶりになった理由は、娘が何かを色々と調べてる為ずっとパソコンを占領されていたからだ。
「さぁ〜今年は、どんな年になるんだろう?」と私は今、いろいろと考えさせられずには居られないのが 本音だ。 
一つは、娘の今後のことだ。  本人は、どうやら大それた目標(夢)を掲げているようで (;一_一) 
しかもその目的を2年後に設定をして、その間に色々と綿密に調べながら少しずつ準備をしていくとは 言ってはいるが・・・  (・へ・)ふぅ〜何かを経営する訳じゃないからいいーかな〜?

まぁ〜人というものは、若いうちに何んでも経験をして行くという事は必要な事で、そこから多くの事が学ぶことができるということも事実なことだし、「ならば仕方ない、やらせるかぁー!」と、母として心配しながらも太っ腹で居たいという気持ちとで複雑だが(苦笑い)本人の人生なんだから好きなようにやらせるしかないよね〜と、潔く腹を括った。

娘は娘で、自分の人生を自分で考えて目標(夢)に向かってやろうとしているのだから、私は私の今後の目標(生きかた)を考えながら歩いて行かねばと思った。
そしてこの二つの人生の針盤を娘に伝えながら私の中でも常に、これらのことを考えながら日々の生活を送るようにしています。
    
� ー�分の人生を客観的に観察する。(自分の人生の時間の予算)   �◆/誉犬砲�ける意味目的を、自分で創造する。
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(タイムパジェットと言います)







  




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