今日がM1として受ける最後の講義(日本語学)となった。 だからといって、10時半から始めて14時半までやらなくていいじゃないか。 しかも講義終わってやっとお昼御飯だと思ったら、院生室に助教授来る。 休まらねぇ〜〜〜(苦笑) しかも痛い質問を飛ばしてくるし。 「ところで葉明さん、1年間日本語学をやってみてどうでしたか?」 「はぁ、まぁ・・・」 「君ほど分かりやすく日本語学に嫌悪を見せた人は初めてでしたよ」 「・・・申し訳ございません」 そして先生、すみません。来年度はもう選択しません(爆)
本日の一作: ・『悲しいとき』(いつもここから/扶桑社)
「いつもここから」は私が贔屓にしている芸人である。 「悲しいときー」「悲しいときー」のお決まりのフレーズで、 私の心を鷲掴みにしてしまう、非常にいけてる2人なのである。 そんな彼等が本を出したと噂では知っていたのであるが、 まさか実物を拝めるとは思わなかった・・・しかも教授経由で(笑) 早速中を開いてみると、どの頁にもあの非常に悲しいイラストが。 実際テレビで見たものが大半なのに、やっぱりくる。 しかも一気にくるのではなくて、じわじわ、じわじわ。 積もり積もった笑いが特にツボにはまった一点で爆発するのである。 本当に電車の中で読みながら、何度肩を震わせたことか・・・ 別に全作品面白い必要はないのだろうと思う。 自分のお気に入りが見つかれば、それで幸せ。
それにしても菊地さん、すごい漫画書くなぁ・・・
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