確信犯、の意味を覚えたはずだったが、また忘れてしまいました。 あとで調べます。
>>> 「森博嗣の名言1」 重要なことは答えることではない、問うことである (臨機応答・変問自在/森博嗣より抜粋。以下の名言も同じ)
今までのいくつかの面接と言われる機会で、面接官に<何か質問は?>と言われても、ほぼ<今のところありません>としか言っていない自分としては耳の痛い名言である。
>>> 「森博嗣の名言2」 『今日は休みます』と言ってユーザが大喜びするような商売は他にない
これは学校の、特に授業に対する意見のものである。 前提として、森氏は教育というものは幻想に過ぎない、という考えの持ち主である。(この辺りの詳しいことは割愛) その点には僕も同感である。 そしてこの名言でいう<商売>とは学校の授業の事である。 もしくは<学校に通う>ということそのものの事である。
>>> 「森博嗣の名言3」 百科事典が世界で一番偉いと思っている人はいない
森氏は言う。 生徒の質問に答えるにはテクニックが必要。自分(教師)が知らないことを質問されたら困る、という教師もいるかもしれないが、知らないことは恥ずかしいことではない。自分が何を知らないかを認識していればいい。 (一部、再構成個所あり) その証拠のようなものが、上記の名言なのだろう。
>>> 「森博嗣の名言4」 だが、心がけていることがある。子供が勉強している以上に、自分は仕事をしようと思う。子供が遊んでいる以上に楽しく遊んで、『早く大人になって自由に遊びたいな』と彼らに思わせよう、と考えている
大人は子供の為にいるのかもしれない が、子供は大人のためにいるわけではない 僕(ダーZ)はそう思う
>>> 「森博嗣の名言5」 『近頃の若者ときたら・・・』という人には、いったい昔はどれくらい立派な若者がいたのかとききたい
なぜそういう文句が世間に蔓延しているのか、の訳には、マスコミの存在がまずあげられるだろう
―END―
ついしん 食後に飲む薬を食前に飲むと、効き過ぎるのだろうか?
ついしん2 確信犯:道徳的、宗教的もしくは政治的義務の確信を決定的な動機としてなされた犯罪 (広辞苑 第二版補綴訂版/岩波書店より) う〜ん・・・ 確信犯(2):犯す罪を(社会的に)悪いことであると認識しながらも、故意にそれを実行する犯人をいう また、愉快犯ともいう (ダー辞典/Z出版より) こちらの方が、しっくりするのになぁ。
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