| 2002年02月19日(火) |
ニール・スティーヴンスン「スノウ・クラッシュ」(ハヤカワ文庫)を6ページほど |
ニール・スティーヴンスン「スノウ・クラッシュ」(ハヤカワ文庫)を6ページほど読んでみた。 あまり近未来という感じはしない。相当遠い未来のアメリカのピザ<配達人(デリヴァレイター)>の話で彼はユニフォームは銃弾を跳ね返し、超小型の矢を超スピードで飛ばす超小型・超軽量の空気銃持っているのだ。名前をヒロといい侍の刀で武装しているので日本人風である。いろいろな設定や小道具がいっぱい出てきそうな期待感を持った。 今日は「エンプティ・チェア」をリンカーン・ライムがいわば田舎の事件に乗り出そうとする32ページまで読んで、中断。 また、品川嘉也「頭が突然鋭くなる右脳刺激法」(青春文庫)を最後まで飛ばし読みした。題名の通り、右脳を使う方法が具体的に紹介されている。 左脳しか使っていないと老化が早いそうである。 今日は職場でスポーツ・テストのような事があって疲れた。最後にシャトル・ランというテストで20メートル走を50回やったような形になって終わった後しばらく体の調子が悪くなった。 明日の朝起きたら筋肉痛が来そうな予
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