| 2004年03月30日(火) |
彼が彼であるように。 |
中居さんの髪の色が変ったように‘日記’もイメージチェンジしてみましたぁ(笑) こういうことには詳しくない私と致しましては人に教えてもらいながらも やってみました。いかがでしょうか。 中居さんのビジュアル変化もこの日記の変化も許せない方はご連絡ください(笑)
いいとも
中居さんの髪の色が変っていました。「やっぱり・・・」というところでしょうか。 茶色ではなく金髪でした。中居さんにとってはこの色は久しぶりでは。 感想としては「この位でよかったぁ。ホッ」という感じです。 しかし!まだ油断はできません!! あの帽子の中がどうなっているのか・・・。 すごく短くてツンツンになっているとか、赤とか紫とかに染めてあるとか、 昔のアルシンドみたいになっているとか(笑) まだまだ油断はできません。全貌をみるまでは!!
こうして中居さんが「誰か」と離れる時ほんの少しの寂しさと安心感がある。 もう少し「誰か」でいる中居さんを見ていたいという気持ちもあるけれど 彼は彼であってこれからも彼である。 でも「誰か」も彼なのだ。 彼がそれを否定すればするほど私たちは彼と「誰か」を重ねたり離したりしてみる。 そして心の中に残って行く。 「誰か」に会いたくなったらビデオのスイッチを入れればいつでも会える。
でも本当はそんなことをしなくてもいつでも会える。 彼が不意に見せる表情を注意深く見ていたらそこに「誰か」がいる。
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