坐骨神経痛&腰痛(BeBe)
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2003年05月16日(金) 抑圧されたストレスってなに?

坐骨神経痛の症状が自覚出来る度に、こそっと席を抜け出してEFTを実験していた。廊下の陰でしたり、トイレの中、人に見つからないところを探してやっていた。この時も<無意識のストレス>を見つけて解消方法を見つけなければならない。イライラする時、腹が立った時に症状が出ていると思える。

K部長から電話がかかってくる、もうその時点で不安感が出てくる。今度は、何を言い出すのだろうと考えるから。
K役員から呼び出しを受けただけでも同じ。会話をすると、会社の中だから所詮は上役の指示に従うしかない。それでも、言うだけは自説を説明してしまう。
すると、場合によっては衝突になり、言いたい事も言えなくなってしまう。





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こんな出来事は、日常茶飯事の事。でも、腹が立つとか意識がある対象はストレスかもしれない。けれども、TMSでの<抑圧されたストレス>ではないし、自律神経の防衛機能を動かしている対象じゃ無いという。その考えもすごくよく分かる。
だからこそ、私には解消しなければならないストレスと対応方法を見いだせないでいるんだと思う。
なんとなくだけれど、そう言う人たちと話を避けて通れない事で、自分自身の中での信条を抑止している事がストレスになっているんだと思う。そのためには、どう対処すればいいのかを見いだす必要があると、つくづく感じた。


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