***昨日の日記***
いくら何でもやばいんじゃないですって突っ込みたいぐらい眠い。 昨日も結局22:30には就寝、食わず嫌いを見届ける前に陥落。 結局、おすぎとチョナンカン、どっちが勝ったのだろう・・・
昨日の一作: ・「昼下がりの情事」(1957/米)
日曜にNHK教育で放送されていたもの。 いやはや、オードリー、めちゃくちゃ可愛いじゃないですか。 何故、彼女が「銀幕の妖精」と称されるのかがよく分かった。 話だけ聞いて憧れていた大人の男性と偶然にも知り合ってしまって、 あのテこのテで振り向いてもらおうと作戦を練るその表情が、 今でも少しも色褪せない魅力を誇っている。 わざと背伸びをしてコケティッシュに振舞う彼女の悪戯っ子のような笑みに、 心ならずともメロメロにさせられました・・・参ったなぁ。 ストーリーとしては、普通はありえないだろうと思うのだが、 その無理を強引に押し通せてしまう不思議な力がソコにはあった。 あと、オードリーの恋人役ゲーリー・クーパーが引き連れる楽隊が イイ味出してる。4人セットで可愛いぞ!
『バガボンド��』を購入して読む。 あいかわらず流血の多い、迫力のある漫画である。
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