DIARY
独り言
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みかん - 2004年11月07日(日)
いい天気だった。郁さんの具合は相変わらず。時折両手で目をふさいでいる。辛そうなしぐさを見ていると心配になる。
朝日がベランダから差し込んでいる中で、みかんの白い糸を丁寧にとっては一つずつ口に入れて食べるしぐさを見ていて彼女らしいと思った。
僕はみかんは外の皮を剥いたら、そのままかじってしまう。
午後床屋さんに行って、外に出たら真っ暗だった。夜がすぐ訪れる今日この頃。
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