umityanの日記
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2004年10月06日(水) いやはや世の中はいろんなことがあるものだ

いやはや世の中はいろんなことがあるものだ
at 2004 10/06 16:32 編集

いやはや、相変わらず,多忙な毎日だ。僕は、あっちへ行ったり、こっちへ行ったりで、息つく暇がない。今ようやく、刹那の時間を利用してこの日記らしきものを書いている。実兄の手術が翌日に迫り、明日は故郷の地へとび、その日にとんぼ返りだ。昨夜は手術の説明が医者から2時間半もかけてあった。懇切丁寧に説明してくれるのはありがたいことだ。やはり、心の臓となると、手術も大変のようだ。兄は、公の仕事に身を投じているので、ストレスも多いのだろう。僕みたいに、能天気にやっていれば、ストレスも少ないのにと思うが、これは仕方がないか。

片や、家庭内別居というか、夫が家を出て、女房の待つ我が家へ仕事で出勤すると言う変わった関係にある友人が、僕のいる地へ遊びに来るという。なかなか女房が離婚に応じてくれないので、彼はやきもきしていた。それが、どういうわけか、今回は女性同伴で遊びに来るという。やっと、理解のある女性とめぐり合ったのか?と、僕も応援したい気持だ。やってくる日のホテルの予約を頼まれているが、なんと、当日はこの地で、イベントがあり、どこのホテルも満杯の模様。我が家に二人とも泊めてもいいが、どうしたものだろう?。僕も山の神に、お伺いを立てなくてはならない。まだ、良い返事をもらっていない。要するに、今まで寂しい思いをしてきたが、やっと、新しい伴侶らしき人が出来たので、僕にそれを紹介したいのだろう。結構なことで・・・・!!!。

それにしても、人生っていろんなことがあるんだなあーーーーとつくずく思う。考えられないような事件も頻発しているかと思えば、「ヨン様」や、韓国の人気俳優に、中高年の女性達が、目の色をかえて熱狂している。ななんというか、このあまりに大きいギャップに、たじろがざるを得ない。「青い鳥を思い出してください。本当に良いものは身近にあるんですよ」と、言ってやりたいが、「余計なお世話よ・・。喪黒服造さんの出る幕じゃあ---ないのよ・・・」とかなんとか、一蹴されるのがおちだ。とほほ。

さあ、僕はわき目をふらず、いろいろと抱えている難題に挑戦していこう。それが私の生きる道ですたい。



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