| 2002年04月14日(日) |
獅子舞が来るということ |
日曜、快晴、予定無し。寂し過ぎないかい、我が人生。 午前中は溜まっていたメールの返信を書いたり、手紙を書いたり、 いいとも増刊号で見逃した宮さん(THE BOOMのVo.ですな)の回を見たり。 平和過ぎて、欠伸が出そうな休日を過ごしてみた。
でも、午後からは教採用の小論文を書いてみる。 計画的な勉強を、との口コミを見ての実践である。 どうも文学部の修士になんて属していると、 文章書くのは朝飯前みたいなイメージが付くらしいけれど、 「そんなわけないやろ?」と声を大にして私は言いたい。 とにかく苦手なんだよなぁ、小論文。 とりあえずつい先程一本投稿してみたので、ほっと一息。 コテンパンに言われたって負けるもんかぁっ!(こんな熱いキャラじゃないのに)
一時半過ぎに東大大学院生となったY根氏から電話あり。 今年から教免を取りたいらしい・・・頑張れ。 お互い、元気そうで何よりだと笑い合ってみる。
二時頃、春祭りの獅子舞が我が家へ来る。 もうそんな時期なんだなぁとびっくりしつつ、遠目に見学。 弟もあんな時期があったなぁと小学生男子を眺めてしみじみ思う。
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